「DOGU -土偶いろいろ-」の展示品を実際に鑑賞しながら、繭山龍泉堂の代表取締役 川島 公之がギャラリー・トークを行います。 土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」... (2018年 2月 5日)

縄文時代から近代までの日本美術。李朝・中国美術小品。西洋古美術。 見捨てがたきものを集めて展示いたします。 また、和洋美術書を販売いたします。 (2018年 2月 5日)

前回に引き続き、生活の中で「使う」ことができる器類で少し変わったものをいくつかご紹介します。 前回の記事 お茶菓子編 今回は花の器をご紹介します。 最後には、 スモールスペースに飾る絵画 と題して、壁にかける美術作品をご紹介します。絵画作品はもちろんのこと、... (2017年 4月 4日)

美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を... (2017年 3月 20日)

縄文土器陶片 8,000円〜 不動明王印仏東寺伝来 室町時代 90,000円〜 オルドス ペガサス文馬具 漢時代 45,000円〜 管玉 古墳時代 各6,000円〜 (2017年 3月 20日)

縄文土器 高28 cm 径19.3 cm 5000円〜 直しはけっこうありますが、花活けとして使いやすい大きさの縄文土器です。会場では手に取ってご覧いただけたらと思います。 (2017年 3月 20日)

※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。  ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが幾つかあると思います。特に気になるのがスタッフの目線、展示物... (2017年 3月 19日)

このたび、祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画として「花」を開催いたします。14日・15日両日は、花器として縄文・弥生・須恵器などの日本古代の器をはじめ、銅器・漆、諸国古美術品を加えて花に関連した展示をいたします。会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏... (2017年 2月 10日)

祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画「花」の会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」を開催。 ご参加いただくには事前申し込みが必要となります。電話かメールにて古美術 祥雲までお問合せ下さい。 日時: 4/14(金)~15(... (2017年 2月 10日)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半島の陶磁器を中心に、中国の陶磁器を少々加えたものと致しま... (2017年 2月 10日)