ある日、黒猫と日々と
2023.3.1
会場:一番星画廊(2024年に移転しました) 黒猫は黒い だから眼が目立つ 当たり前だけど、チャーミングな事である この黒猫は名をジジと言う そして、百面相だ 洋画家石田淳一は画業のかたわら日々をうつしとるようにドローイングを続けています。今回は愛猫ジジの登場が多い2...
2023.3.1
会場:一番星画廊(2024年に移転しました) 黒猫は黒い だから眼が目立つ 当たり前だけど、チャーミングな事である この黒猫は名をジジと言う そして、百面相だ 洋画家石田淳一は画業のかたわら日々をうつしとるようにドローイングを続けています。今回は愛猫ジジの登場が多い2...
2023.3.1
ROD GALLERY開廊初の成田輝、長谷良樹、濱口健、藤田つぐみによるグループ展を開催いたします。 これからのROD GALLERYの方向性を感じられる展示となっておりますので、是非ご覧ください。
2023.3.1
春風洞画廊では油彩画作品と素描作品を展示します。 油彩画作品は物故作家を中心に展示し、素描作品は有名作家の小品などの展示をします。 この期間に、お店の日常的な雰囲気を楽しんでもらい、普段お越しにならないお客様とお会いできる事、会期後もお越し頂けるきっかけとな...
2023.3.1
『月刊日本橋』で 3 年連載、江戸×東京を MIX した作品で知られる現代美術家ふるかはひでたかをメインに、伝北斎の版下絵、劉生装幀木版画や泥絵との関連展示。また G ルオー、A ウォーホル、斎藤真一、小野竹喬、浮世絵など、古今東西の“良いモノ!”をコンセプトにした特別企...
2023.3.1
近現代の日本画、洋画の個性豊かな作品を集めました。 一度は聞き覚えのある画家の作品ばかりです、どうぞこの機会にご覧下さいませ。 出品作家 小杉放庵、篠田桃紅、斎藤清、郷倉千靱、松本勝、福井爽人、織田廣喜、千住博、アイズピリ、ミロ、藤田嗣治、林武
2023.3.1
会場:ギャルリーフロレゾン(2022年閉廊) 明末清初五彩磁器をモチーフとした油彩静物画の展示、 *実物も展示
2023.3.1
今回は宋時代に作品を絞って展示即売いたします。定窯、耀州窯、鈞窯、龍泉窯、景徳鎮など宋を代表する窯の作品を多数ご用意しております。磁器の最高到達点と呼ばれる宋磁の美しさを堪能し、ぜひお手元に置いていただければ幸いです。
2023.3.1
同時開催『物故洋画家展(明治生まれを中心に)』 http://www.tokyoartantiques.com/event/diffusion-buddhist-art-ii-focusing-korean-peninsula 風招では古美術・骨董と相性の良い洋画の紹介にも力を入れています。