• 明治から昭和を担った作家達

    2022.3.1

    〈日本文化を担い今なお輝き続ける作家達〉明治・大正・昭和・平成,令和を生きた日本画洋画の作家をご案内いたします。昨年107歳で亡くなられた美術家篠田桃紅のお作品も展示致します。どうぞ間近にアートを感じてお楽しみ下さい。 上村淳之,杉山寧,篠田桃紅,高田誠,林武...

  • 仏教美術の伝播【会期変更】

    2021.4.22

    4月25日(日) 17時~20時 プレビュー (予約制)26日(月) 13時~18時 までに日時を短縮  ⚠️4/27(火)以降は緊急事態宣言に伴う自粛要請を受け、展示会を中止し、5/11まで休業する事と致しました。全力で準備を進めて来た展示会だけに誠に断腸の思いではありますが、これ以上の...

  • 赤絵といろ絵展

    2020.3.12

      赤絵あるいは色絵。陶磁器の器肌に施された色彩顔料を高火度の炎により蒸着させ、赤色を主体としたさまざまな色彩画法で文様を描きやきものに絵画的装飾を施すことの総称。古来より幾世紀にもわたり人々は、やきものに様々な文様を加飾し、絵画的に飾ることを渇望した。日常...

  • 東京アートアンティーク2018 開催の様子

    2018.6.5

    東京アートアンティーク2018 の3日間は、初日と最終日は夏日のような天気に恵まれ、初夏のような気候の中での開催となりました。 今年は昨年を3店舗上回る89軒の店舗が参加し、そのうち52店舗が来場者に向けて企画展を行いました。 来場者数は店舗によりまちまちですが、多い...

  • 古染付五寸皿展

    2017.2.10

    様々な絵付がある古染付の皿の中でも五寸皿だけ50枚程集めました。 五寸とは15cmくらいの大きさです。 鑑賞としても十分お楽しみ頂ける大きさですが、実際食卓で取り皿としてもちょうどいい大きさです。 兎、虎、馬などの人気のある動物文様から花鳥図や風景、幾何学文様ま...

  • 掲載誌のご案内「小さな蕾」5月号

    2016.4.6

    世界の古美術・骨董の情報誌 月刊「小さな蕾」5月号で東京アートアンティークをご紹介いただきました。また、東京アートアンティーク参加店の古美術 天宝堂の「白隠禅師 墨蹟展」(p70)、木雞の「オランダと中国のやきもの(デルフトと中国)」(p71)、毎号の特集「骨董屋さん...

トップへ
単語で探す
エリアで探す
ジャンルで探す
内容で探す