菅 木志雄 「『もの』の奥で」
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.6.3
オープニングレセプション:2026年6月12日 [金] 17:00-19:00 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、菅木志雄の新作展「『もの』の奥で」を開催いたします。本展は菅にとって弊廊での11年連続開催、そして2006年以来18度目の個展となります。 菅木志雄(1944-)は、1960~70...
2026.4.17
東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置するアートと文化が誰にも近い街、京橋彩区。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120mの緑豊かな広場があり、ミュージアム、ギャラリ...
2026.4.9
株式会社三沢美術 代表取締役 三沢 壮一郎様 ━━まずはお名前とお店の屋号、扱っていらっしゃるものについて教えてください。 株式会社三沢美術、代表の三沢壮一郎です。古美術全般を扱っていますが、茶道具が好きなものですから、特に茶道具に力を入れています。 ━━創...
2026.3.17
ごあいさつ日本の漆芸技法(技術)の後継者育成を担って来たのが輪島漆芸技術研修所です。その卒業生4名による第1回目の展覧会です。漆の仕事、蒔絵師は各種の蒔絵筆、沈金師は沈金独自の沈金鑿、塗師は箆と漆刷毛です。それらの道具を自分の腕、指のように扱う事で世界に誇れる...
2026.3.2
昨年11月、グランドオープンから1周年をむかえた京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面...
2026.3.1
オープニングレセプション:2026年3月7日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) 【シャルロット・デュマ アーティストトーク】2026年3月14日[土]15:00~16:00TODA BUILDING 3階 APK ROOM(東京都中央区京橋1-7-1 3F)*展覧会場である、小山登美夫ギャラリー京橋と同じフ...
2026.3.1
4/21(火) 17時〜20時4/22(水)〜4/24(金) 12時30分〜19時4/25(土) 12時〜17時 古美術の中でも「金石」というと「重厚で難しそう…」と感じられるかもしれませんが、古いモノが持つ力強さや洗練された造形など、様々な表情を実見して頂ければ幸いです。物故洋画家作品も常設...
2026.3.1
「魯山人と古美術」も今回で4回目となります。 本展示会でも魯山人先生の優品を数多くご用意させて戴きました。 「温故知新」、「自然美礼賛」などを制作の旨として、また食の器の実作者として、人々を魅了させてやまない魯山人先生の作品と共に、古美術を合わせて展示いた...