京橋から紡ぎ伝える、中国・鑑賞陶磁との出会いとその魅力 「稲村美術」
2025.4.14
稲村美術 稲村 全史 様 ━━歴史ある古美術や骨董のお店が建ち並ぶ仲通り(こっとう通り)に、路面店として開廊されたのは、2024年の12月半ばのことでしたね。 はい。ここは以前、日本美術で知られる五月堂さんが、長らく営業されていらっしゃいました。私が2021年に井...
2025.4.14
稲村美術 稲村 全史 様 ━━歴史ある古美術や骨董のお店が建ち並ぶ仲通り(こっとう通り)に、路面店として開廊されたのは、2024年の12月半ばのことでしたね。 はい。ここは以前、日本美術で知られる五月堂さんが、長らく営業されていらっしゃいました。私が2021年に井...
2025.4.12
今年の「東京アートアンティーク」では、骨董・古美術雑誌『目の眼』が心強い応援団として編集部を開放してくださいます! 昨年、京橋に移転された『目の眼』編集部が、4月24日(木)~26日(土)の3日間、編集部を「オープン3Days」として特別開放。期間中はどなたでもふらり...
2025.3.25
【オープニングレセプション】2025年4月4日[金] 17:00 - 19:00 *作家も在廊予定です。 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、リチャード・タトル展「San, Shi, Go」を開催致します。重要な現代アーティストの1人といえるタトルは現在83歳。約60年のキャリアを築きながら...
2025.3.24
四季彩舎では、日本画を出発点としながらも、その枠を超えた表現を探求する3人のアーティストによる展覧会 「Meta Perspective」 を開催いたします。 本展では、絵画というメディウムの本質を問い直し、新たな視点から再構築された作品が並びます。 大嶋直哉は、写真を印刷...
2025.3.15
東京アートアンティーク2025冊子の巻末地図において、RODGALLERYの番号が間違っておりました。訂正しお詫び申し上げます。本サイトにアップロードされているPDF版は修正をいたしております。 誤)35 RODGALLERY 正)40 RODGALLERY
2025.3.9
骨董・古美術メディア『目の眼』の「 電子増刊第2号|2025年上半期 骨董市&アートフェアガイド」で東京アートアンティークを紹介いただきました。 https://menomeonline.com/ トップページから、【デジタル版配信中】のリンクを辿り、期間限定で「試し読み」をご覧いただけま...
2025.3.8
1950〜2025年現在まで、日本の現代美術を不忍画廊の視点、ストーリーを加えて展示・紹介する特別企画です。ペインティング・ドローイング・オブジェ・版画・写真・アートブック(図録・著書など)を紹介します。 主な出品作品池田満寿夫「Untitled」1959年 水彩一原有徳「楯a...
2025.3.8
2025年3月20日(木・祝)から3月30日(日)にかけて、備前焼の鬼才・安倍安人の個展「薪を割る」を開催いたします。安倍安人は1938年大阪に生まれ、1959年より洋画家・宮本三郎に師事し、画家の道を歩み始めました。その後、1972年に陶芸へ転向し、以降、古備前の研究と多様な...