やっぱり唐津だぁ!
2023.3.7
李朝の粉引だ、三島だ、美濃の志野だ、黄瀬戸だ、織部だと、色々の酒器があるけれど、長年、使ってみるとやっぱり唐津がなぁ、と、妙に納得してしまう。 今回は、斑唐津を始めとして、名品珍品を多数取り揃えて、皆様の御来店をお待ち申し上げます。
2023.3.7
李朝の粉引だ、三島だ、美濃の志野だ、黄瀬戸だ、織部だと、色々の酒器があるけれど、長年、使ってみるとやっぱり唐津がなぁ、と、妙に納得してしまう。 今回は、斑唐津を始めとして、名品珍品を多数取り揃えて、皆様の御来店をお待ち申し上げます。
2022.9.16
この秋、日本橋、京橋、銀座の11店舗で11の展覧会を催します。それぞれのみせにて(MISE-nite)お待ちしています。 期間 各店舗による 1 海老屋美術店 Ebiya Art日本橋室町3-2-18Tel.03-3241-6543会期:10月9日(日)ー16日(日) 11:00ー19:00 「鉄ッちゃんッ古鉄ッちゃ...
2020.11.5
料理、書、陶芸、刻字看板、篆刻(てんこく:石・木などの印材に字を刻すること)、画、漆芸などの分野で卓越した芸術性を発揮した、稀代の芸術家・北大路魯山人。 魯山人は20歳から40歳頃まで(1903年~1923年頃)東京・京橋にて活動し、その芸術の大きな礎を築きました。京...
2018.3.8
荒川正明 私がやきものに興味を持ちだしたのは、学生時代からです。大学で専門にやきものを学んだことはなく、単に大学のサークル活動がきっかけで、あくまで遊び半分でした。史学部というサークルは、当時、根津美術館の奥田直栄先生が顧問をされ、戦国時代の城郭跡などの...
2018.2.15
本展では、辻村史朗の「花の器と酒の器」を展示致します。 花の器は、粉引の大きいものから小さいものまで取り揃えております。 酒の器は、ウィスキーや焼酎を召し上がるのに丁度良い粉引の新シリーズから、織部・伊賀・信楽等多彩なバリエーションでご用意しております。 是非...
2011.4.5
佐々木一氏 Q こちらのお店を出されたのはいつ頃ですか? A ここに出す前はずっと長年世田谷で営業していたんですけれども、ここに4年前に2店目を出させていただきました。 Q ご主人はだいたいどちらにいらっしゃるんですか? A 半分ずつくらいです。一日の間で行き来も...