『目の眼』電子増刊8号、骨董 古美術雑誌4・5月号に掲載いただきました!
2026.3.28
『目の眼』電子増刊8号、骨董 古美術雑誌『目の眼』4・5月号で、東京アートアンティークをご紹介いただきました。 ウェブサイトで毎月最新版を無料で試し読みできます!(期間限定) また、ウェブサイトでもイベントの紹介をしていただきました。 ぜひお読みください。 https:/...
2026.3.28
『目の眼』電子増刊8号、骨董 古美術雑誌『目の眼』4・5月号で、東京アートアンティークをご紹介いただきました。 ウェブサイトで毎月最新版を無料で試し読みできます!(期間限定) また、ウェブサイトでもイベントの紹介をしていただきました。 ぜひお読みください。 https:/...
2026.3.24
今年は、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、「路地裏」をご紹介いたします。 表通りとはまた異なる表情を見せる街を楽しんでいただけるよう、3つのおすすめルートをご用意しています。 ① 建築3選② 文化人3選③ レトロ3選 路地裏を歩くこと...
2026.3.20
澤田さんは、1900年代前半に活躍した古美術商であり蒐集家の廣田不孤斎 と西山南天子を主人公に据えた物語『暁を踏む馬』を、産経新聞朝刊にて約 9か月にわたり連載されました。 本作は、京橋・日本橋に深い縁を持ち、古美術店「壺中居」を創業した実在の人物を軸に、 日本にお...
2026.3.17
ごあいさつ日本の漆芸技法(技術)の後継者育成を担って来たのが輪島漆芸技術研修所です。その卒業生4名による第1回目の展覧会です。漆の仕事、蒔絵師は各種の蒔絵筆、沈金師は沈金独自の沈金鑿、塗師は箆と漆刷毛です。それらの道具を自分の腕、指のように扱う事で世界に誇れる...
2026.3.16
2026年3月20日(金・祝)から3月29日(日)まで、4度目となる備前焼の鬼才・安倍安人による個展「安倍安人展―お預け―」を開催いたします。 米寿を迎える備前焼の鬼才・安倍安人は、桃山古備前の探究と独自の作陶や焼成の研究を重ね、赤・青・黄・緑のあざやかな色彩を備前に融...
2026.3.13
1994年埼玉県に生まれ、東京藝術大学大学院修士課程を修了。これまで現代的な視覚体験や感覚、個人の記号化や、インターネットの普及に伴う人とのコミュニケーションの多層化など、人と人との情報伝達を間接的にしていると思われる隔たりについて考え、絵画彫刻の制作に取り組...
2026.3.13
正誤表 東京アートアンティーク2026冊子におきまして、下記の通り、誤記がありましたので訂正いたしますご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます P. 29 54 ギャラリーマリ 誤) マップ番号未掲載正) Art MapA 2-E 誤) 11:00-18:00正) 12:00-18:00 P. 32 63 撫子Art...
2026.3.4
国内最大級のアートの祭典、アートフェア東京が今年も開催されます。古美術から近現代美術、工芸まで、日本の美術の魅力を一度に楽しめる特別な機会です。 東京アートアンティークの会員店からも、今年は次の11店舗が出展しています。 平野古陶軒宝満堂小山登美夫ギャラリー ...
2026.3.2
昨年11月、グランドオープンから1周年をむかえた京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面...
2026.3.1
オープニングレセプション:2026年3月7日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) 【シャルロット・デュマ アーティストトーク】2026年3月14日[土]15:00~16:00TODA BUILDING 3階 APK ROOM(東京都中央区京橋1-7-1 3F)*展覧会場である、小山登美夫ギャラリー京橋と同じフ...