コレクション展
2025.3.7
今年で創業35年を迎える翠波画廊では、美術史に名を残す有名画家の絵画から現代アーティストの作品まで、常時1000点の作品を豊富に取り揃えています。この度開催いたしますコレクション展では、翠波画廊の選りすぐりの作品を一堂に展示販売いたします。お気に入りの一枚を探し...
2025.3.7
今年で創業35年を迎える翠波画廊では、美術史に名を残す有名画家の絵画から現代アーティストの作品まで、常時1000点の作品を豊富に取り揃えています。この度開催いたしますコレクション展では、翠波画廊の選りすぐりの作品を一堂に展示販売いたします。お気に入りの一枚を探し...
2025.3.7
陶芸家伊藤秀人と協力し、新たなやきものの価値を創出する試みとして、立体造形でありながら平面作品として美的に成立することに主眼を置いた青磁作品を制作しました。2024年に続いて2回目の展示となります。
2025.3.7
本展では100号を超える大作から、小作品を組み合わせた全て新作となる油彩作品を発表予定。また展覧会に合わせてオリジナルグッズも会場で限定販売します。 https://artsticker.app/events/68081
2025.3.7
斉藤望は、金箔の上にテンペラやアクリル絵具を駆使して、写実的な植物を生き生きと描き出すアーティストです。彼の作品では、植物たちが金箔の輝きとともに新たな命を吹き込まれ、画面に繊細な調和をもたらします。木製パネルに石膏と金箔を施した作品は、初見では硬質な印象...
2025.3.7
陶芸作家の青木岳文 (1991年生まれ) は、白磁土をスポイト状の道具でごく小さな粒状に絞り出し、それをつなぎ合わせるように積み上げ、型取りした帯状のパーツと組み合わせて器形の造形作品を制作しています。 磁土を型取りすることによるまっすぐで幾何学的な面と、手で一粒一...
2025.3.7
「巧術」は日本人ならではの「技巧」を通して、これまでの美術と一線を画し、新しい価値観創造の可能性を提示する。 エキゾティシズムに基づかない、より日本の美術ならではの在り方をその鍛錬、修練によって、より高いところへ持っていこうとする作家達のプレゼンテーションに...
2025.3.7
初日の4月8日は、17:00で閉廊いたします。 2003年銀座6丁目に出店以来22年、今春から移転した新天地京橋で初めての展覧会を開催致します。現代の日本画、洋画、立体作品を取り扱う中で、物故作家中心の企画展や、若い世代に特化したグループ展も続けております。ここでは当画廊...
2025.3.7
朝長弘人は、眼前のものがふと違って見える瞬間を捉え、それを絵画に起こそうとしています。作家の眼の中で起こる変化は、徐々に絵画における絵具の質へと変換され、画面に固定されます。描かれた絵画は固定されつつも再び動く予感を含んでおり、それは眼前の世界に対し作家自...
2025.3.7
日本橋、京橋は古くよりお茶道具や古美術を扱う店が軒を連ねる街であり、現代ではコンテンポラリーアートのギャラリーも加わり、文化の中心として発展を遂げています。文化が生き継がれているアートの街で「過去の技術や思想を受け継ぎ今に繋ぐ」という在り方に共鳴する作品制...