コレクターの心をゆさぶり続ける、美しき古美術の世界へようこそ! 藤美術は六本木にて1948年に創業。陶磁器・蒔絵・工芸品・桃山江戸絵画などを扱っております。 江戸絵画はその時代特有の繊細さはもちろんですが、定番の山水や花鳥図などではなく、鑑賞している人が楽しく、...

1990年創業。日本画の作家との繋がりが深く、現代の作家の新作展を開催しております。若手作家の発掘育成にも力を入れており年数回企画しております。

花筥は、2002年5月に有限会社大口美術店の営業所として東京・日本橋に開店致しました。 高い芸術性を持つ日本の花籠を数多く一同にご覧頂ける日本では数少ない花籠専門店として開店以来、日本人のみならず多くの海外の方に、御越し頂き大変喜ばれております。また本店の大口美...

日本、中国、朝鮮の仏教美術、陶磁器、漆器等。ジャンルにはこだわらず、ときめきを感じる事のできる物を 扱いたいと思っています。

小山硬 【寿富士】 サイズ6号 伊東深水 【ばら】 サイズ8号 加藤東一 【磐梯】 サイズ4号 松尾敏男 【牡丹】 サイズ10号 (2019年 3月 25日)

東京藝大を卒業したダブルイメージによる作品の近藤守、 花柄を中心とした作品の楚里勇己、 俯瞰による風景や道端の草花を題材とした作品の長澤耕平、 シンプルな構図に淡い色合いによる作品の安原成美の4 人による若手日本画展。 (2019年 2月 1日)

「わかりやすくて、うつくしい。すべてがオススメ。」  手頃な価格の品物から、名品まで。古美術をとにかく無邪気に  楽しもう! 日本・中国・朝鮮の「古陶磁」と、クリエイター 亀井紀彦の「前衛花」のコラボレーション展示即売会。  ( 生け花の展示は 4 月 25、26、27日の三日... (2019年 2月 1日)

陶芸界の先鋭、隠崎隆一氏に師事。独立後、独自のスタイルで作品展開をし続ける。エッジのきいたフォルムに赤や黒、金銀、窯変など主張の強い表情を提示。極めて自己主張の強い作風でテーマ性を持って発信し続ける。   作家コメント 固くなに守ろうとするものはなく、川の流れ... (2019年 2月 1日)

東京アートアンティーク2018 の3日間は、初日と最終日は夏日のような天気に恵まれ、初夏のような気候の中での開催となりました。 今年は昨年を3店舗上回る89軒の店舗が参加し、そのうち52店舗が来場者に向けて企画展を行いました。 来場者数は店舗によりまちまちですが、多い... (2018年 6月 5日)