TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

翠波画廊

いつまでも残る本物の一枚を 翠波画廊は今も世界中で愛され続けている20世紀初頭のフランスで活躍したピカソやマチス、またエコール・ド・パリと呼ばれるシャガール、藤田嗣治、ユトリロ、ローランサンなど巨匠の...

青古堂

韓国、中国の古美術を主に扱っております。...
キーワード: 青古堂 古美術 韓国 中国

風招

金石、考古遺物、仏教美術、古陶磁等を取り扱っておりますが、中でも金工は力を入れたい分野です。また、谷中安規の創作版画も扱っております。会期中15日は目白コレクション出店の為お休み。その他は不定休となり...

ギャラリー戸村

1989年に銀座1丁目に開廊以来、個性化が約作家を座標に企画展を開催してきました。 2006年、現在の京橋2丁目に移転をし、若い現代美術の作家を前面に、グローバルな視点から国内外のアートフェアを中心に...

加島美術

京橋駅から徒歩1分。茶室を併設した2階ギャラリーなど、美術鑑賞と併せて展示空間もお楽しみいただける美術品ギャラリー。...

嘉盛堂

中国骨董、書画、古家具、中国古美術全般の査定買受けいたします。専門店ですので高額査定に自信があります。...

池内美術

古美術 茶道具...
キーワード: 池内美術 古美術 茶道具

林田画廊

1990年創業。日本画の作家との繋がりが深く、現代の作家の新作展を開催しております。若手作家の発掘育成にも力を入れており年数回企画しております。...

下井美術

樂茶碗は桃山時代、千利休に指導された樂家初代長次郎によって作り始められました。歴代が手探りの技法を継承しつつも、独自の意匠、釉薬を研究開発し、当代の15代樂吉左衛門に至るまで、400年以上の長期にわた...

古美術 凛

日本のやきものを主に扱っています。 路地を少し入ったところに店舗がございます。...

彩鳳堂画廊

当画廊は1978年より営業している老舗画廊です。主に日本の現存作家の大家から、若手作家を中心に取り扱っており、アジアを中心にした海外や国内でのアートフェア、百貨店、美術館、提携画廊などで展覧会の企画・...

古美術 木瓜

陶磁器・掛け軸・絵画など諸美術全般を扱っております。...

松森美術

新古美術・茶道具を基軸に近年は人間国宝の作品も取り扱っております。...

古美術 藤島

骨董にたずさわって30数年。京橋に店を構えて22年になります。使える物をメインに陶磁器を中心に骨董全般を扱っております。お客様に喜んで頂ける魅力ある品物を提供できるよう、日々努力しているつもりです。お...

繭山龍泉堂

創業1905年(明治38年)、東洋古美術の老舗です。...

古美術 清水

ガンダーラ中心の仏教美術をご紹介いたしております。...

前坂晴天堂

日本古陶磁の中でも特に鍋島・古九谷・柿右衛門・古伊万里・初期伊万里などを専門に扱っております。 店舗は、東京・日本橋、大阪・老松通りにあります。店主より一言:お客様にとって、古美術と聞くとどんなイメー...

薫匠堂

日本、中国の古陶磁、古書画、工芸品を中心に扱っています。...

しぶや黒田陶苑/魯卿あん

北大路魯山人先生の逸品作品を中心に親交があった昭和陶芸の巨匠作家の作品などを展示いたしております。...

五月堂

日本美術が専門です。その中でも、古筆・古写経・復古大和絵(特に冷泉為恭が大好きです)・日本陶磁を中心に取り扱っております。...

吉平美術店

18年間の修業ののち、銀座にて独立開店いたしました。京橋 仲通りには昭和47年に移り、営業を続けております。 仏教美術、日本古陶磁、李朝染付、酒器、根来などを中心に取り扱っています。...

飯沼緑心堂

古美術全般を扱っております。...

北山美術店

中国・朝鮮・日本の古陶磁・金石を取り扱っております。...

古美術 無門

中国鑑賞陶磁器を中心に東洋陶磁器全般を取り扱っております。...

ギャラリー帝塚山

名だたる茶人や目利きたちを魅了し、今もなお蒐集家に高い人気を誇る李朝と唐津を特集いたします。無作為の美。その息づかいは、李朝の職人ばかりか、玄界灘を超えて唐津の地においても受け継がれました。野太く、し...

千代春画廊

笹本正明(日本画・無所属) 滝沢具幸(日本画・創画会)広田 稔(洋画・白日会)の先生方を中心に展開。その他当画廊創立記念展では横山大観・前田青邨・安田靫彦等の近代巨匠展を開催いたします。本年が創立30...

金井画廊

有名、無名、具象、抽象を問わず、独自のワールドを展開する実力画家たちの佳作をご紹介して参りたいと思います。 1階はドゥ画廊、金井画廊は3階です。...

かどまつ誠心堂

棟方志功、河井寛次郎の作品を中心に扱っております。その他蒔絵・明治金工の作品・時代陶磁器等扱っております。 お気軽に御来店下さい。...

佗助

古美術店に入るのも、なかなか勇気がいるものと思います。趣向を凝らして、皆様をお迎えする事は大切な事ですが、当店は、敢えて普段着のままの素顔で、皆様をお迎えしたいと思います。それは、いつでも、このままの...

木雞

中国陶磁器を中心に普段使いの器から鑑賞美術まで扱っております。今回の企画展は17世紀オランダ東インド会社を介して互いに影響し合った中国とオランダの陶磁器をご紹介します。景徳鎮の冷たいきれいな肌とオラン...

アートスペース繭

アートのよろず屋を自認している当店は、ノンジャンルで素敵なものを掘り起こすことをモットーにしています。絵画、工芸、民族アート....古今東西、人の手の作り出す美しいものをご紹介したいと思っています。...

Gallery Seek

1972年創業の老舗画廊・正光画廊のプライマリー部門として、2009年にスタートしたGallery Seekです。2012年秋に京橋に移転オープン以降、若手作家の個展、グループ展を中心に、ギャラリーや...

Gallery MARI

オリエントの古美術を扱っております。主にメソポタミア、ペルシア、エジプト、ギリシア、ローマの地域...

つつみ美術

日本・韓国・中国の古美術を扱っております。...

古美術いづみ

古美術いづみは中国古陶磁器を中心に日本、朝鮮、オリエントの物を扱っております。...

齋藤紫紅洞

昭和58年に開店いたしました。 古美術を中心とした茶道具、及び古書画を取り扱っています。...

古美術 明成

李朝陶磁、酒器などを取り扱っております。...

骨董の店 甲斐

長年南青山骨董通リで営業しておりましたが、昨年12月3日にこの地に引っ越して参りました。 今まで通り扱うジャンルは変わりありませんが、肩の力を抜いて、使う喜び、眺める楽しさ、選び、買う浮き浮き感を多く...

四季彩舎

創業1996年8月。 オーナーは1989年九段下の中村屋画廊以来毎年高塚省吾、ミズテツオの個展を開催している。 取扱作家は高塚省吾(2007年5月28日没)、ミズテツオ等ベテラン作家の他、金丸悠児、瀧...

古美術 京橋

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津な...

古美術 奈々八

日本、朝鮮の古陶磁を中心に、ジャンル、時代を越えて美しいものを追い求めております。...

古美術 花徑

日本、中国、朝鮮の仏教美術、陶磁器、漆器等。ジャンルにはこだわらず、ときめきを感じる事のできる物を 扱いたいと思っています。...

古美術 草友舎

おもに日本の古美術を扱っております。同じ京橋内で移転しました。これまでと同様、お気軽にいらしていただければ幸いです。...

古美術 大聖寺屋

中国明時代の官窯磁器を中心に東洋陶磁器や玉器を取り扱う...

アートスペース羅針盤

東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。 若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。 次の時代を...

メゾンドネコ

メゾンドネコは京橋の路地にある木造家屋の二階です。 「生きとし生けるもの」をテーマにしたレンタル&企画ギャラリー。猫や動物を中心に、絵画、工芸、写真など幅広いアート作品を展示販売いたします。営業日は展...

去来

日本、中国の先史時代から古代のもの、仏教美術の分野などを中心に扱っています。...

古美術 大谷

中国古美術の専門店です。陶磁器を中心に、漆器、茶道具、文房具、仏像、と幅広く扱っています。...

小川商店

主に中国の古美術品(陶磁器、漆器、古書画・近現代書画など)を取り扱っております。その他、茶道具などの日本の古美術品や、中国・日本の仏教美術品も取り扱っております。どうぞご気軽にご来店下さい。...

オリエント考古美術・太陽

メソポタミア文明の発祥の地周辺そして西アジア・エジプト・中央アジアとシルクロードを往来した文化の残した考古美術品などを中心に展示販売いたします。...

飯田好日堂

古美術・茶道具・茶箱・近代の数寄者の品を扱っております。期間中はお手頃な品も多数出品しております。店主より一言:皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

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—古陶磁を愉しむVIII—(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で八回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

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春の企画展示会として李朝陶磁展を開催します。李朝時代は15世紀から19世紀までの朝鮮王朝国家で、約500年という長く続いた期間に、粉青沙器(日本では三島、刷毛目、粉引などという)、白磁、染付、辰砂、鉄...

白隠禅師 墨蹟展(終了)

天宝堂日本橋店では、二回目となる、『白隠禅師 墨蹟展』。近世の禅林墨蹟の中では、最高峰に位置する、白隠禅師。国内外を問わず、その人気には、目を見張るものがあり、数々の美術館で、白隠展が催されれば、大盛...

「日本・朝鮮・中国美術の小品展 III」(終了)

日本の美術、及びその源流となった大陸や朝鮮半島からの文物の流れを感じさせる者を、発掘品を中心に展示いたします。...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念<br />喜寿のうつわ七十七の七寸皿<br />七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める(終了)

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付...

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大正から昭和初期に活躍した鬼才、谷中安規の創作版画を展示します。...

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高見乾司 神楽画帖ー九州の神像・古陶とともに(終了)

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大正から昭和にかけて活躍した鬼才:谷中安規の創作版画を展示いたします。>>同時開催 「古美術に見る動物たち」...

Life on this planet(終了)

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器とハナスミ(花炭)(終了)

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HAKUGA -箔画- 松崎和実展(終了)

極薄の美濃和紙に箔を貼り描画したモチーフを切り出して額装した作品を松崎は「箔画」と名付けました。1969年宮崎県都城市出身。独学で絵を学び、既存の常識に囚われないスタイル「箔画」を生み出し、全国で発表...

古伊万里食器破格セール(終了)

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武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

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新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

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縄文土器 高28 cm 径19.3 cm 5000円〜 直しはけっこうありますが、花活けとして使いやすい大きさの縄文土器です。会場では手に取ってご覧いただけたらと思います。...

ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』(終了)

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没後40年中村正義展(終了)

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆...

写真家・三浦功大氏 vs 花蓮専門家・池上正治氏 講演会(終了)

2013年4月27日(土)13:00 〜 無料 エトワール画廊:03-3561-2041 場所:京橋区民館 1階 エトワール画廊で開催する「『世界の花蓮図鑑』(勉誠出版)刊行記念写真展」に伴い、世界の...

中尾成新作展(終了)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独...

オリエント考古美術展 Exhibition of Ancient Art(終了)

イスラエルからの素朴な土器を始め、エジプト・メソポタミア・インダス文明、又ガンダーラから中央アジアへの文化の伝播へと歴史に思いを馳せる展示会を考えています。...

ギャラリー・トーク 川島公之 『中国陶磁~絵皿の世界』(終了)

2016年4月15日(金)・16日(土) 午後3時~わが国で、天啓赤絵、南京赤絵、呉州赤絵と呼んで親しまれた明末清初の色絵磁器は、明王朝の崩壊により官窯の生産が止まったことで誕生します。海外からの注文...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑ではそうし...

KJB48展ー木地盆48点(終了)

一汁一菜のお膳に。独酌の酒器と酒肴を乗せて。ビールとそら豆、氷コップに冷やしぜんざい。ヴィンテージウォッチやアクセサリーは角盆を住処にして。木地盆は至福の時間と空間をさりげなく演出してくれます。使い込...

チャリティ入札会:大日寺瓦経 断片(終了)

縦:5.8cm、横:5.8cm、厚さ:1.3cm平安時代 (11世紀)鳥取県倉吉の古刹大日寺の裏山経塚に埋納された、最古の紀年銘『延久三年(1071年)』を持つ瓦経です。多くの瓦経同様、古くに出土した...

懐石のうつわ展(終了)

茶事において懐石道具の鉢、お碗、お膳などを近代工芸作家を中心とした御道具を用の美として展観していきます。お気軽にお越し下さい。...

文化庁新進芸術家海外研修成果報告作品展示「-ベンガル派に学ぶ- 新恵美佐子展」(終了)

今から約100年前、横山大観と菱田春草は岡倉天心の勧めでインドを訪れ、制作、展観を行っています。当時のベンガル地方では世間にあふれる西洋文化に反し、固有の伝統文化への復帰を求める機運が高まっており、日...

欧州の空の下 岡田眞治日本画展(終了)

2014年4月24日(木)- 5月2日(金)(日祝休廊) 愛知県立芸術大学教授の岡田眞治が描くヨーロッパの世界。 柔らかくそよぐ風と降り注ぐみずみずしい陽の光に溢れた作品が皆様をお迎えいたします。 ...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

矢野太昭 作品展 -My modernism-(終了)

作庭家重森三玲の思想「永遠のモダン」という言葉が僕の制作の芯を支えてくれています。時を経ても褪せないモダニズム、それを僕が物の形にできるのか、見上げるほど高いハードルなればこそ越え甲斐もあると思うので...

春の現代絵画展(終了)

春を感じさせる色彩豊かで鮮やかな油彩、水彩、版画作品を展示いたします。浅野弥衛、瑛九、坂本一樹、嶋本昭三、菅木志雄、宗宮肇、たんたん、浜田浄、山本有代、李禹煥、その他(五十音順)...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

嘉靖・萬暦の青花(終了)

明時代嘉靖・萬暦期には、宮廷を彩る陶磁器の主役が青花(染付)から五彩(色絵)へと変わりました。文化が爛熟したことを背景に、絢爛な五彩が主流となり、青花は五彩の陰に隠れ決して高い評価を受けてきませんでし...

第22回 彩樹会(終了)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そ...

お盆大集合!(終了)

お盆にはいろいろな表情があります。お茶席に出てくる銘々盆や干菓子盆。おせんべいや果物をのせる素朴なお盆。数寄者が好んだお盆。通い盆もあれば、食器を並べてお膳にも。お酒の用意をして酒席にもなります。もち...

チャリティ入札会:初期柿右衛門 芙蓉手五寸皿(終了)

径14.8cm初期柿右エ門と呼ばれる伊万里色絵芙蓉手小皿です。寛文時代に(1661-1672)輸出向けに生産されました。中国明時代の古染付の芙蓉手の染付皿と同じデザインを、鮮やかで華やかな色絵で描いて...

木 野 智 史 展(終了)

轆轤(ろくろ)によって形成した曲線をさらに独自の流線へと変化させてゆく木野智史。 轆轤が線を作り、線が余白を生む。 磁土が与える緊張感や青白の釉調に帯びる透明感、これらの相乗作用によって作品は静かな余...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-(終了)

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである...

金山明 展―”具体“の中の異質(終了)

具体初期メンバーであった金山明は、吉原治良との「"物質"の捉え方」に決定的な距離を感じ、1965年具体を脱退する。他のメンバーが物質(絵具)を用いて、攻撃的に作品に挑み続けたのとは対照的に、金山明の作...

♡Animals 2016(終了)

東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美...

雑呑(終了)

毎年、東京アートアンティークの初日に合わせ、夕刻より密かに開催している宴のイベント「雑呑」。参加希望者がお酒を持ち寄り、作家や美術関係者、美術愛好家との歓談の場としてお楽しみいただけます。今年も大久保...
キーワード: 四季彩舎 京橋 イベント

−古代オリエントを身にまとう− ジュエリー作品展(終了)

古代オリエントに魅せられた三人のジュエリー作品をご紹介します。ガラス容器の破片やビーズ、アミュレットなど古代の小さな美術品がモダンなジュエリーとして現代によみがえりました。三人三様の感性と技法で取り組...

チャリティ入札会:藤田嗣治「魅せられし河:サン・フィリップ教会」(1951 年 銅版画)(終了)

入札期間:4月8日(土)午前10時~15日(土)午後5時<日祝休> 20世紀の巨匠藤田嗣治、シャガール、マチス、ルオー、ミロなど約20点を、 ご希望価格でご購入いただけるチャンスです。初めての方でも気...

新古美術展(終了)

美術品は「新古」「値段」「人が深めた価値」に関係なく、その人にとって「よきもの」が「名品」であると思います。桃山時代の茶道具から現代の人間国宝の作品まで展示いたします。...

古美術に見る動物たち(終了)

古美術の中には動物たちをモチーフにした彫刻や絵画(絵付け)が数多く見られます。今回はそんなモノ達にスポットを当ててみました。 >>同時開催 谷中安規/版画展...

日本橋茶会《其ノ参》(終了)

金理有 展 —FACES—の会期中、「日本橋茶会《其ノ参》」と題した茶会を開催します。「日本橋茶会」とは、現代美術のギャラリーを茶室に見立てた空間の中で、作品や茶道具をご高覧いただく一期一会の催しです...

モノクロ-ムの世界(終了)

陶磁器においてモノクローム(単色釉)に対する美意識が芽生えたのは遅くとも唐時代の頃だと考えられます。この時期から褐釉、緑釉、藍釉など色を使い分けた単色釉陶器が制作され始めました。その後、形と色調の美し...

川井健司 作品展 -ユメ-(終了)

造形作家 川井健司による展覧会。テレビ朝日系列「相棒14 -初恋-」に作品提供した「コチョウのユメ」他と新作による展覧会。 -ユメ-たのしいユメをみてよろこぶ自分。きびしいゲンジツにくるしむ自分。ユメ...

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2回、春と秋に美術品展示即売会「美祭-BISAI-」を開催しております。今春19回目を迎える「美祭-BISAI...

色とりどりの鳥たち(終了)

鶏の声で目覚める朝。うぐいすは春を告げ、丹頂鶴が飛来する冬。仲睦まじいおしどり。鳥に似たコウモリは吉兆のしるし。幸せの青い鳥は意外と近くにいるのかも。掛物や茶器などにも鳥たちが描かれています。ビルが多...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展(終了)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だから...

オランダと中国のやきもの(終了)

互いに影響し合った中国とオランダのやきものを17世紀を中心に...

樂歴代名碗展(終了)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。...

禅林墨蹟 展(終了)

国立博物館で、『禅』展が開催され、大々的に白隠禅師も取り上げられ、ますます人気の高まる白隠を中心とした墨蹟と墨画の展示即売会を致します。 白隠の高弟の遂翁・東嶺や、仙厓、慈雲など個性溢れる墨蹟もご紹介...

祈りと平安 仏教美術展(終了)

深い信仰と敬虔な祈りに支えられて、今日の私たちの精神的骨格にまで受け継がれました仏教とそれらを荘厳します仏教美術品。今、宗教を離れても心の平安を求める人々がこれら仏教美術品を座辺に置いて楽しむ様になり...

「樂歴代名碗展」 併催 茶道具正札市(終了)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤名碗と茶道具を販売いたします。...

神木佐知子 動不変展(終了)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられ...

Animals & Birds(終了)

オリエントや中国などのアミュレット、俑や金具などに見られる古代の動物の小品を展示販売いたします。その豊かな表現力から古代の人達が身近に動物と生きていたことが想像されます。...

中国古代土器への誘い(終了)

中国古代土器は現代人の目にも非常に斬新で当時の芸術性と技術力の高さを感じます。古美術いづみでは、そんな魅力的な土器を破格値で提供させていただきます。お早めにお越しください。...

八木一夫  ー 今野コレクション ー(終了)

八木一夫の作品に魅了され、初期オブジェから日常愛用した器まで、自宅の一部屋を宝物箱のように八木一夫作品で埋め尽くしていた今野成氏の、永年未公開だったコレクションを一同に展観。...

SMという猫(終了)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票によ...

—古陶磁を愉しむVII—(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で七回目になりました。イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

景色のよいもの(終了)

肌合いがよいもの、味わいぶかいもの、またはこころの中にある風景が思い起こされるような古美術品を集めてみます。 同じ京橋内で移転しました。それぞれの景色をお楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願...

紀元前 —古代中国の美— (終了)

中国陶磁の歴史は古く、紀元前8000年ほど前から土器がつくられていたとされています。新石器時代には中国大陸の黄河、長江流域の各地で個性豊かな土器がつくられ、その後、王朝の誕生とともに、殷、西周、春秋、...

古陶磁精選展(終了)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半...

チャリティ入札会:ルリスタン飾り金具、縄文土器陶片(終了)

縄文土器陶片 8,000円〜 不動明王印仏東寺伝来 室町時代 90,000円〜 オルドス ペガサス文馬具 漢時代 45,000円〜 管玉 古墳時代 各6,000円〜...

徐承元展(終了)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイング...

美術品展示販売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨...

大田和亜咲宜 絵画展(終了)

光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてく...

古染付五寸皿展(終了)

様々な絵付がある古染付の皿の中でも五寸皿だけ50枚程集めました。 五寸とは15cmくらいの大きさです。 鑑賞としても十分お楽しみ頂ける大きさですが、実際食卓で取り皿としてもちょうどいい大きさです。 兎...

チャリティ入札会:藤田嗣治「魅せられし河:香りの夢」(1951年 銅版画)(終了)

挿画本「魅せられし河」は、1951年、フジタの65歳の誕生日を記念して発刊されたものです。フジタは生涯を通して多くの版画を制作し、当時の版画手法(木版・銅版・リトグラフ)を用いていますが、なかでも銅版...

新宮さやか展(終了)

この度東京アートアンティークに際しまして新宮さやか展を開催致します。 見るものに不思議な静寂を感じさせる新宮さやかの作品には二つの相反する世界が共生しています。 優しく揺らめく無数の細い針状の陶とそれ...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

笹本正明特集(終了)

毎年開催される東京アートアンティークにて当画廊は笹本正明作品を紹介しています 本年は「女性と蝶」をテーマに絹本にて描いた新作を発表致します 絹本特有の素材を生かし裏彩色を駆使した透明感のある新たな笹本...

チャリティ入札会:唐津 呼継ぎ松図大皿(終了)

桃山時代 唐津の大皿と云えば松、松と云えば大皿、という訳で見るなり梅沢記念館の大皿だの小山冨士夫の陶片やらが脳裏をよぎって...。とは言え本品は見ての通りの大呼継ぎ。それにしても後絵の陶片など含まずに...

文具いろいろ―陶磁を中心に―(終了)

気軽に使える文具を揃えました。名品はありませんが、中国・韓国・日本・アジア各地の水滴や硯屏、筆管、etc、があります。ご来店お待ちしております。...

日本橋ちょっといい話:住み込み時代の思い出

 日本橋1~3丁目にかけて、目下大掛かりな再開発プロジェクトが進行中で、2020年オリンピックまでに街の風貌と人の流れが相当変わることと予想されます。昼間は建設関係各位が闊歩する3丁目界隈も夜間は至っ...

店主インタビュー 西川美術店 vol.2

西川英治氏 Q)今回西川さんは京橋 Art Safari に参加されるということですが、どのような作品を出品されるのですか? A)そうですね、中国には古くから動物をモチーフにしたものはたくさんあるので...

店主インタビュー 古美術 薫匠堂

堀内雅史氏 Q 始めに薫匠堂を始められたきっかけを教えてください。 A このお店を始めて3年目なのですが、もともとは電機メーカーでサラリーマンをやっておりましたので、古美術とか絵画とかギャラリー関係...

店主インタビュー 松森美術

Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 1995年・平成7年です。出身は三重県松阪市なのですが、1980年に名古屋で創業し、東京店も最初は明治屋さんの近くでしたが、同業の方が現在の場...

店主インタビュー かどまつ誠心堂

門松忠氏 Q ご主人が美術に関わるようになったきっかけを教えて下さい。 A 11年間、昔でいう丁稚奉公ですけど、お店にいました。それを経て独立開業しました。今年で33年目になります。 Q 初めから古...

店主インタビュー 四季彩舎

石井信氏 Q お父様とお二人でやってらっしゃるのですね。こちらが始まったのはいつ頃ですか? A 四季彩舎は1996年にオープンしましたので、今年で15年ですね。 元々は祖父が芸術新聞社という出版社を...

生活の中に豊かさ(アート)を −−ワンランク上のおもてなし その2(花器編)

前回に引き続き、生活の中で「使う」ことができる器類で少し変わったものをいくつかご紹介します。 前回の記事 お茶菓子編 今回は花の器をご紹介します。 最後には、 スモールスペースに飾る絵画 と...

街の様子は変わっても、“温かさ”が残る京橋のまち

北原照久 僕は京橋生まれ、京橋育ちです。生まれてから結婚して家を出るまで……30年近く住んでいました。実家はスポーツ用品店と喫茶店。小学生時代からずっと買い物のお手伝いをしていますから、街のことはくま...

店主インタビュー 去来

松沢京子さん ——お店の特徴を教えてくださいますか。 松沢 酒器とか食器とか使えるものはあまり扱わないかもしれません。ライフスタイルの中で感覚を磨くというのではなく、考古遺物として見ていくほうが楽しい...

店主インタビュー 古美術 佗助

橋本氏 Q どのようなきっかけでお店を開かれたのでしょうか? A 私は若い頃、鍋島が好きであるところからたくさん集めていたんです。だけどそれが全部偽物でね。とても悔しくて、そんな店があるなら私がちゃ...

店主インタビュー 翠波画廊

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年にな...

京橋ちょっといい話:歌川広重 終の住 京橋

 広重(1797~1858)は江戸で生まれ、晩年は京橋で過ごしました。晩年『名所江戸百景』を制作し、119枚ある内の3枚が京橋の作品で、秋『市中繁栄七夕祭』、『京橋竹がし』、冬『びくにはし雪中』があり...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...

店主インタビュー つつみ美術

堤里志氏 Q お店を始めて何年になりますか? A ちょうど2000年からなので12年ですね。 Q 独立する前は何をなさっていたのですか? A 独立する前は東湖堂さんで修行していました。 Q ではご専...

店主インタビュー ギャラリー川船

Q 画廊を始めて何年になりますか? A もうそろそろ30年。一番最初は日本橋で、店自体はここで4軒目。 Q 絵画がご専門なのですか?去年は彫刻もやってらっしゃいましたが、作品の年代はいつ頃のものが...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂

浦上満氏 Q こちらにお店を出されて何年になりますか? A 独立開業して32年、ここのビルに移って25年ですかね。その前はもっと小さいところでやってましたからね。その前に繭山龍泉堂さんに5年お世話に...

店主インタビュー 古美術 天宝堂

増田圭吾氏 Q この世界に入られたきっかけを教えてください。 A 父も静岡で古美術店をやっているんですが、小さい頃から骨董祭などで手伝ってたり、僕も自営業という職業につきたかったので、父の姿を見てい...

京橋ちょっと美味しい話:桃六(ももろく)さんの桃太郎

 三日に上げずおじゃまする桃六さんは明治2年創業、今年で146年目の老舗和菓子屋さんで、店内にはケヤキの一枚板に彫られた堂々たる桃太郎が飾られています。お昼には赤飯弁当、そぼろ弁当、幕の内、ももから弁...
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