『目の眼』編集部が3日間限定でオープン! 東京アートアンティークで休憩&骨董相談もOK
2025.4.12
今年の「東京アートアンティーク」では、骨董・古美術雑誌『目の眼』が心強い応援団として編集部を開放してくださいます! 昨年、京橋に移転された『目の眼』編集部が、4月24日(木)~26日(土)の3日間、編集部を「オープン3Days」として特別開放。期間中はどなたでもふらり...
2025.4.12
今年の「東京アートアンティーク」では、骨董・古美術雑誌『目の眼』が心強い応援団として編集部を開放してくださいます! 昨年、京橋に移転された『目の眼』編集部が、4月24日(木)~26日(土)の3日間、編集部を「オープン3Days」として特別開放。期間中はどなたでもふらり...
2024.3.1
【しぶや黒田陶苑】 「美しくも 用いたいもの」を指針とし、近現代陶芸だけでなく、木工や金工、漆芸等の他の工芸はもとより、古陶磁から古美術、 絵画に至るまで総合的な取り合わせを提案しております。 近代から現代へ大きな道筋を作り上げた巨匠作家の回顧展の他、現代作家...
2019.2.1
金沢を制作拠点とする4人の若き金工作家、坂井直樹(鋳金)、久米圭子(彫金)、水代達史(彫金)、上田剛(鋳金)による、最新作の競演で、「ネオ・ジャポニスム」ともいうべき次代の金工の美と可能性を探る、弊社初の試みとなります。各作家の高度な造形技術と、後代に残るべきハイク...
2018.2.5
現代を代表する金工=ブロンズ造形芸術の大家、畠山耕治(1956年生まれ)による最新コンセプト作品群「聖なるもの」を展示する。また、2013年に初めて公けにした紙刀(ペーパーナイフ)、内外から大きな反響を呼んだ紙刀を、さらにハイセンス&ハイクオリティに発展・進化させて...
2017.2.18
茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真
2016.2.12
お手頃な酒器から、ちょっと面白い酒器まで、見ても使っても楽しそうな酒器を並べてお待ちいたしておりますッ!!尚ッ 金工師 伊藤裕嗣氏 及び 陶芸家 ユアン・クレイグ氏のお洒落な酒器も展示即売いたしますッ!!※4月16日(土)は「第4回 日本橋エリア 日本酒利き歩き ...