ギャラリーセレクション チャリティー入札会
2025.3.7
日本画を中心に昭和、平成の逸品から、ちょっと変わった珍品までギャラリーがセレクトした作品展を開催いたします。またチャリティ入札会も併催致します。
2025.3.7
日本画を中心に昭和、平成の逸品から、ちょっと変わった珍品までギャラリーがセレクトした作品展を開催いたします。またチャリティ入札会も併催致します。
2025.3.7
美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか? 東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたします。また、落札金額の一部を慈...
2025.3.7
2025.3.7
平安末期、末法思想で不安に駆られた貴族達は救いを求め、競うように経塚を造営しました。すぐに朽ちてしまう紙に代わって不朽性のある瓦製や銅製の経典を埋納。その走りと云えるのが、鳥取県倉吉の古刹 大日寺の裏山経塚に埋納された最古の紀年銘『延久三年(1071年)』を持つこ...
2025.3.7
紺紙金泥経 平安時代、貴族の発願により数多くの装飾写経が書写されました。この紺紙金泥経もその一つと思われます。上品な表装と、二重の箱が誂われています。お経の内容は妙法蓮華経(法華経)第七巻陀羅尼本の一節です。箱書きは定光寺管長のものという覚書が入っていて、荒...
2025.3.7
2025.3.7
2024.4.5
金環は冠や耳につけた古墳時代の装身具です。青銅に金箔を巻き付けて作られています。画像のとおり カケがありますが、箔の厚みや金色は最上級といえる逸品です。幅: 3 cm、厚さ 0.9 cm。
2024.3.25
有元利夫のエッチングです。裏面に貼られた弥生画廊のシールにより『TOSIO ARIMOTO NOTEBOOK1985』の銅版画集の中の一葉であることがあることがわかります。有元氏に確かめようがありませんが、個人的には元時代の画家、銭選の宮女図をオマージュしたのではないかと思っていま...