東京アートアンティーク会期を挟む24日(水)〜28日(日)の5日間は、日本橋ガレリアコミュニティスペースにて「LIFE WITH KOGEI」と題するイベントをアート&クラフト市の姉妹ブランド「Hale marche」と共同開催いたします。 日本橋ガレリアコミュニティスペースはこの期... (2019年 4月 16日)

樂茶碗は桃山時代、千利休に指導された樂家初代長次郎によって作り始められました。歴代が手探りの技法を継承しつつも、独自の意匠、釉薬を研究開発し、当代の15代樂吉左衛門に至るまで、400年以上の長期にわたり私達を魅了し続けております。 当店では、初代長次郎から1... (2019年 2月 1日)

小さな籠を開けるとそこはひとつの茶席。 いつでも何処でも茶を点てられる。 そんな小さな茶道具の魅力をお伝え致します。 (2019年 2月 1日)

上畝 文吾    「今日は此れをお見せしようかとおもってね、あなたに来てもらったんですよ」と長年に亘って磨き込まれた小振りな反物机の上に桐箱が置かれた。  その箱を見た瞬間胸が高まり、ムムッと喉の奥で息を呑む。  稀に「ほぉ~」と感嘆のため息がもれる“ 美しい箱” ... (2018年 3月 8日)

香りにまつわる茶道具を中心に香合、香炉、香箱を展観します。 焼物から漆器など色とりどりな御道具を御覧下さい。 (2018年 2月 9日)

樂茶碗は桃山時代、千利休に指導された樂家初代長次郎によって作り始められました。歴代が手探りの技法を継承しつつも、独自の意匠、釉薬を研究開発し、当代の15代樂吉左衛門に至るまで、400年以上の長期にわたり私達を魅了し続けております。 当店では、初代長次郎から1... (2018年 2月 5日)

茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真 (2017年 2月 18日)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。 (2017年 2月 10日)

店舗によってはまだ企画展が続いているところがございます。ご都合が合わなかった方や、ゆっくりもう一度見たいなど、大歓迎ですのでどうぞお越しください。まだ開催中の企画展をご案内致します。また、企画展が終了した店舗も通年営業しております。お近くへおいでの際はお気... (2016年 4月 19日)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤名碗と茶道具を販売いたします。 (2016年 2月 6日)