オリジナルだるまワークショップ
2018.2.5
青木志子日本画展「だるまさんといっしょ」の会期中、作家指導の下、オリジナルだるま制作体験コーナーを設置します。 受付:10時30分~16時まで 無地のだるまに様々な絵の具で絵付けをしていただきます。 随時受付、予約不要ですが混みあっている場合はお断りする場合がござい...
2018.2.5
青木志子日本画展「だるまさんといっしょ」の会期中、作家指導の下、オリジナルだるま制作体験コーナーを設置します。 受付:10時30分~16時まで 無地のだるまに様々な絵の具で絵付けをしていただきます。 随時受付、予約不要ですが混みあっている場合はお断りする場合がござい...
2017.2.17
会場:戸村美術/ギャラリー戸村(2024年に移転) 1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイングから、100号の新作まで約15点を展示...
2017.2.10
私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だからである。 私は、現実世界が虚構に過ぎず、実在を知ることもできず、自ら製作した多...
2016.4.19
店舗によってはまだ企画展が続いているところがございます。ご都合が合わなかった方や、ゆっくりもう一度見たいなど、大歓迎ですのでどうぞお越しください。まだ開催中の企画展をご案内致します。また、企画展が終了した店舗も通年営業しております。お近くへおいでの際はお気...
2016.1.26
光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の若手女流画家、大田和亜咲宜。捉えがたいふとした瞬間を色鮮やかに切り取る作品は、誰もが持つ記憶の中で、儚くも鮮明に残る感覚を、心地よく呼び起こしてくれます。描かれる風景はパリをはじめ、ストラスブールやサン...
2016.1.21
9ミリのドットを素粒子に見立て規則的配置によって現代曼荼羅を制作する橋場信夫。1996年以来、当画廊では実に20年ぶりとなる8度目の個展を開催します。「ミクロの視点から見ると物質も、人間も、世界も、宇宙もすべてが最小単位である量子の集まりでできてい...
2015.2.8
アートフェア東京2015 (3/20-22)で個展の後、新作・旧作を含め10点前後を展示致します。[阪東佳代プロフィール]和歌山県出身。生島浩に師事。2010年第86回白日会 初入選。'13年初個展「Another Silhouette‐舛の影‐」(アートフェア東京/春風洞画廊) '14年白日会創立90周年...
2015.2.8
今会期は桜満開となる季節です。春=スプリングと、ペインティングや立体アートになったANIMAL達が跳ねる=スプリングを重ねたサブタイトルがコンセプトでもある現代作家・安元亮祐(やすもとりょうすけ)による新作個展です。
2014.4.26
伊賀芳子さん ——ここ京橋に、銀座から移転されたんですね。 伊賀 この場所にオープンしたのが2013年5月だったので、前回の東京アートアンティークには間に合わず、今年が初参加です。京橋は先代の小関文吾社長が孔雀画廊を創立された地です。いいところですね。貸し画廊もあっ...