TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2018

4.26( 木 ) , 4.27( 金 ) , 4.28( 土 )

ニュース News

2017.12.01

東京アートアンティーク2018 開催日決定のお知らせ

東京アートアンティーク2017 京橋の風景
東京アートアンティーク2017 京橋の風景

東京アートアンティーク2018年の開催日程は4月26日〜28日となります。

次回も催し、企画展、トークイベント、コラボ企画などを開催予定です!どうぞお楽しみに!

 

<近隣情報>

今年も早いもので、12月となり、街もクリスマスムードで賑やかな雰囲気となってまいりました。

すぐ近くの銀座では、12月8日から「クリスマスアートフェスタ」(Xmas Art Festa)というイベントが開催されます。

本当にたくさんの絵を一度にご覧いただけますので、絵が好きな方はぜひ寄ってみてくださいね。

お手頃な若い作家さんから、巨匠の作品まで、なかなか見応えがあります!

ギャラリーツアーも行なっていますので(要予約)、面白い解説を聞きながら回るのもオススメです。

Xmas Art Festa 2017(ウェブサイトへ飛びます)

2017.11.30

チャリティ入札会2017 寄付金額のご報告

東京アートアンティークの特別企画として行われたチャリティ入札会の寄付金合計金額をご報告いたします。

チャリティ入札会参加店 12店の寄付金合計額は 242,500円 となりました。
(寄付先は店舗により異なります)

皆さまのご参加を心よりお礼申し上げます。

2017.04.29

東京アートアンティーク2017 開催の様子

壺中居前の桜の様子 4月14日
壺中居前の桜の様子 4月14日

東京アートアンティーク2017 の2日間は天気にも恵まれ、桜がまだ残る中、春らしい気候の中での開催となりました。

今年は昨年を7店舗上回る86軒の店舗が参加し、そのうち56店舗が来場者に向けて企画展を行いました。

来場者数は店舗によりまちまちですが、多いところでは1日あたり 名近くお越しいただき(参加店アンケート集計結果)、来場者アンケートによると、今回初めてお越しいただいた方も多かったようです。

今年は開催日が2日間ということもあり、イベントをぎゅっと盛り込んだ形となりましたが、初日は丸善日本橋店 3階ギャラリーで渡邊章一郎氏、毎年恒例の繭山龍泉堂で川島公之氏、夜には京橋エドグランで北原照久氏のトークイベントが行われました。

丸善日本橋3階ギャラリー ギャラリーートークの様子

丸善日本橋3階ギャラリー ギャラリー・トーク 渡邊木版美術画舗・ 三代目 渡邊章一郎

 

繭山龍泉堂 ギャラリートークの様子

繭山龍泉堂 ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』

 

京橋エドグラン スペシャルトークイベント 北原照久「コレクションの愉しみ」

 

2日目には、丸善日本橋3階ギャラリーは同内容のギャラリートークと京橋エドグランは、永井龍之介氏と阿藤芳樹氏のお二方によるトークイベントがありました。

エドグラン トークイベントの様子

京橋エドグラン スペシャルトークイベント 永井龍之介氏と阿藤芳樹氏への質問タイム

 

何れのトークイベントも初心者にはわかりやすく、美術品への理解やこれから作品を観る楽しみを深めてくれるような内容となっていました。

繭山龍泉堂のギャラリートークは少し上級者向けの話が多いのですが、最後にはなかなか普段では触れないような作品を直に手にとって感触や重み、細部を確認することができることと、川島氏のユニークな語り口に毎回会場を埋め尽くすほどの来場者があります。

京橋エドグラン スペシャルトークイベントのレビューはこちら

 

もう一つ東京アートアンティークが力を入れたイベントは、今年で2回目の試みとなった「チャリティ入札会」です。今年は11店舗が参加し、参加店も初心者が積極的に楽しめるもの、楽しむきっかけになるようなものを念頭に出品しました。

北山美術店でのチャリティ入札会の様子

翠波画廊でのチャリティ入札会の様子

また、入札価格の一部を慈善団体へ寄付する目的もありますが、参加店と入札者が共に社会へ貢献できることから新しい出会いや関心が生まれ、入札に参加する来場者も増えているように思います。寄付金額の総額は寄付手続きが全ての店舗で済み次第ウェブサイトでご報告いたします。

会期中は56店舗が企画展を行いましたが、年々ユニークな企画展が開催され、参加店にも力の入った展示が目立ちました。

一部をご紹介しますと、今年は染付や古伊万里などの食器を一工夫した展示が多く、値段も手頃なものが手に入りやすいことと、図柄の面白さや日本文化の良さを見直す風潮から若い方にも人気が高まっているようです。大量生産ではない、一点ものの良さに惹かれる方が増えているように思います。

長年に渡り七寸皿を七七枚集めた「明古染付七寸皿を蒐める」

長年に渡り七寸皿を七七枚集めた「喜寿のうつわ七十七の七寸皿 七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める」

 

図柄を厳選し、五寸皿の染付を五十枚集めた古美術川﨑の「古染付五寸皿展」

図柄を厳選し、五寸皿の染付を五十枚集めた古美術川﨑の「古染付五寸皿展」

  

また、動物をテーマにした展示も毎年人気があり、今年は5店舗が動物をテーマに展示をしました。

若手作家の動物をテーマにした四季彩舎の「♡Animals」展

若手作家を中心に動物をテーマにした四季彩舎の「♡Animals」展

 

開催した展覧会の一覧はこちら(2018年1月頃まで掲載)

 

次回の東京アートアンティークでも更に多くの方々に楽しんでいただけるよう、参加店一同精進して皆さまのお越しをお待ちしております。

 

2017.04.20

東京アートアンティーク2017 ご来場ありがとうございました

東京アートアンティーク2017、2日間のイベントは無事終了いたしました。

多くの方々にお越しいただき誠にありがとうございました。

チャリティ入札会の発表は全ての店舗で寄付手続きが済み次第ご報告いたしますので、今しばらくお待ちください。

 

2017.04.13

京橋エドグラントークイベント トーク内容詳細のお知らせ

京橋エドグランで行われるトークイベントのうち、15日の阿藤氏と永井氏にお話いただく内容が決まりました。

 

永井龍之介氏 13:00〜  

「名画入門~あの名作の驚きのプライスは?」

世界で一番の名画って何か想像したことはありますか?ゴッホ ルノアール ピカソ さて答えは?世界のアートシーンと共に今日の画廊を運営してきた永井さんの最新の著書「名画入門」はただの入門書にあらず。本の中で紹介する名画の全てに永井さんの視点で金額を付けています。その金額は10億 100億 1000億。その金額に至った根拠の解説もまた興味深く 今回その金額への思いや経緯を直接お話して頂きます。

 

阿藤芳樹氏 14:00〜

「暮らしの中のアンテーク」

父が経営していたギャラリーを継いで青山の地でギャラリーを運営。日本におけるアンテークの歴史を知る証人 それが阿藤さんです。高度成長期に人々が買い求めたアンテークとは?そして今その潮流はどこに向かっているのか?美術館に展示するものよりも 暮らしの質を豊にするアンテークにこそ 価値があると阿藤さんは言います。普段使いのテイカップひとつを変えてみるだけであなたの暮らしは豊かになるはず。すぐに実践できるアンテークとの付き合い方をお話します。

2017.04.13

中央 FM Hello! Radio City、NHKひるまえほっとで紹介されました

先日11日(水)に中央FM Hello! Radio City で東京アートアンティークの紹介をさせていただきました。

出演は五月堂の上野さんと私、広報担当の小野瀬でした。二人ともとても緊張しましたが、パーソナリティのJUMIさんのナビゲートでなんとか無事ご紹介できました。

放送の内容は中央FMラジオシティホームページで紹介いただいております!>>こちら

 

また、本日13日には、NHKひるまえほっとで紹介していただきました。

 

東京アートアンティークの冊子は日本橋、京橋のホテル、そして東京メトロの日本橋駅、京橋駅、三越前駅、銀座駅の地域ポケットで配布しています。

2017.03.26

「古器―選ぶ・生ける」レクチャー申し込み開始

古美術祥雲のレクチャー申し込みについての詳細が発表されました。

お申し込みは古美術祥雲ホームページよりお申し込みお願いいたします。

花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」

日時: 4/14(金)~15(土)両日とも13:30~15:00  祥雲2階

定員:各20名 

参加費:5,000円

古美術祥雲ホームページ

2017.03.20

チャリティ入札会・ギャラリートークなどイベント情報更新

チャリティ入札会
チャリティ入札会

今年の東京アートアンティークもイベントが盛りだくさん!

チャリティ入札会のページは随時更新してまいります。

チャリティ入札会詳細

トークイベントもたくさんございます。

2016年11月にオープンしたばかりの京橋エドグランでは、テレビでもお馴染みのお三方がトークを行います。

京橋エドグラン スペシャルトークイベント

北原照久氏には、今回冊子のために寄稿いただきました。まだ冊子がお手元にない方はこちらからお読みいただけます。

「街の様子は変わっても、“温かさ”が残る京橋のまち」北原照久

 

そのほか、毎年恒例の繭山龍泉堂で行われるギャラリートークや

ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』

丸善日本橋本店 3階ギャラリーで行われる

ギャラリー・トーク 渡邊木版美術画舗・ 三代目 渡邊章一郎

がございます。

 

また、祥雲では、川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」を行います。(事前予約あり)

詳細が発表されましたら、こちらでもお知らせいたします。

2017.03.11

2017年版冊子を公開しました

東京アートアンティーク2017パンフレット
東京アートアンティーク2017パンフレット

東京アートアンティーク2017の開催まで1ヶ月と少しとなりました。

3月下旬よりパンフレットの配布が始まりますが、一足先にウェブサイトでPDF版を公開いたしました。

冊子のダウンロードはこちら

また、3月17日(金)〜19日(日)は東京有楽町の国際フォーラムにて「アートフェア東京」が開催されます。

東京アートアンティークの参加店も多く参加しております。とても賑やかで活気があり見ているだけでも楽しいですので、ぜひ足をお運びください。

詳細はこちら: https://artfairtokyo.com/

2017.02.11

2017年度 参加店舗と企画展一覧の更新

赤いフラッグが参加店の目印
赤いフラッグが参加店の目印

東京アートアンティーク2017の参加店舗の一覧と企画展コーナーを更新いたしました。

また、プレスリリースvol.1を発行いたしました。

本年の開催は4月14日(金)と15日(土)の2日間ですが、本年もイベントをぎゅっと詰め込んでお楽しみいただけるよう企画してまいりますので、どうぞお楽しみに!

>>企画展一覧はこちら

>>プレスリリースvol.1

2016.05.16

チャリティ入札会 寄付金額のご報告

東京アートアンティークの特別企画として行われたチャリティ入札会の寄付金合計金額をご報告いたします。

チャリティ入札会参加店 12店の寄付金合計額は 204,750円 となりました。
(寄付先は店舗により異なります)

皆さまのご参加を心よりお礼申し上げます。

2016.05.10

東京アートアンティーク2016 開催の模様

東京アートアンティーク2016 開催の模様 会場の様子(丸善 日本橋店 3階ギャラリー)
東京アートアンティーク2016 開催の模様 会場の様子(丸善 日本橋店 3階ギャラリー)

東京アートアンティーク2016 初日は午前中少し雨が振りましたが、続く2日間は天気もよく、多くの方にお越しいただきました。来場者数は店舗によりまちまちですが、多いところでは1日あたり250名近くお越しいただき(参加店アンケート集計結果)、来場者アンケートによると、今回初めてお越しいただいた方も多かったようです。

初日14日は、午前中にNHKの首都圏ネットワークに取材いただきました。実行委員会メンバーでもあるギャラリーこちゅうきょの伊藤潔史氏がイベント主旨やチャリティ入札会についてのインタビューを受けました。

ギャラリーこちゅうきょ NHKインタビューの様子


午後はTOKYO MX NEWS の取材で、事前に幾つかの店舗の様子を撮影していただき、夕方6時から、こちらも実行委員会メンバー林田画廊の林田泰尚氏がイベント主旨について生中継のインタビューを受けました。

Gallery Seek の塩野秀樹氏と四季彩舎の石井信氏は、それぞれの展示作品の見どころ、楽しみ方についてインタビューを受けました。4分程の放送でしたが、生中継ということで何度も時間を計りながらリハーサルを重ね、本番に挑む緊張感はなかなか体験できない凄みがありました。

林田画廊 TOKYO MXニュースインタビューの様子

Gallery Seek TOKYO MX ニュースインタビューの様子

四季彩舎 TOKYO MX ニュース インタビューの様子

今回の東京アートアンティークは、イベントも多く、初日の午後6時からはワールド・アンティーク・ブック・プラザミヒャエル・シュタインバッハ氏のギャラリートーク、2日目は町田市立博物館の矢島律子氏と常盤山文庫の佐藤サアラ氏をゲストに迎えた特別企画の座談会繭山龍泉堂川島公之氏のギャラリートーク(翌日同様)がありました。

ワールド・アンティーク・ブック・プラザ ギャラリートークの様子

ギャラリートーク 「近代の誕生~ウィーン1900年のスタイルとアイデンティティー」

特別企画座談会の様子

東京 アート アンティーク2016 × 町田市立博物館 × 常盤山文庫 特別企画座談会『 中国陶磁うつくし  Fascinating Chinese Ceramics』

繭山龍泉堂 ギャラリートークの様子

ギャラリー・トーク 川島公之 『中国陶磁~絵皿の世界』

何れのトークイベントも満席状態となり、来場者の感心の高さが感じられ、会期中に行ったアンケートのご要望でもトークイベントなどの学びへの意識の高さがうかがえました。

また、今回の東京アートアンティークでは、初の試みとして、チャリティ入札会を行いました。東京アートアンティークでは、もっと美術品を身近に感じていただき、楽しみ方を提案したいという思いから、この企画を実現しました。

ワールド・アンティーク・ブック・プラザ ギャラリートークの様子チャリティー入札会の様子

東京アートアンティーク参加店の内、12店舗が作品をそれぞれの店舗で入札作品を出品しました。各店舗の作品は、美術品購入のきっかけとなるようなお手頃なものから、ちょっとマニアックなものまであり、場合によってはとてもお得な値段で落札することができます。チャリティ入札会の作品を目当てに廻っている方もいらっしゃったようです。17日に入札は全て終了し、落札された方には店舗より直接ご連絡がいきます。

つつみ美術 チャリティー入札会の様子

この入札会は落札価格の一部を慈善団体に寄付することも目的の一つです。

寄付先は各店舗によって異なりますが、寄付金額は寄付手続きが全ての店舗で済み次第ウェブサイトでご報告いたします。

会期中は48店舗で企画展が催され、それぞれの趣向を凝らした作品が並べられました。

各店舗の企画展の詳細はイベントページをご覧ください。

>>イベントページ

次回の東京アートアンティークでは、更に多くの方々に楽しんでいただけるよう、参加店一同精進して皆さまのお越しをお待ちしております。

2016.04.19

東京 アート アンティーク 2016 は終了しました

東京アートアンティーク 2016は4月16日を持ちまして終了いたしました。
多くの方々にお越しいただき誠にありがとうございました。
これから少しずつ開催模様などのご報告をこちらにアップしてまいります。
チャリティ入札会の発表は全ての店舗で寄付手続きが済み次第ご報告いたしますので、今しばらくお待ちください。

会期中には熊本での大きな地震があり、いまだ余震が続く中、被災地の方々は不安な日々を過ごされていることと存じます。
被害は増すばかりで、参加店も大変気がかりな中イベントを続けてまいりました。
参加店一同、被害に遭われた皆様には、一刻も早く安心して過ごせるようになることをお祈り申し上げます。

2016年4月19日

2016.04.19

まだ開催中の企画展のご案内

店舗によってはまだ企画展が続いているところがございます。
ご都合が合わなかった方や、ゆっくりもう一度見たいなど、大歓迎ですのでどうぞお越しください。
まだ開催中の企画展をご案内致します。
また、企画展が終了した店舗も通年営業しております。お近くへおいでの際はお気軽にお越しください。

(終了日順)

川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展 丸善 日本橋店 3階ギャラリー 4月19日(火)まで

♡Animals 2016 四季彩舎 4月20日(水)まで

矢野太昭 作品展 -My modernism- Gallery MARI 4月20日(水)まで

春の現代絵画展 GALLERY 麟 4月22日(金)まで

大藝術家 北大路魯山人展 しぶや黒田陶苑/魯卿あん 4月23日(土)まで

笹本正明特集 千代春画廊 4月23日(土)まで

川井健司 作品展 -ユメ- 孔雀画廊 4月23日(土)まで

大田和亜咲宜 絵画展 翠波画廊 4月23日(土)まで

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素― エトワール画廊 4月23日(土)まで

「木の会」油彩画新作展 鈴木美術画廊 4月27日(水)まで

橋場信夫個展"曼荼羅" 不忍画廊 4月28日(木)まで

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上 不忍画廊 - 4月30日(土)まで

文具いろいろ―陶磁を中心に― 古美術 藤島 4月30日(土)まで

井上有一展 KAMIYA ART 4月30日(土)まで

金山明 展―"具体"の中の異質 ギャラリーセラー 4月30日(土)まで

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」 加島美術 5月5日(木)まで

「ウィーン1900年」特集展示販売 ~Vienna at the Turn of the Century~ ワールド・アンティーク・ ブック・プラザ 5月10日(火)まで

堉泉「FLOWERS」 Gallery CAUTION 5月14日(土)まで

「樂歴代名碗展」 併催 茶道具正札市 下井美術  6月5日(日)まで

2016.04.06

掲載誌のご案内「小さな蕾」5月号

世界の古美術・骨董の情報誌 月刊「小さな蕾」5月号で東京アートアンティークをご紹介いただきました。
また、東京アートアンティーク参加店の
古美術 天宝堂の「白隠禅師 墨蹟展」(p70)、
木雞の「オランダと中国のやきもの(デルフトと中国)」(p71)、
毎号の特集「骨董屋さんに行こう」では、しぶや黒田陶苑/魯卿あんを紹介されています。

>>http://www.soujusha.co.jp/

2016.03.31

アンケートフォームの公開

冊子の最後にアンケート用紙がついています。
店舗でご記入いただく場合は、冊子から切り取ってご記入いただくか、店舗で用意されているアンケート用紙にご記入いただき、アンケートボックスへ投入してください。ささやかではございますが、粗品を進呈いたします。※なくなり次第終了

また、今年はウェブからもアンケートの記入ができるようになりました。
個人情報などは一切受け取りませんので、お気軽に送信ください。
※粗品はお送り出来ません。ご了承ください。

アンケートフォームはこちら>>

ご質問など返信が必要な内容はお問い合わせフォームよりお願いいたします。

アンケートボックス設置店

アンケートボックス設置店の地図



2016.03.28

イベントスケジュール

東京アートアンティークは3日間開催しますが、どの日に行こうかと迷われる方もいらっしゃるかと思います。
2016年の東京アートアンティークは3日間いずれもギャラリートークや座談会があるなど、その日限定のイベントがございます。
日にちごとのイベントをお知らせします。ご来場いただく際のご参考になれば幸いです。

14日(木)18:00〜 
ギャラリー・トーク 「近代の誕生~ウィーン1900年のスタイルとアイデンティティー」(英日訳あり)
場所:ワールド・アンティーク・ブック・プラザ

15日(金)
15:00〜

ギャラリー・トーク 川島公之 『中国陶磁~絵皿の世界』
場所:繭山龍泉堂

15日(金)18:30〜
東京 アート アンティーク2016 × 町田市立博物館 × 常盤山文庫 特別企画座談会
『 中国陶磁うつくし  Fascinating Chinese Ceramics』
場所:コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション4階

16日(土)15:00〜
ギャラリー・トーク 川島公之 『中国陶磁~絵皿の世界』
場所:繭山龍泉堂

Go to Top