知られざるモダニスト 寺田至 “Still Life”
2025.12.31
「知られざるモダニスト」として再評価の機運が高まる画家・寺田至(てらだ いたる、1951 – 2014)。没後10年となる2024年には全国6箇所の巡回展が開催され、モダニズムへの深いリスペクトからくる数多の画家との呼応と、自らもまたモダニストとして先人を超克していこうとする...
2025.12.31
「知られざるモダニスト」として再評価の機運が高まる画家・寺田至(てらだ いたる、1951 – 2014)。没後10年となる2024年には全国6箇所の巡回展が開催され、モダニズムへの深いリスペクトからくる数多の画家との呼応と、自らもまたモダニストとして先人を超克していこうとする...
2025.3.7
浮世絵・泥絵などの古画から、近現代美術(斎藤真 一・寺田至・山田純嗣他)、古美術、無名の芸術まで、100年後のアートコレクターも 手元に置いておきたくなるような作品を選んで出品します。
2025.1.6
昨年、全国6カ所での回顧展やアートフェア出品で再評価の機運が高まる寺田至(1951~2014)。不忍画廊では全3冊の画集発刊を予定。第1弾『Life』には人物像など40点を収載。ホックニー、マチス、デ・クーニング、ケルテス等先人へのリスペクトと、それをさらに超克しようとす...
2024.3.1
普遍的な魅力を持ち、身近に置きたい作品= ”100年後も愛される芸術”をコンセプトにした企画。 特集1:駒井哲郎1920~1976(日本橋生まれ) 特集2:知られざるモダニスト寺田至1951~2014 その他、現代作家から浮世絵・泥絵コレクションまで。