日本の美術史に根ざし、古美術はもとより、100年200年後も大切に受け継がれる 近現代美術作品をご紹介したいと考えております。

1960年 上野池之端・不忍池端にて開廊。(名称の由来はここ から) 1979年、東京駅八重洲口に移転。2012年9月、日本橋(日本橋高島屋南出口前)に移転。~現在に至る。 「靉光展」、「池田満寿夫の最初の個展」などを開催、その他 長谷川利行、中村正義、斎藤真一、駒井哲郎など...

50年後100年後も継承されて、輝きを保つ「美術工芸品」の発掘とプロデュースを試み続ける毎日です。近代工芸では知られざる埋もれた名作の数々を、現代工芸では作家諸氏と連携して、オリジナリティとクオリティ溢れる作品を世に問うべく、鋭意研究しております。陶芸を中心に、...

日本、中国、韓国を中心とする東洋古美術品のピリッとした優品をご提示できるよう努めております。 特に仏教美術、李朝と高麗青磁、日本の古陶磁(縄文、弥生、須恵器、六古窯、志野、黄瀬戸、織部、古唐津など)を得意としております。

全て15,000円〜! *画像: 池田満寿夫「女生徒」1985 リトグラフ 38.3×28.2(イメージ) ed150最低入札価格¥15,000(税込み) 額付 (2019年 3月 25日)

展示作家: 山口長男/深見陶治/岡部嶺男/井上有一/加守田章二/隠崎隆一 /川瀬忍/中川幸夫ほか (2019年 2月 1日)

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と語り、ポーラアトリエから見える早朝の植物を丹念に描いた四... (2017年 2月 17日)

店舗によってはまだ企画展が続いているところがございます。ご都合が合わなかった方や、ゆっくりもう一度見たいなど、大歓迎ですのでどうぞお越しください。まだ開催中の企画展をご案内致します。また、企画展が終了した店舗も通年営業しております。お近くへおいでの際はお気... (2016年 4月 19日)

展示作家:井上有一/深見陶治/山口長男/川瀬忍/ルチオ・フォンタナ/八木一夫/斎藤義重/速水御舟 ほか (2016年 1月 26日)