TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり 2018

4.26( 木 ) , 4.27( 金 ) , 4.28( 土 )

不忍画廊

SHINOBAZU GALLERY

103-0027 東京都中央区日本橋3-8-6 第二中央ビル4階

TEL: 03-3271-3810 »電話する
FAX: 03-3275-0391

営業時間: 11:00 - 18:30
定休日: 企画展ごとに変更有り

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2018年の企画展・イベント
店舗紹介

1960年 上野池之端・不忍池端にて開廊。(名称の由来はここ から)
1979年、東京駅八重洲口に移転。
2012年9月、日本橋(日本橋高島屋南出口前)に移転。
~現在に至る。

「靉光展」、「池田満寿夫の最初の個展」などを開催、その他 長谷川利行、中村正義、斎藤真一、駒井哲郎など戦後の近代・ 現代美術を代表する作家を50年以上継続紹介、橋場信夫、安元 亮祐などシニアアーティスト、2000年以降の新世代アーティス ト(呉亜沙、山田純嗣、鈴木敦子)等、実力とオリジナリティ を兼備する"本格派作家"のみを、画廊での企画展、アートフェ ア・企業ギャラリー・ホテル等、他所での企画展立案・展示で 紹介しています。


今年のTAA期間中の企画展は

●「銅版画礼賛!」〜ムンクから池田俊彦まで100作品

●4月17日(火)- 28日(土)日・祝休廊

ムンク、ルオー、駒井哲郎、浜田知明、池田満寿夫など国内外著名アーティストの(主にモノクロームの)銅版画作品と、池田俊彦、山田純嗣等の若手・中堅現代作家たちの美大時代の最初期作品をまとめて100点展示します。

銅版画ならではの [黒インクのマチエール] が伝わるよう一部作品のガラス(アクリル)を外し拡大レンズでご覧頂けるようにいたします。

また、浮世絵サイズの作品を手にとって見られるようシート状態でも展示します。

●会場:不忍画廊(高島屋南出口向かい 理容店ポールのビル4F

※1Fはカフェ「げるぼあ」です)

 

<東京 アート アンティーク 2018 開催期間中の企画展・イベント>

<東京 アート アンティーク中の過去の企画展・イベント>

ふるかわひでたか小展示『江戸 - 東京』〜皿の上  (終了)

不忍画廊

2016年4月14日(木)- 4月30日(土) 11:00〜18:30 日曜・祝日休廊

〈東京アート アンティーク〉×〈アーティストルーム「江戸 - 東京」完成」〉記念企画アーティストルーム(パークホテル東京31Fの客室壁画)の取材から派生した作品「新版日本橋名物老舗案内双六」をメインに、現代美術家ふるかわひでたか(1968 愛知県刈谷市生れ、東京芸大大学院壁画専攻終了、愛知県在住)が...

橋場信夫個展“曼荼羅”  (終了)

不忍画廊

2016年4月8日(金)- 4月28日(木)

9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界も、宇宙もすべてが最小単位である量子の集まりでできています。粘土を指で丸めた小さなドッ...

「安元亮祐 “ スプリング アンド スプリングス!!”」展  (終了)

不忍画廊

2015年3月28日(土)- 4月18日(土) 日・祝休廊

今会期は桜満開となる季節です。春=スプリングと、ペインティングや立体アートになったANIMAL達が跳ねる=スプリングを重ねたサブタイトルがコンセプトでもある現代作家・安元亮祐(やすもとりょうすけ)による新作個展です。...

池田満寿夫+斎藤真一+長谷川利行による実験展示@SHINOBAZU LABO  (終了)

不忍画廊

2014年4月14日(月)- 5月2日(金)

(日祝休廊) モダンアートの枠を超え、強いオリジナリティで現在も人気を博す長谷川利行、斎藤真一、池田満寿夫。 1960年の画廊オープンから50年間紹介し続ける3作家を初競演させ、名作と名作をミックスさせた実験的な展示を試みます。...
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