TOKYO ART
& ANTIQUES

東京 アート アンティーク 2017

4.14( 金 ) , 4.15( 土 )

<東京 アート アンティーク イベント>

東京 アート アンティーク2017 特別企画 チャリティ入札会  (終了)

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を慈善団体へ寄付することも目的の一つです。...

京橋エドグラン スペシャルトークイベント  (終了)

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

2016 年11月にオープンした京橋エドグラン。地域との密接な関わり、文化貢献にも力を入れている施設として誕生しました。今回、東京アート アンティークの期間に合わせて京橋エドグランでは、テレビでもお馴染みの北原照久氏、永井龍之介氏、阿藤芳樹氏を迎え、トークイベントを催します。コレクターとしての想い、...

<東京 アート アンティーク 開催期間中 参加店の企画展・イベント>

ギャラリー・トーク 川島公之『 紀元前 —古代中国の美— 』  (終了)

繭山龍泉堂

2017年4月14日(金) 午後3時~

企画展『 紀元前 —古代中国の美— 』開催に伴い、川島公之がギャラリー・トークを行います。今回の展観では、その紀元前につくられた文物に焦点を当て、主に土器を中心としたやきものを陳列します。特に新石器時代につくられた作品は、現代的とも云える独創的な器形を成しており、またそこに驚くべき製陶技術の高さを見...

特集展 井上オリエンタルアート開設二十二周年記念+井上オリエンタルアート京橋店新規開設記念
喜寿のうつわ七十七の七寸皿
七十七撰七十七趣~明古染付七寸皿を蒐める
  (終了)

井上オリエンタルアート 京橋店

2017年4月1日(土)- 4月29日(土) *会期中作品入れ替え有り

古染付には実に多種多様な器形があり、他の歴代中国古陶磁にはない、如何にも茶人趣向から出た独特の雅味、風合い溢れるデザインがあることも大きな特徴として唯一無二の世界を創造しています。このたび、この古染付磁器群のなかでも、俗に「中皿」とも俗称される「七寸皿」だけにフォーカスし、店主自らが永年の間、蒐集し...

日本の古窯展  (終了)

古美術 東湖堂

2017年4月14日(金)- 4月22日(土)

信楽、丹波、越前、備前、常滑、瀬戸の六古窯の壺を30点ほど展示即売いたします。 古窯のもつ温みある土の魅力を是非ご高覧下さい。...

チャリティ入札会:唐時代白釉犬  (終了)

古美術 花徑

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

没後40年中村正義展  (終了)

森田画廊

2017年4月4日(火)- 4月22日(土) 日曜・祝日は休み 11:00 - 18:30

1924年愛知県豊橋に生まれ、22歳で中村岳陵に師事し日展に入選その後特選を2回受賞し36歳で審査員となりますが翌年日展を脱退。その後、人人展、東京展を結成します。強烈な個性、旺盛な作品制作で時代を駆け抜け1977年肺がんで永眠(52歳)正義の没後40年となる今年、追悼展をいたします。(協力:中村正...

―新版画の美・没後60年― 川瀬巴水木版画展  (終了)

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

2017年4月12日(水)- 4月18日(火) (※最終日は17時閉場)

郷愁の日本風景を描いた最後の浮世絵師・川瀬巴水。近年人気上昇中で、良質な作品が入手困難になりました。このたび世界中から集められた作品の中から版元・渡邊版画店の目で厳選された30点余りの初期摺り版画と、在庫僅少となりました平成の後摺り版画を展示即売いたします。初期摺りの中には貴重な大正期の作品も含まれ...

野の花のための花器展  (終了)

古美術 花徑

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

コピー チャリティ入札会:酒器その他数々  (終了)

北山美術店

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

谷中安規/版画展  (終了)

風招

2017年4月14日(金) 会期中15日は目白コレクション出店の為お休み。

大正から昭和にかけて活躍した鬼才:谷中安規の創作版画を展示いたします。>>同時開催 「古美術に見る動物たち」...

チャリティ入札会:藤田嗣治「魅せられし河:サン・フィリップ教会」(1951 年 銅版画)  (終了)

翠波画廊

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

入札期間:4月8日(土)午前10時~15日(土)午後5時<日祝休> 20世紀の巨匠藤田嗣治、シャガール、マチス、ルオー、ミロなど約20点を、 ご希望価格でご購入いただけるチャンスです。初めての方でも気軽にご参加ください。 藤田嗣治「魅せられし河:サンフィリップ教会」(銅版画)550,000円~ ユト...

モノクロ-ムの世界  (終了)

古美術 大聖寺屋

2017年4月10日(月)- 4月15日(土)

陶磁器においてモノクローム(単色釉)に対する美意識が芽生えたのは遅くとも唐時代の頃だと考えられます。この時期から褐釉、緑釉、藍釉など色を使い分けた単色釉陶器が制作され始めました。その後、形と色調の美しさを追求したモノクロームは宋時代において完成の域に達し、汝窯などの五大名窯をはじめ様々な単色釉陶器を...

武田裕子 / 四宮義俊 2人展  (終了)

アートスペース羅針盤

2017年4月10日(月)- 4月15日(土) 11:00-19:00 ※最終日17:00まで

梅の枝をくり返し描いている武田裕子。「写生をしていて枝振りや花の形に惹かれるのはもちろんですが、記号のように見える時もあり、また花が空間に散らばって視界を埋め尽くしているように感じる時もあります。」と語り、ポーラアトリエから見える早朝の植物を丹念に描いた四宮義俊。徳川昭武の邸宅である戸定邸にて展示さ...

辻村史朗 酒器展  (終了)

KAMIYA ART

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

辻村史朗の酒の器。ぐい呑みや徳利等多彩なラインナップで紹介致します。...

Life on this planet  (終了)

木雞

2017年4月11日(火)- 4月22日(土) 11:00 - 18:00 *16日(日)16:00終了 4月17日~22日の会場は1階の木雞のみ

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代のボタニカルアート、水彩画、九谷焼、工芸品の作家たちとの競演です。人類が及ぼす地球環境...

古染付五寸皿展  (終了)

古美術 川﨑

2017年4月14日(金)- 4月19日(水) 16日(日)は休み

様々な絵付がある古染付の皿の中でも五寸皿だけ50枚程集めました。 五寸とは15cmくらいの大きさです。 鑑賞としても十分お楽しみ頂ける大きさですが、実際食卓で取り皿としてもちょうどいい大きさです。 兎、虎、馬などの人気のある動物文様から花鳥図や風景、幾何学文様まで幅広く取り揃えております。是非遊びに...

チャリティ入札会:縄文土器  (終了)

古美術 祥雲 / Orient Occident

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

縄文土器 高28 cm 径19.3 cm 5000円〜 直しはけっこうありますが、花活けとして使いやすい大きさの縄文土器です。会場では手に取ってご覧いただけたらと思います。...

古陶磁精選展  (終了)

古美術 京橋

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

東アジアの古陶磁器を展示いたします。東アジアとは中国、朝鮮半島、日本とその周辺の地域のことを指します。今回の展示は、縄文土器、弥生土器、須恵器、信楽、唐津、美濃などの日本陶器と、高麗、李朝などの朝鮮半島の陶磁器を中心に、中国の陶磁器を少々加えたものと致しました。特にテーマは設けておりませんが、1点1...

Life on this planet  (終了)

メゾンドネコ

2017年4月11日(火)- 4月22日(土) 11:00 - 18:00 *16日(日)16:00終了 4月17日~22日の会場は1階の木雞のみ

「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代のボタニカルアート、水彩画、九谷焼、工芸品の作家たちとの競演です。人類が及ぼす地球環境...

第22回 彩樹会  (終了)

彩鳳堂画廊

2017年4月12日(水)- 4月28日(金)

22年前から開催しています「彩樹会展」は当画廊にて活躍しています中堅、若手作家のグループ展です。今回、参加される作家は下記のとおりです。安達 博文、石黒 賢一郎、稲垣 考二、榎 俊幸、小尾 修、加藤 良造、 川口 起美雄、塩谷 亮、瀧下 和之、水野 暁 主に写実作家が多いですが、日本画作家も参加して...

景色のよいもの  (終了)

古美術 草友舎

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

肌合いがよいもの、味わいぶかいもの、またはこころの中にある風景が思い起こされるような古美術品を集めてみます。 同じ京橋内で移転しました。それぞれの景色をお楽しみいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。...

ギィ・デサップ絵画展  (終了)

翠波画廊

2017年4月3日(月)- 4月15日(土)

現代フランス画壇を代表する画家ギィ・デサップ。自ら創案した点描技法で風景画を描き、"現代の印象派"と呼ばれ世界中で多くのファンを獲得しています。情感をもって描かれる風景画の数々は、繊細でありながらどこか温かく、私達をひとときの小旅行へと誘います。そんなデサップの作品は、ヨーロッパはもちろん日本での人...

森本純展  (終了)

春風洞画廊

2017年4月14日(金)- 4月23日(日) 会期中無休

寡作で知られる日本画家・森本純の待望の個展を5年振りに開催致します。...

古美術に見る動物たち  (終了)

風招

2017年4月14日(金) 会期中15日は目白コレクション出店の為お休み。

古美術の中には動物たちをモチーフにした彫刻や絵画(絵付け)が数多く見られます。今回はそんなモノ達にスポットを当ててみました。 >>同時開催 谷中安規/版画展...

川瀬敏郎氏レクチャー「古器―選ぶ・生ける」(定員・申込制)  (終了)

古美術 祥雲 / Orient Occident

2017年4月14日(金)- 4月15日(土) 13:30~15:00 祥雲2階

祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画「花」の会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「古器―選ぶ・生ける」を開催。 ご参加いただくには事前申し込みが必要となります。電話かメールにて古美術 祥雲までお問合せ下さい。 日時: 4/14(金)~15(土)両日とも...

八木一夫  ー 今野コレクション ー  (終了)

中長小西

2017年4月14日(金)- 4月22日(土)

八木一夫の作品に魅了され、初期オブジェから日常愛用した器まで、自宅の一部屋を宝物箱のように八木一夫作品で埋め尽くしていた今野成氏の、永年未公開だったコレクションを一同に展観。...

笹本正明特集  (終了)

千代春画廊

2017年4月1日(土)- 4月28日(金) 日曜・月曜は定休日

毎年開催される東京アートアンティークにて当画廊は笹本正明作品を紹介しています 本年は「女性と蝶」をテーマに絹本にて描いた新作を発表致します 絹本特有の素材を生かし裏彩色を駆使した透明感のある新たな笹本正明の世界をご高覧ください...

片口 昇 展 -在るがままの世界を求めて-  (終了)

エトワール画廊

2017年4月10日(月)- 4月20日(木) 日曜休廊

片口の作品は独創的である。紙に黒のアクリルで円を塗り重ねるだけのものである。塗り重ねるなかから浮かび上がるものが作品で、作者自身の自画像でもある。 どういう風に見えるかは、見る人によってさまざまである。深遠にも単純にも、細菌の蠢きにも宇宙生成のエネルギーにも見えてくる、底知れぬ力を持っている。 最近...

チャリティ入札会:ルリスタン飾り金具、縄文土器陶片  (終了)

去来

2017年4月14日(金)- 4月15日(土) 12:00 - 18:00

縄文土器陶片 8,000円〜 不動明王印仏東寺伝来 室町時代 90,000円〜 オルドス ペガサス文馬具 漢時代 45,000円〜 管玉 古墳時代 各6,000円〜...

チャリティ入札会:古九谷梅花雉子文小皿  (終了)

つつみ美術

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

江戸時代の漆芸展  (終了)

飯沼緑心堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

江戸時代に作られた蒔絵類を中心に。...

金工の茶道具展  (終了)

齋藤紫紅洞

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真...

二階蝸室にて呈茶  (終了)

池内美術

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

新宮さやか展  (終了)

壺中居

2017年4月10日(月)- 4月15日(土) 壺中居3Fホール

この度東京アートアンティークに際しまして新宮さやか展を開催致します。 見るものに不思議な静寂を感じさせる新宮さやかの作品には二つの相反する世界が共生しています。 優しく揺らめく無数の細い針状の陶とそれを包む動きのある花弁は、風のざわめきと空気のうねりを纏い強い生命の躍動感を生み出しつつも、瞬間的に石...

触覚×視覚  (終了)

万画廊

2017年4月14日(金)- 4月23日(日) *会期中無休

陶作家・中村公之と平面作家・松本侑也のふたりによる「触覚×視覚」展を開催いたします。 中村公之は陶土というプリミティブな素材で触覚的なオブジェや手収まりが心地よい器を制作しています。イタリア・ファエンツア国立陶芸学校に学んだこともあり、自由でダイナミックな創造性と日本人としてのナイーブな造形は国内外...

春季企画展「初期伊万里 ~ようこそ、最初の染付~」  (終了)

井上オリエンタルアート 日本橋

2017年4月14日(金)- 4月20日(木) 11:00~18:00 会期中無休

佐賀・有田地域で17世紀はじめに誕生した、伊万里焼。江戸時代、1640年代までのこれら磁器作品は「初期伊万里(しょきいまり)」と呼ばれています。これら "日本で最初の磁器製品" はおおらかで、ゆるやかな姿を持つものが多く、昔も今も人々から愛されてきました。当時、世界を席巻していた中国製の染付磁器への...

禅林墨蹟 展  (終了)

古美術 天宝堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土) *10:00-18:00

国立博物館で、『禅』展が開催され、大々的に白隠禅師も取り上げられ、ますます人気の高まる白隠を中心とした墨蹟と墨画の展示即売会を致します。 白隠の高弟の遂翁・東嶺や、仙厓、慈雲など個性溢れる墨蹟もご紹介致します。 ご来店される方に、少しでも身近に禅林墨蹟の魅力を感じて頂ければと思います。...

中尾成新作展  (終了)

金井画廊

2017年4月13日(木)- 4月22日(土)

ドイツアウグスブルグ在住の画家。中尾成の油絵新作展。 アウグスブルグ、ベルリンの教会や街並みを中心にドイツ各地と東京の風景を描いた油絵約40点を展示。鮮やかな色彩と鋭角的な線で建物を中心に構築された独自の空間描写はクラシカルな音楽性も漂わせる。...

色とりどりの鳥たち  (終了)

飯田好日堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

鶏の声で目覚める朝。うぐいすは春を告げ、丹頂鶴が飛来する冬。仲睦まじいおしどり。鳥に似たコウモリは吉兆のしるし。幸せの青い鳥は意外と近くにいるのかも。掛物や茶器などにも鳥たちが描かれています。ビルが多い京橋の森にバードウォッチングへお越し下さい。...

美術品展示販売会「美祭-BISAI-」  (終了)

加島美術

2017年4月22日(土)- 5月7日(日)

加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨蹟等を展示します。作品を直に見る醍醐味こそが「美祭」の魅力です。東京アートアンティーク期間中はプレセ...

神木佐知子 動不変展  (終了)

孔雀画廊

2017年4月13日(木)- 4月17日(月)

私の描く窓を見て、鑑賞者は何を思うだろう。私の制作に人は欠かせないピースの一つである。人間の気配を感じるのが好きだ。そしてその気配に生かされてきたと言える。窓から覗く明かりや笑い声、人の存在を感じられる瞬間。窓の中には数多の物語がある。私の作品の中にある窓は、自身と他者との違いを可視化する存在だ。不...

器とハナスミ(花炭)  (終了)

GALLERY 麟

2017年4月14日(金)- 4月27日(木)

作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出品予定作家:作宮隆、山田晶、伊藤秀人など...

Animals & Birds  (終了)

去来

2017年4月14日(金)- 4月15日(土) 12:00 - 18:00

オリエントや中国などのアミュレット、俑や金具などに見られる古代の動物の小品を展示販売いたします。その豊かな表現力から古代の人達が身近に動物と生きていたことが想像されます。...

徐承元展  (終了)

ギャラリー戸村

2017年4月3日(月)- 4月22日(土)

1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイングから、100号の新作まで約15点を展示予定。...

古伊万里食器破格セール  (終了)

古美術いづみ

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

古伊万里ブームが起きて以来、日常の食器としては高価すぎた古伊万里食器も不景気のためか今は大分お求めやすい価格になってきました。こんなに美しい物をそんなに安く売って良いのだろうかと疑問を抱きながらも本年もまた破格セールを致します。数に限りがございますのでお早めにお越しください。...

紀元前 —古代中国の美—   (終了)

繭山龍泉堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

中国陶磁の歴史は古く、紀元前8000年ほど前から土器がつくられていたとされています。新石器時代には中国大陸の黄河、長江流域の各地で個性豊かな土器がつくられ、その後、王朝の誕生とともに、殷、西周、春秋、戦国、前漢と、紀元前には陶磁器はもちろんのこと、玉器、青銅器、金銀器、漆器などの優れた作品が次々に生...

普段使いの古伊万里展  (終了)

前坂晴天堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

東京アートアンティーク期間のみ、日常お使いいただける江戸期の古伊万里食器をお求めやすい価格で品数も豊富に、展示販売いたします。ぜひあなたの暮らしを彩る器をお選び下さいませ。年に一度の機会です。どうぞお見逃しなく!!...

北斎と南京赤絵  (終了)

浦上蒼穹堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

昨年は「古染付と北斎漫画」をテーマに陳列しましたが、大へんご好評をいただきました。 今年は北斎の展覧会が日本、イギリス、イタリア、オーストラリアで催され、北斎ブームが巻き起こっています。浦上蒼穹堂もそれぞれの展覧会に出品協力いたします。今回は北斎の版画と南京赤絵をテーマに展示いたしますので、ぜひお越...

吉川千香子 作陶展  (終了)

アートスペース繭

2017年4月6日(木)- 4月15日(土)

ユニークな作品で人気の高い吉川千香子の陶芸展。陶を素材とした彫刻的表現は " 用 " の枠をこえて自由闊達、愛らしくユーモラスで沢山のファンがいます。パリ、ベルギーなど海外での活躍も多数です。今回の企画では吉川千香子的表現の厨子や小さな仏像、思わずニッコリしてしまうような愛らしい器なども多数並びます...

竹と木 いろいろ  (終了)

古美術 藤島

2017年4月10日(月)- 4月28日(金)

竹の篭や花生。木のお盆大小など使える物を揃えました。自然の素材の良さを手に取って感じて頂ければ幸いです。...

SMという猫  (終了)

Gallery Seek

2017年4月10日(月)- 4月22日(土)

アンディー・ウォーホールの名作「サムという名の猫」にちなんで、SMサイズの猫に限定した「SM(サム)という猫」を開催致します。また、東京アートアンティークの開催に合わせ、来場者投票・ギャラリー投票による賞も設立致します。約20名の作家による可愛らしい猫作品を、ぜひお楽しみくださいませ。...

袱紗展  (終了)

花筥-HANABAKO-

2017年4月14日(金)- 4月18日(火) 12:00 - 18:00 *16日(日曜)休業

茶席でお使いになる出袱紗・古袱紗を展示致します。 時代古裂や名物裂の写しで仕立てた一点ものを取り揃えました。 19世紀インド更紗 ペルシャ更紗 インドネシア金モールなど希少な裂を中心に、約100点小ぶりな花籠 掛け花生けも 合わせてご覧ください。...

木 野 智 史 展  (終了)

ギャラリーこちゅうきょ

2017年4月10日(月)- 4月15日(土)

轆轤(ろくろ)によって形成した曲線をさらに独自の流線へと変化させてゆく木野智史。 轆轤が線を作り、線が余白を生む。 磁土が与える緊張感や青白の釉調に帯びる透明感、これらの相乗作用によって作品は静かな余韻を残しつつ存在している。 ヨーロッパ・アジアなど国際コンクールにも臆せず挑戦し、経験と結果を積み重...

チャリティ入札会:楽しい古伊万里夕食セット  (終了)

前坂晴天堂

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

少し傷あり 5,000円〜...

使って楽しむ酒と茶と花の器  (終了)

骨董の店 甲斐

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

Orient Occident / 花  (終了)

古美術 祥雲 / Orient Occident

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

このたび、祥雲の1階企画展スペースOrient Occidentオープン企画として「花」を開催いたします。14日・15日両日は、花器として縄文・弥生・須恵器などの日本古代の器をはじめ、銅器・漆、諸国古美術品を加えて花に関連した展示をいたします。会期中、2階祥雲にて、花人 川瀬敏郎氏によるレクチャー「...

−古代オリエントを身にまとう− ジュエリー作品展  (終了)

Gallery MARI

2017年4月13日(木)- 4月20日(木) 11:00 - 18:00 *最終日は17:00まで(会期中無休)

古代オリエントに魅せられた三人のジュエリー作品をご紹介します。ガラス容器の破片やビーズ、アミュレットなど古代の小さな美術品がモダンなジュエリーとして現代によみがえりました。三人三様の感性と技法で取り組んだ作品の中に、時を超えた出会いをお楽しみください。...

—古陶磁を愉しむVIII—  (終了)

つつみ美術

2017年4月14日(金)- 4月15日(土)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で八回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。...

文化庁新進芸術家海外研修成果報告作品展示「-ベンガル派に学ぶ- 新恵美佐子展」  (終了)

林田画廊

2017年4月1日(土)- 4月15日(土)

今から約100年前、横山大観と菱田春草は岡倉天心の勧めでインドを訪れ、制作、展観を行っています。当時のベンガル地方では世間にあふれる西洋文化に反し、固有の伝統文化への復帰を求める機運が高まっており、日本画家たちとの深い交流の中でベンガル派の画家たちは「ウォッシュテクニック」を考案し新しい表現を展開し...

ギャラリー・トーク 渡邊木版美術画舗・ 三代目 渡邊章一郎  (終了)

丸善 日本橋店 3階ギャラリー

2017年4月14日(金)- 4月15日(土) 両日14:00 - 無料

「―新版画の美・没後60年―川瀬巴水木版画展」に伴い、渡邊木版美術画舗・ 三代目 渡邊章一郎氏によるギャラリー・トークを行います。詳しくは3月末以降に、渡邊木版美術画舗ホームページ http://hangasw.com/ をご覧ください。 同時開催―新版画の美・没後60年―川瀬巴水木版画展...

♡Animals  (終了)

四季彩舎

2017年4月10日(月)- 4月19日(水)

新槇 英美子 泉 東臣 井原 信次 上野 謙介 江森 郁美 風見 規文 木原 千春 瀬戸 優 丁子 紅子  長久保 華子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭...

第20回 木の会 新作展  (終了)

鈴木美術画廊

2017年4月14日(金)- 4月27日(木)

出品作家: 猪爪彦一、大場再生、塚本聰、鍋島正一、三浦明範、湯山俊久 各3点出品...

朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展  (終了)

ギャラリーセラー

2017年4月6日(木)- 4月27日(木)

私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だからである。 私は、現実世界が虚構に過ぎず、実在を知ることもできず、自ら製作した多層の記号版(World...

樂歴代名碗展  (終了)

下井美術

2017年4月14日(金)- 5月31日(水)

初代長次郎から15代樂吉左衛門までの黒・赤茶碗と茶道具の逸品が一堂に揃います。...

古美術との出会い −盒−  (終了)

壺中居

2017年4月10日(月)- 4月15日(土)

今回の古美術との出会いは、蓋物(ふたもの)に焦点を集めた展示をいたします。各国の各時代に作られた様々な“蓋物”を御覧下さい。同時開催>>新宮さやか展...

近・現代の漆蒔絵と江戸絵画の神髄展  (終了)

藤美術

2017年4月13日(木)- 4月16日(日)

展示する工芸品は市井の名工による明治~昭和期の隠れた名作ぞろい。いつの時代も色褪せない「A級〈永久〉デザイン」です。また、江戸時代の絵画はそれを見た瞬間から夜眠りに就くまで一日中幸福感に浸れるような心温まる作品から、伝統的な技法を忠実に守った繊細なタッチによる作品まで豊富にございます。当店店主による...

大藝術家 北大路魯山人展  (終了)

しぶや黒田陶苑/魯卿あん

2017年4月10日(月)- 4月22日(土) ※4月16日(日)定休

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の作品の中から、逸品を選び皆様にご紹介しております。 京橋店である『魯卿あん』...

木之庄企畫コレクション展  (終了)

木之庄企畫

2017年4月14日(金)- 4月21日(金)

木之庄企畫は世界に通じる若き有望なアーティスト達の発掘に力を注ぐプライマリーギャラリーとして、実直に”描く”という行為に重きを置く作家を中心に据え活動しています。祈りがあること。詩情があること。深く己の世界を掘り下げていること。この3点を満たす作品を所属作家は制作しています。 今回は、3月13日〜2...
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