シャルロット・デュマ 「声が届いて / 絵筆を手にとって」
2026.3.1
オープニングレセプション:2026年3月7日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) 【シャルロット・デュマ アーティストトーク】2026年3月14日[土]15:00~16:00TODA BUILDING 3階 APK ROOM(東京都中央区京橋1-7-1 3F)*展覧会場である、小山登美夫ギャラリー京橋と同じフ...
2026.3.1
オープニングレセプション:2026年3月7日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) 【シャルロット・デュマ アーティストトーク】2026年3月14日[土]15:00~16:00TODA BUILDING 3階 APK ROOM(東京都中央区京橋1-7-1 3F)*展覧会場である、小山登美夫ギャラリー京橋と同じフ...
2026.3.1
「魯山人と古美術」も今回で4回目となります。 本展示会でも魯山人先生の優品を数多くご用意させて戴きました。 「温故知新」、「自然美礼賛」などを制作の旨として、また食の器の実作者として、人々を魅了させてやまない魯山人先生の作品と共に、古美術を合わせて展示いた...
2026.3.1
早いもので、山本勘弥さんとの付き合いもかれこれ25年になります。その間、初めて築いた登り窯を東日本大震災で失うなど辛い経験をしながらも、作陶を続けて来られました。勘弥さんには、絶えず、陶芸史上のルネッサンスとも言うべき、桃山~江戸初期の作品に負けない物を目...
2026.1.23
作家来場:2/1(日) , 4(水) , 7(土) , 11(祝水):午後1時~5時、14(土):午後1時~4時 前田麻里先生が描き続ける夢のある作品世界には、星を運ぶ少年や銀河を駆ける列車、海辺や森の住人たちとともに奏でる音楽の調べが響きわたっています。そのような童心を呼び起こしてくれる...
2025.12.5
日本現代アートの核心に触れる いま、日本の現代アート史が大きく動いています。 木、石、鉄、水──人類が古代から向き合ってきた素材に、圧倒的な静けさと緊張を宿らせる彫刻家・海老塚耕一。その名は国内外の美術館が繰り返し指名するほどの権威を持ちながら、作品市場では「...
2025.11.18
2025年最後となる本入札会では、日本美術史を彩る巨匠たちの作品606点を出品いたします。鈴木其一の江戸琳派作品をはじめ、横山大観による稀少な花籠図、菱田春草の秋草図、狩野芳崖の縁起のよい旭日図、東郷青児の美人画、松尾芭蕉の書画、棟方志功の版画、板谷波山のあじわい...
2025.10.10
【伊藤慶⼆について ー既成概念にとらわれない「⼈間の存在」への寡黙で奥深いまなざし】 今年卒寿を迎えた、伊藤慶⼆(1935-)。陶、油彩、⽊炭、インスタレーション、コラージュなど様々な素材、手法を既成概念にとらわれず⾃由に扱い、「⼈間とはいかなる存在か」という本...
2025.9.26
この度 RODGALLERY では佐々木萌水の個展を開催いたします。2024年の展覧会「街の貝殻」に続き、弊廊では二度目の個展となります。京都の川に眠る陶磁器やガラスなどのカケラを拾い集め、漆でつなぎ合わせて生まれる新たな姿。佐々木氏の手によって紡がれた作品を、ぜひご高...
2025.9.13
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第24回 2025年7月25日放送出演者 四季彩舎 石井聡子 さんナビゲーター:JUMIさん*本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 京橋からアートを発信!四季彩...
2025.9.13
Yutaka Kikutake Gallery Kyobashiでは、9月20日(土)から 11月16日(日)まで、オーガスティン・パレデス、小林エリカ、ミヤギフトシによるグループ展を開催します。 ディアスポラ(※故郷を離れ異文化に暮らす移民やその集団)に生きるフィリピン人としてポストコロニアル的...