古美術祥雲は1987年創業。銀座並木通りのギャラリーです。 縄文・弥生・須恵器・古窯などのやきもの、神道・仏教美術として彫刻・仏画・古写経、及び書画・茶道具などを扱っております。 1階企画展スペースOrient Occidentでは古今東西の個性的な企画展を開催しております。2階...

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津など)を得意としております。

去来さんでは、「縄文の壺」展を予定しておりましたが、店主骨折のため、企画展ではなく平常通りの営業となります。 期間中は、お越し下さった方へ絵葉書や土偶クッキーをプレゼントされるそうです。 ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げ... (2018年 3月 29日)

店主骨折のため、催事ではなく、平常通りの営業となります。 期間中は絵葉書や土偶クッキーをプレゼントいたします。 ご迷惑をおかけいたします。 去来 店主(3月29日) 追記)3月31日 縄文の小品を展示します。 (2018年 2月 5日)

土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」が有名で、中国では「俑」と呼ばれ、古代中国を代表するやきものとして知られています。この他にもアジアの広い地域でつくられていま... (2018年 2月 5日)

「DOGU -土偶いろいろ-」の展示品を実際に鑑賞しながら、繭山龍泉堂の代表取締役 川島 公之がギャラリー・トークを行います。 土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」... (2018年 2月 5日)

縄文時代から近代までの日本美術。李朝・中国美術小品。西洋古美術。 見捨てがたきものを集めて展示いたします。 また、和洋美術書を販売いたします。 (2018年 2月 5日)

前回に引き続き、生活の中で「使う」ことができる器類で少し変わったものをいくつかご紹介します。 前回の記事 お茶菓子編 今回は花の器をご紹介します。 最後には、 スモールスペースに飾る絵画 と題して、壁にかける美術作品をご紹介します。絵画作品はもちろんのこと、... (2017年 4月 4日)

美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を... (2017年 3月 20日)