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2026.3.13
正誤表 東京アートアンティーク2026冊子におきまして、下記の通り、誤記がありましたので訂正いたしますご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます P. 29 54 ギャラリーマリ 誤) マップ番号未掲載正) Art MapA 2-E P. 32 63 撫子Art gallery nadeshiko 誤) マップ番...
2026.3.13
正誤表 東京アートアンティーク2026冊子におきまして、下記の通り、誤記がありましたので訂正いたしますご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます P. 29 54 ギャラリーマリ 誤) マップ番号未掲載正) Art MapA 2-E P. 32 63 撫子Art gallery nadeshiko 誤) マップ番...
2025.5.14
SHUNPUDO GALLERY was founded in 1916, making it a 109-year-old establishment. My grandfather, Nakajiro Yokoi, was born in Okayama in 1875 and moved to Tokyo with the aim of becoming a lawyer, but he developed hearing problems and was forced to give up the d...
2025.1.28
【AKIRA UENO Owner of Gogatsudo 】 On 24 September last year, the ‘Gogatsudo’ moved from Kyobashi, where we have been doing business for 46 years, to Nihonbashi. My father and I had been talking about the relocation for more than 10 years. However, it was...
2024.6.24
「店主の小咄」vol.8 は、京橋2丁目にあるROD GALLERY 藤田つぐみさんにご寄稿いただきました。 「昭和の版ズレ少女たち」 https://www.tokyoartantiques.com/vol.8-misaligned-printing-girls-from-the-showa-era/ ▼バックナンバーはこちら ■店主の小咄 vol.7 | 三彩浄瓶、真...
2024.2.19
戸田建設の社屋建替に伴い、TODA BUILDINGの建設現場仮囲いを利用した「KYOBASHI ART WALL」。アーティゾン美術館を訪れたことのある人なら目にしているのではないでしょうか? 撮影:加藤健 戸田建設が新進アーティストを支援する目的で始めた現代アート作品公募...
2023.10.19
「店主の小咄」vol.5 は、京橋3丁目にある奈々八 上畝 文吾さんにご寄稿いただきました。 「随想 東仲通り」https://www.tokyoartantiques.com/vol.5/ ▼バックナンバーはこちら ■店主の小咄 vol.4 | 日本橋のオアシス【一番星画廊 星 巌】 ■店主の小咄 vol.3 | ヨボセヨ通り...
2023.10.19
【上畝 文吾】 詳細は忘れましたが、以前に観た映画『イブ・サンローラン』(2014年)で時代の寵児となった天才サンローランが、骨董街らしき場所を歩いていると一軒の美術商のウインドウ越しに見えた等身大ほどの如来座像に惹きつけられ、それを衝動買いしてアトリエに飾る。...
2023.10.3
「店主の小咄」vol.4 は、日本橋にある一番星画廊の星巌さんにご寄稿いただきました。 「日本橋のオアシス」https://www.tokyoartantiques.com/vol.4/ ▼バックナンバーはこちら ■店主の小咄 vol.1 | ブックカバーのこと(展覧会ポスター夜話) 【ギャラリーこちゅうきょ 伊...
2023.10.2
【 Iwao Hoshi from Gallery Ichibanboshi 】 When I hear Nihonbashi, the first thing that comes to my mind is not ``Nihonbashi Bridge'' or ``Nihonbashi as the starting point of the road network,'' but ``Nihonbashi Takashimaya.'' My parents opened Ichibanbos...
2023.9.2
【つつみ美術 堤里志】 私が独立した頃、今のような中国美術の高騰はなく、鑑賞古陶磁を専門とする業者間の話題といえば「今日はどんな李朝が出たか?」と、朝鮮美術、中でも高値だった「分院里官窯」の話が専らでした。 当時の李朝ブームは凄まじく、修行先だった店でも主人...