SHAFT
2024.8.17
四季彩舎では彫刻家6名によるグループ展SHAFTを開催いたします。 本展では彫刻家 瀬戸優がキュレーターとなり、これからの活躍が期待できる若手彫刻家を紹介いたします。 それぞれ2-3点ずつの新作彫刻の展覧に加え、会場では特別対談記事を含んだ冊子をお配りいたします。 様々...
2024.8.17
四季彩舎では彫刻家6名によるグループ展SHAFTを開催いたします。 本展では彫刻家 瀬戸優がキュレーターとなり、これからの活躍が期待できる若手彫刻家を紹介いたします。 それぞれ2-3点ずつの新作彫刻の展覧に加え、会場では特別対談記事を含んだ冊子をお配りいたします。 様々...
2024.3.1
本展では、楽焼などの茶陶作品をはじめ、近・現代を代表する巨匠陶芸作家が作りあげた独創的な茶陶の逸品、 また荒川豊蔵・加藤唐九郎などが魅せられ作陶の原点となった美濃桃山陶のを中心に古美術茶陶も併せて展示即売いたします。 どうぞ、この機会にご高覧くださいますよ...
2024.3.1
桃山時代は半世紀にも満たない短い期間でしたが、日本の歴史上あまり例がないほど活気に満ち、自由闊達な陶磁が創出され、この時誕生した破格の造形や斬新な意匠は、現在に至るまで日本陶磁に大きな影響を与え続けています。今回は、それらの作品に焦点を当ててご紹介致します。
2023.4.20
四季彩舎では新進気鋭のアーティストによるグループ展、New waveを開催いたします。 今展覧会は、平面作品から角谷紀章、小林繭乃。立体作品は三平硝子、瀬戸 優、平良光子の作品展示します。 今回セレクトした5名はONE ART TAIPEI 2023、ART FAIR TOKYO 2023にて出展した四季...
2023.4.6
アーティストは、作品に込められた想いや哲学、問題提起を世界へ発信して共感してくれる人へ届けたいと思っています。アート作品が鑑賞者と出会うこと、それはアーティストやギャラリーにとって、大きな課題です。情報過多の現代、待っているだけでは、忙しい日々を送っている...
2023.3.7
李朝の粉引だ、三島だ、美濃の志野だ、黄瀬戸だ、織部だと、色々の酒器があるけれど、長年、使ってみるとやっぱり唐津がなぁ、と、妙に納得してしまう。 今回は、斑唐津を始めとして、名品珍品を多数取り揃えて、皆様の御来店をお待ち申し上げます。
2023.3.7
*会場が異なりますのでご注意ください 「TOKYO CONTEMPORARY KYOBASHI」は、2021年にスタートした四季彩舎とTOMOHIKO YOSHINO GALLERYによる現代アートの専門プロジェクトです。 京橋のオフィスビル・東京スクエアガーデンで年2回のペースで開催されている「Art in TOKYO Y...
2023.3.7
*会場が異なりますのでご注意ください 「TOKYO CONTEMPORARY KYOBASHI」は、2021年にスタートした四季彩舎とTOMOHIKO YOSHINO GALLERYによる現代アートの専門プロジェクトです。 京橋のオフィスビル・東京スクエアガーデンで年2回のペースで開催されている「Art in TOKYO YN...
2021.5.18
若いギャラリー経営者がタッグを組み、古美術の街として知られる京橋から最新の現代アートを発信していくプロジェクト「TOKYO CONTEMPORARY KYOBASHI」が、今年よりスタートした。背景には、コレクターや鑑賞者など、美術をめぐる世代の移り変わりがあるという。 プロジェク...
2020.11.5
料理、書、陶芸、刻字看板、篆刻(てんこく:石・木などの印材に字を刻すること)、画、漆芸などの分野で卓越した芸術性を発揮した、稀代の芸術家・北大路魯山人。 魯山人は20歳から40歳頃まで(1903年~1923年頃)東京・京橋にて活動し、その芸術の大きな礎を築きました。京...