TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

参加店舗の検索結果

万画廊

2007年名古屋で開廊。2012年4月より東京に拠点を移し、開廊よりたくさんの画廊での展覧会、国内外のアートフェアへ参加。 「あらゆる人が行き交う場、その中心にアートがあれば嬉しい。 作家、作品そして...

彩鳳堂画廊

当画廊は1978年より営業している老舗画廊です。主に日本の現存作家の大家から、若手作家を中心に取り扱っており、アジアを中心にした海外や国内でのアートフェア、百貨店、美術館、提携画廊などで展覧会の企画・...

エトワール画廊

創立;1968(昭和43)年、現在地に故東郷青児先生などの指導により創業。取扱商品;日本画、油彩画、陶磁器など、日本人、中国人、韓国人、欧米人のものすべてを扱う。形態;常設展と企画展覧会...

鈴木美術画廊

~心を動かすものは時代を超える~ 1976年より斯業に携わり、明治以降の近代日本画、洋画、工芸を主に取り扱っております。 また現代作家の個展やグループ展などの展覧会も催しており、アートフェア東京や東京...

浦上蒼穹堂

浦上蒼穹堂は、東洋古美術の専門美術商で、1979年(昭和54年)4月東京日本橋に設立されました。創立者である代表取締役浦上満は 1951年生まれ、大学卒業後、古美術界の老舗<繭山龍泉堂>に入社、5年間...

その他関連記事

春季企画展「初期伊万里 ~ようこそ、最初の染付~」(終了)

佐賀・有田地域で17世紀はじめに誕生した、伊万里焼。江戸時代、1640年代までのこれら磁器作品は「初期伊万里(しょきいまり)」と呼ばれています。これら "日本で最初の磁器製品" はおおらかで、ゆるやか...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そ...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念<br />喜寿のうつわ七十七の七寸皿<br />七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める(終了)

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付...

HAKUGA -箔画- 松崎和実展(終了)

極薄の美濃和紙に箔を貼り描画したモチーフを切り出して額装した作品を松崎は「箔画」と名付けました。1969年宮崎県都城市出身。独学で絵を学び、既存の常識に囚われないスタイル「箔画」を生み出し、全国で発表...

日本美術展示即売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、先人より受け継がれてきた優れた作品に触れる機会をご提案したいという気持ちから年2回、春と秋に美術品展示即売会「美祭-BISAI-」を開催しております。今春19回目を迎える「美祭-BISAI...

古染付と北斎漫画(終了)

明時代末期(17世紀初頭)に景徳鎮の民窯で制作された「古染付」は江戸時代を通じて大量に日本にもたらされました。その自由で奔放な作行が日本人の心に響いたのでしょう。一方、葛飾北斎によって描かれた「北斎漫...

♡Animals 2016(終了)

東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美...

SMという猫(終了)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票によ...

玉井伸弥 日本画展 -花鳥風月-(終了)

2016年春、愛知芸大を卒業する玉井伸弥の 初個展を開催致します。虎や象、金魚などの 動物や龍をはじめとした空想上の生物など、 古くから日本で描かれてきた生物たちを主な モチーフとします。伝統を継承し...

「日本・朝鮮・中国美術の小品展 III」(終了)

日本の美術、及びその源流となった大陸や朝鮮半島からの文物の流れを感じさせる者を、発掘品を中心に展示いたします。...

♡Animals(終了)

この度、四季彩舎では昨年に引き続き、東京アートアンティークの会期に合わせ♡Animalsを開催します。可愛らしい動物から不思議な動物まで新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。...

大藝術家 北大路魯山人展(終了)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑ではそうし...

オリエント考古美術展 Exhibition of Ancient Art(終了)

イスラエルからの素朴な土器を始め、エジプト・メソポタミア・インダス文明、又ガンダーラから中央アジアへの文化の伝播へと歴史に思いを馳せる展示会を考えています。...

超絶技巧展(終了)

明治時代に主に輸出向けに製作され、近年では日本でも話題となっている超絶技巧の工芸を展示します。...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

美術品展示販売会「美祭-BISAI-」(終了)

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-(終了)

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである...

オランダと中国のやきもの(終了)

互いに影響し合った中国とオランダのやきものを17世紀を中心に...

ANIMALS(終了)

中国古代・漢時代から唐時代の動物の俑や金具など展示販売いたします。掌にのるものから少し大きなものまで。シンプルな中にも古代の強い造形力をお楽しみください。...

お盆大集合!(終了)

お盆にはいろいろな表情があります。お茶席に出てくる銘々盆や干菓子盆。おせんべいや果物をのせる素朴なお盆。数寄者が好んだお盆。通い盆もあれば、食器を並べてお膳にも。お酒の用意をして酒席にもなります。もち...

Animals & Birds(終了)

オリエントや中国などのアミュレット、俑や金具などに見られる古代の動物の小品を展示販売いたします。その豊かな表現力から古代の人達が身近に動物と生きていたことが想像されます。...

古伊万里食器破格セール(終了)

古伊万里ブームが起きて以来、日常の食器としては高価すぎた古伊万里食器も不景気のためか今は大分お求めやすい価格になってきました。こんなに美しい物をそんなに安く売って良いのだろうかと疑問を抱きながらも本年...

ギィ・デサップ絵画展(終了)

現代フランス画壇を代表する画家ギィ・デサップ。自ら創案した点描技法で風景画を描き、"現代の印象派"と呼ばれ世界中で多くのファンを獲得しています。情感をもって描かれる風景画の数々は、繊細でありながらどこ...

谷中安規/版画展(終了)

大正から昭和にかけて活躍した鬼才:谷中安規の創作版画を展示いたします。>>同時開催 「古美術に見る動物たち」...

古美術との出会い −盒−(終了)

今回の古美術との出会いは、蓋物(ふたもの)に焦点を集めた展示をいたします。各国の各時代に作られた様々な“蓋物”を御覧下さい。同時開催>>新宮さやか展...

古美術に見る動物たち(終了)

古美術の中には動物たちをモチーフにした彫刻や絵画(絵付け)が数多く見られます。今回はそんなモノ達にスポットを当ててみました。 >>同時開催 谷中安規/版画展...

金山明 展―”具体“の中の異質(終了)

具体初期メンバーであった金山明は、吉原治良との「"物質"の捉え方」に決定的な距離を感じ、1965年具体を脱退する。他のメンバーが物質(絵具)を用いて、攻撃的に作品に挑み続けたのとは対照的に、金山明の作...

木 野 智 史 展(終了)

轆轤(ろくろ)によって形成した曲線をさらに独自の流線へと変化させてゆく木野智史。 轆轤が線を作り、線が余白を生む。 磁土が与える緊張感や青白の釉調に帯びる透明感、これらの相乗作用によって作品は静かな余...

新古美術展(終了)

美術品は「新古」「値段」「人が深めた価値」に関係なく、その人にとって「よきもの」が「名品」であると思います。桃山時代の茶道具から現代の人間国宝の作品まで展示いたします。...

徐承元展(終了)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイング...

金工の茶道具展(終了)

茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真...

井上有一展(終了)

戦後の日本現代美術を代表する書家、井上有一。去る3月下旬まで開催された金沢21世紀美術館「生誕百年記念展」において、ますます国内外での評価が高まった。代表的な一字書の大作や、有一が晩年に取り組んだ宮沢...

袱紗展(終了)

茶席でお使いになる出袱紗・古袱紗を展示致します。 時代古裂や名物裂の写しで仕立てた一点ものを取り揃えました。 19世紀インド更紗 ペルシャ更紗 インドネシア金モールなど希少な裂を中心に、約100点小ぶ...

祈りと平安 仏教美術展(終了)

深い信仰と敬虔な祈りに支えられて、今日の私たちの精神的骨格にまで受け継がれました仏教とそれらを荘厳します仏教美術品。今、宗教を離れても心の平安を求める人々がこれら仏教美術品を座辺に置いて楽しむ様になり...

色とりどりの鳥たち(終了)

鶏の声で目覚める朝。うぐいすは春を告げ、丹頂鶴が飛来する冬。仲睦まじいおしどり。鳥に似たコウモリは吉兆のしるし。幸せの青い鳥は意外と近くにいるのかも。掛物や茶器などにも鳥たちが描かれています。ビルが多...

普段使いの古伊万里展(終了)

東京アートアンティーク期間のみ、日常お使いいただける江戸期の古伊万里食器をお求めやすい価格で品数も豊富に、展示販売いたします。ぜひあなたの暮らしを彩る器をお選び下さいませ。年に一度の機会です。どうぞお...

KJB48展ー木地盆48点(終了)

一汁一菜のお膳に。独酌の酒器と酒肴を乗せて。ビールとそら豆、氷コップに冷やしぜんざい。ヴィンテージウォッチやアクセサリーは角盆を住処にして。木地盆は至福の時間と空間をさりげなく演出してくれます。使い込...

橋場信夫個展“曼荼羅”(終了)

9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界...

日本の古窯展(終了)

信楽、丹波、越前、備前、常滑、瀬戸の六古窯の壺を30点ほど展示即売いたします。 古窯のもつ温みある土の魅力を是非ご高覧下さい。...

仏教美術と花(古美術 祥雲2階)(終了)

仏画・古写経・仏器・古銅花器や須恵器等。 静謐なひとときのための作品。...

近・現代の漆蒔絵と江戸絵画の神髄展(終了)

展示する工芸品は市井の名工による明治~昭和期の隠れた名作ぞろい。いつの時代も色褪せない「A級〈永久〉デザイン」です。また、江戸時代の絵画はそれを見た瞬間から夜眠りに就くまで一日中幸福感に浸れるような心...

「EXPAND~広がる~ KYOTO」(終了)

2014年4月24日(木) - 4月29日(水) 竹内栖鳳や福田平八郎などを輩出してきた京都画壇。今も伝統と進取の気風は受け継がれています。 「EXPAND」とは広げる・拓くの意。京都の地に学び、力強...

金理有展 —FACES—(終了)

海外からの評価も高い、若手陶芸界のホープ金理有の陶作品を中心にした展覧会です。金の代表作「骨、皮膚、あるいはうつわ」の新作の他、「顔」というテーマに焦点を合わせて選定したギャラリーコレクションをご覧い...

嘉靖・萬暦の青花(終了)

明時代嘉靖・萬暦期には、宮廷を彩る陶磁器の主役が青花(染付)から五彩(色絵)へと変わりました。文化が爛熟したことを背景に、絢爛な五彩が主流となり、青花は五彩の陰に隠れ決して高い評価を受けてきませんでし...

「ウィーン1900年」特集展示販売 ~Vienna at the Turn of the Century~(終了)

十九世紀末から二十世紀初頭に開花したウィーン美術の作品、挿絵本、原画、版画、絵葉書からデザイン見本にいたる80品余りをWABP特集期間中、展示販売いたします。世紀末美術、ウィーン工房、デザイン展が開か...

—古陶磁を愉しむVII—(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で七回目になりました。イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

笹本正明特集(終了)

毎年開催される東京アートアンティークにて当画廊は笹本正明作品を紹介しています 本年は「女性と蝶」をテーマに絹本にて描いた新作を発表致します 絹本特有の素材を生かし裏彩色を駆使した透明感のある新たな笹本...

白隠禅師 墨蹟展(終了)

天宝堂日本橋店では、二回目となる、『白隠禅師 墨蹟展』。近世の禅林墨蹟の中では、最高峰に位置する、白隠禅師。国内外を問わず、その人気には、目を見張るものがあり、数々の美術館で、白隠展が催されれば、大盛...

文人旧蔵の逸品コレクション(終了)

小林秀雄 旧蔵 絵志野盃、白洲正子 旧蔵 瀬戸むぎわら手大鉢、立原正秋 旧蔵 高麗青磁碗、小磯良平 旧蔵 白磁大壺 などの文人旧蔵の逸品コレクションに加え、加藤清允、石田誠、内田鋼一、伊藤秀人他の作品...

器とハナスミ(花炭)(終了)

作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出...

普段使いの古伊万里展(終了)

これまでも、東京アートアンティーク期間中のみ開催・販売しておりました、日常にお使いいただける江戸時代の古伊万里食器を、今回は品数も多数取り揃え展示即売いたします。お求めやすい価格で、1客よりお好きな器...

森本純展(終了)

寡作で知られる日本画家・森本純の待望の個展を5年振りに開催致します。...

中長小西コレクション展(終了)

展示作家:井上有一/深見陶治/山口長男/川瀬忍/ルチオ・フォンタナ/八木一夫/斎藤義重/速水御舟 ほか...

大田和亜咲宜 絵画展(終了)

光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてく...

Orient Occident / 花(終了)

このたび、祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画として「花」を開催いたします。14日・15日両日は、花器として縄文・弥生・須恵器などの日本古代の器をはじめ、銅器・漆、諸国古...

第22回 彩樹会(終了)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 ...

文具いろいろ―陶磁を中心に―(終了)

気軽に使える文具を揃えました。名品はありませんが、中国・韓国・日本・アジア各地の水滴や硯屏、筆管、etc、があります。ご来店お待ちしております。...

神木佐知子 動不変展(終了)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられ...

矢野太昭 作品展 -My modernism-(終了)

作庭家重森三玲の思想「永遠のモダン」という言葉が僕の制作の芯を支えてくれています。時を経ても褪せないモダニズム、それを僕が物の形にできるのか、見上げるほど高いハードルなればこそ越え甲斐もあると思うので...

景色のよいもの(終了)

肌合いがよいもの、味わいぶかいもの、またはこころの中にある風景が思い起こされるような古美術品を集めてみます。 同じ京橋内で移転しました。それぞれの景色をお楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願...

古美術との出会い(終了)

「古美術との出会い」と題しまして、東洋古陶磁の作品展示を行います。人の手から手へ、時間というフィルターを通して受け継がれてきた作品たちは実に多くの感動を鑑賞者へと伝えてくれます。会期中は外光の入る展示...

中尾成新作展(終了)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独...

—古陶磁を愉しむVIII—(終了)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で八回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

春の現代絵画展(終了)

春を感じさせる色彩豊かで鮮やかな油彩、水彩、版画作品を展示いたします。浅野弥衛、瑛九、坂本一樹、嶋本昭三、菅木志雄、宗宮肇、たんたん、浜田浄、山本有代、李禹煥、その他(五十音順)...

ギャラリーコレクション2016春「はる・うつわ・いろいろ」(終了)

ハイレベル・ハイセンスの某優良コレクションから、取って置きの「うつわ」を精選して一堂に会してみました。日常で愛玩されて大活躍する酒器、食器をはじめ、壺、花器、ふたもの等々、美術工芸の精華の数々を、日頃...

文化庁新進芸術家海外研修成果報告作品展示「-ベンガル派に学ぶ- 新恵美佐子展」(終了)

今から約100年前、横山大観と菱田春草は岡倉天心の勧めでインドを訪れ、制作、展観を行っています。当時のベンガル地方では世間にあふれる西洋文化に反し、固有の伝統文化への復帰を求める機運が高まっており、日...

花と散った開国の英雄 井伊大老展(終了)

井伊直弼公の部屋住まいの頃から桜田門外の変に至る、無根水時代から柳暁堂時代の自我讃一行書を展覧いたします。...

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上(終了)

〈東京アート アンティーク〉×〈アーティストルーム「江戸 - 東京」完成」〉記念企画アーティストルーム(パークホテル東京31Fの客室壁画)の取材から派生した作品「新版日本橋名物老舗案内双六」をメインに...

明治の工芸展(終了)

三井記念美術館で展覧会が行われていて注目されている、超絶技巧の金工、七宝、蒔絵、牙彫、刺繍絵画などの明治工芸を展示します。...

20世紀デンマークの家具工藝展(終了)

ハンス・ウェグナーによるブラジリアンローズウッド材のサイドボードキャビネットや、オーラ・ミュルゴー・ニールセンによるキューバンマホガニー材のカップボード、A.J.イヴァーセン工房のスツール、ルイス・ポ...

「木の会」油彩画新作展(終了)

1997年より開催の恒例グループ展。会派を超えて集まり研鑽を積む6人の作家たち。所属するそれぞれの会派で、会をリードする作品を発表し続け指導的役割を担っています。各3点を発表し、多才な表現を試みていま...

古陶磁精選展(終了)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半...

笹本正明特集(終了)

笹本正明のミニアチュール作品を中心に展覧いたします。在郷で日々描き続け蓄積された心象が緊張感の有る小さな世界を創ります。径5cmの円窓作品をはじめ12作品を展覧いたします。是非この機会にご高覧下さい。...

禅林墨蹟 展(終了)

国立博物館で、『禅』展が開催され、大々的に白隠禅師も取り上げられ、ますます人気の高まる白隠を中心とした墨蹟と墨画の展示即売会を致します。 白隠の高弟の遂翁・東嶺や、仙厓、慈雲など個性溢れる墨蹟もご紹介...

中国古代土器への誘い(終了)

中国古代土器は現代人の目にも非常に斬新で当時の芸術性と技術力の高さを感じます。古美術いづみでは、そんな魅力的な土器を破格値で提供させていただきます。お早めにお越しください。...

モノクロ-ムの世界(終了)

陶磁器においてモノクローム(単色釉)に対する美意識が芽生えたのは遅くとも唐時代の頃だと考えられます。この時期から褐釉、緑釉、藍釉など色を使い分けた単色釉陶器が制作され始めました。その後、形と色調の美し...

RYO EXHIBITION 4th(終了)

古典的な素材である紙と墨で現代的なテーマ(主に女性像)を描いている涼。素材と技法に対する確かな知識と理解は、若手作家の中でとても貴重な存在です。その斬新的な水墨画は日々進化していて、ますます目が離せま...

「樂歴代名碗展」 併催 茶道具正札市(終了)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤名碗と茶道具を販売いたします。...

紀元前 —古代中国の美— (終了)

中国陶磁の歴史は古く、紀元前8000年ほど前から土器がつくられていたとされています。新石器時代には中国大陸の黄河、長江流域の各地で個性豊かな土器がつくられ、その後、王朝の誕生とともに、殷、西周、春秋、...

樂歴代名碗展(終了)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。...

♡Animals(終了)

新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

シュキショッキズキ展(古美術 祥雲1階)(終了)

器好き集合! 和洋の酒器と食器、いろいろ集めました。 (なくなり次第、常設展示になります)...

川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展(終了)

丸善日本橋店では「川喜田半泥子と近・現代巨匠陶芸展」を開催いたします。明治十一年、江戸時代から続く豪商川喜田家十六代当主として生まれた半泥子は実業界、政界で活躍する一方、陶芸・書画などの芸術家としても...

竹と木 いろいろ(終了)

竹の篭や花生。木のお盆大小など使える物を揃えました。自然の素材の良さを手に取って感じて頂ければ幸いです。...

八木一夫  ー 今野コレクション ー(終了)

八木一夫の作品に魅了され、初期オブジェから日常愛用した器まで、自宅の一部屋を宝物箱のように八木一夫作品で埋め尽くしていた今野成氏の、永年未公開だったコレクションを一同に展観。...

♡Animals(終了)

可愛らしい動物から不思議な動物まで新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。 4年振りとなる今展では新槇恵美子、金丸悠児、玉川麻衣、細井世思子、安岡亜蘭5人の作品を展覧致します。...

李朝陶磁展(終了)

春の企画展示会として李朝陶磁展を開催します。李朝時代は15世紀から19世紀までの朝鮮王朝国家で、約500年という長く続いた期間に、粉青沙器(日本では三島、刷毛目、粉引などという)、白磁、染付、辰砂、鉄...

没後40年中村正義展(終了)

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆...

―新版画の美・没後60年― 川瀬巴水木版画展(終了)

郷愁の日本風景を描いた最後の浮世絵師・川瀬巴水。近年人気上昇中で、良質な作品が入手困難になりました。このたび世界中から集められた作品の中から版元・渡邊版画店の目で厳選された30点余りの初期摺り版画と、...

北斎と南京赤絵(終了)

昨年は「古染付と北斎漫画」をテーマに陳列しましたが、大へんご好評をいただきました。 今年は北斎の展覧会が日本、イギリス、イタリア、オーストラリアで催され、北斎ブームが巻き起こっています。浦上蒼穹堂もそ...

小曽川瑠那・久米圭子二人展 ― 有機なるかたち ―(終了)

小曽川瑠那(ガラス)、久米圭子(金属)による二人展を開催いたします。それぞれ異なる素材を以て独自の表現を展開されている両氏ですが作品を観てまず感じたのは造形に対する強い意識でした。小曽川さんは空間も一...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展(終了)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と...

川井健司 作品展 -ユメ-(終了)

造形作家 川井健司による展覧会。テレビ朝日系列「相棒14 -初恋-」に作品提供した「コチョウのユメ」他と新作による展覧会。 -ユメ-たのしいユメをみてよろこぶ自分。きびしいゲンジツにくるしむ自分。ユメ...

生誕100年 小野忠弘展 PartⅡ(終了)

ジャンクアートの旗手として知られる小野忠弘は、1913年弘前市に生まれました。東京美術学校彫刻科で本格的に美術を学んだ後、厚塗りの画面やガラクタのような廃品を貼り付けた立体など、絵画や彫刻といった既存...

ティエリー・デュヴァル絵画展(終了)

パリのアパートメントの窓から屋根越しに広がる街並みや、セーヌ河の水面に映える光の煌めき、石畳を行きかう車など、街の息づかいを水彩で描く、フランス在住の画家ティエリー・デュヴァルの絵画展...

−古代オリエントを身にまとう− ジュエリー作品展(終了)

古代オリエントに魅せられた三人のジュエリー作品をご紹介します。ガラス容器の破片やビーズ、アミュレットなど古代の小さな美術品がモダンなジュエリーとして現代によみがえりました。三人三様の感性と技法で取り組...

辻村史朗 酒器展(終了)

辻村史朗の酒の器。ぐい呑みや徳利等多彩なラインナップで紹介致します。...

谷中安規 版画展(終了)

大正から昭和初期に活躍した鬼才、谷中安規の創作版画を展示します。...

新宮さやか展(終了)

この度東京アートアンティークに際しまして新宮さやか展を開催致します。 見るものに不思議な静寂を感じさせる新宮さやかの作品には二つの相反する世界が共生しています。 優しく揺らめく無数の細い針状の陶とそれ...

石関芋平展 ―そろそろ発見されそうなイノチという名の元素―(終了)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月...

渡邊恂三展(終了)

常に新たな創作に挑む傍ら、美術大学において教育者としても活躍し、 2013年に惜しまれつつご逝去された渡邊恂三先生の絵画展を開催いたします。 様々な技法を駆使し生き生きと表現された作品をどうぞご覧くだ...

野田弘志展(終了)

先日、神戸市立小磯記念美術館にて開催された「野田弘志展-凍結する時」(2015.11.14~2016.1.31)に出品した100号の裸婦作品を中心とした特別展示です。...

触覚×視覚(終了)

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエン...

堉泉「FLOWERS」(終了)

Gallery CAUTION では4月14日から5月14日まで、堉泉(YU CHUAN)個展「FLOWERS」を開催致します。堉泉は、上海に制作拠点を構え活動を続ける台湾出身の現代美術作家です。...

Life on this planet(終了)

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展(終了)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だから...

第20回 木の会 新作展(終了)

出品作家: 猪爪彦一、大場再生、塚本聰、鍋島正一、三浦明範、湯山俊久 各3点出品...

木之庄企畫コレクション展(終了)

木之庄企畫は世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、実直に”描く”という行為に重きを置く作家を中心に据え活動しています。祈りがあること。詩情があること。深く己...

懐石のうつわ展(終了)

茶事において懐石道具の鉢、お碗、お膳などを近代工芸作家を中心とした御道具を用の美として展観していきます。お気軽にお越し下さい。...

酒器は好(しゅ)きですかッ!?(終了)

お手頃な酒器から、ちょっと面白い酒器まで、見ても使っても楽しそうな酒器を並べてお待ちいたしておりますッ!!尚ッ 金工師 伊藤裕嗣氏 及び 陶芸家 ユアン・クレイグ氏のお洒落な酒器も展示即売いたしますッ...

吉川千香子 作陶展(終了)

ユニークな作品で人気の高い吉川千香子の陶芸展。陶を素材とした彫刻的表現は " 用 " の枠をこえて自由闊達、愛らしくユーモラスで沢山のファンがいます。パリ、ベルギーなど海外での活躍も多数です。今回の企...

高見乾司 神楽画帖ー九州の神像・古陶とともに(終了)

九州、宮崎県に古くから伝わる神楽は実に300個所ちかい地域で今も継承されています。その神楽の研究と神楽面の蒐集を続けている高見乾司さんは同時に神楽絵にも情熱を傾けています。その現場主義を大事に描かれた...

古染付五寸皿展(終了)

様々な絵付がある古染付の皿の中でも五寸皿だけ50枚程集めました。 五寸とは15cmくらいの大きさです。 鑑賞としても十分お楽しみ頂ける大きさですが、実際食卓で取り皿としてもちょうどいい大きさです。 兎...

店主インタビュー 翠波画廊

高橋氏 Q 美術に携わるようになったきっかけを教えてください。 A 私はもともとが美大で彫刻の制作をやっていたんです。それで絵の仕事をしたいなと思って、念願だったものですから。独立してから21年にな...

店主インタビュー 孔雀画廊

伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾...

中国陶磁みてあるき

矢島律子 町田市立博物館学芸員こうして、「中国陶磁うつくし」展準備を始めた頃、関係者からなんか面白い仕掛けを考えろよと言われ、悩んでいたところ、東京国立博物館の三笠景子氏からそのころ東洋館では中国陶磁...

店主インタビュー ギャラリー川船

Q 画廊を始めて何年になりますか? A もうそろそろ30年。一番最初は日本橋で、店自体はここで4軒目。 Q 絵画がご専門なのですか?去年は彫刻もやってらっしゃいましたが、作品の年代はいつ頃のものが...

店主インタビュー 西川美術店

西川英治氏 Q こちらのお店をオープンされたのはいつ頃ですか? A 2001年の11月です。それまでは翠竹堂さんで10年近く働いておりました。 Q 元々骨董に興味があってこの世界に入られたのですか?...

店主インタビュー 井上オリエンタルアート vol.2

井上雄吉氏 Q)今回の陶枕についてお聞きしたいと思います。ほとんど売れてしまったと聞きましたが...。 A)色々とわけあってある美術館のコレクションを私の所で扱うことになったのですが、今回作った図録に...

店主インタビュー ギャラリーこちゅうきょ

伊藤潔史氏 Q ギャラリーこちゅうきょではどういったものをどういった姿勢で扱っているのですか? A うちは現代の工芸品を扱っていますが、先生方との相性を確かめて、二人三脚でやっていけるな、と思ったら...

店主インタビュー 中長小西

小西哲哉氏 Q こちらのお店を出された経緯を教えて下さい。 A 大学を卒業して会社に就職したんですが、自分に向いた仕事でやりたいことは何だろうって毎日考えていて。端から見ると思いつきに見えたかもしれ...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂

浦上満氏 Q こちらにお店を出されて何年になりますか? A 独立開業して32年、ここのビルに移って25年ですかね。その前はもっと小さいところでやってましたからね。その前に繭山龍泉堂さんに5年お世話に...

店主インタビュー 四季彩舎

石井信氏 Q お父様とお二人でやってらっしゃるのですね。こちらが始まったのはいつ頃ですか? A 四季彩舎は1996年にオープンしましたので、今年で15年ですね。 元々は祖父が芸術新聞社という出版社を...

店主インタビュー 西川美術店 vol.2

西川英治氏 Q)今回西川さんは京橋 Art Safari に参加されるということですが、どのような作品を出品されるのですか? A)そうですね、中国には古くから動物をモチーフにしたものはたくさんあるので...

日本橋室町ちょっといい話:或る鮨職人のこと

 平成2(1990)年4月に私が壺中居に入社してから、早や四半世紀の時が経ちます。その翌々年11月のこと、故・小山岑一先生(1939-2006)の作陶展を開催し、初日夕方にオープニングレセプションを行...

店主インタビュー 浦上蒼穹堂 vol.2

浦上満氏 北斎 漫画と春画 展 Q)今度のアートアンティークでは春画を展示されると聞きましたが。 A)今度の展覧会は「北斎 漫画と春画」。実は、23年前に新潮社から同名の本が出ていて、私も著者の一人な...
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