染谷悠子 「土や星や」
2026.7.17
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。 本展は作家にとって6回目、2年ぶりの個展となり、新作を中心に発表いたします。 【本展および出展作に関してー土や星、谷での生活】 近年、染谷悠子は制作拠点を岡山に移しました。「日置谷(...
2026.7.17
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。 本展は作家にとって6回目、2年ぶりの個展となり、新作を中心に発表いたします。 【本展および出展作に関してー土や星、谷での生活】 近年、染谷悠子は制作拠点を岡山に移しました。「日置谷(...
2026.4.17
東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置するアートと文化が誰にも近い街、京橋彩区。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120mの緑豊かな広場があり、ミュージアム、ギャラリ...
2026.4.9
株式会社三沢美術 代表取締役 三沢 壮一郎様 ━━まずはお名前とお店の屋号、扱っていらっしゃるものについて教えてください。 株式会社三沢美術、代表の三沢壮一郎です。古美術全般を扱っていますが、茶道具が好きなものですから、特に茶道具に力を入れています。 ━━創...
2026.3.3
本当に上質な空間には、説明のいらない“余白”があります。豪奢な家具でも、高価な建材でもない。壁に掛けられた一枚の絵が、その空間の品格を決めることがあります。 このたびご紹介する画家ジョン・ボタンの作品は、まさにそのための絵です。 翠波画廊にて初開催となる個展に...
2026.3.1
仕覆制作の入り口として、小袱紗の仕立てを体験して頂くワークショップを開催します。 日時:4月23日(木) 13 : 00~16 : 00 4月24日(金) 13 : 00~16 : 00 4月25日(土) 11 : 00~14 : 00 ※3日ともに定員制 参加費:●小袱紗作り 参加費(型紙付き)2...
2026.3.1
美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか? 東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたします。また、落札金額の一部を慈...
2025.11.15
「喜怒哀楽は顔の表情だけではない」安元亮祐(Yasumoto Ryosuke、1954–)は幼少期の発熱で聴覚を失いますが、美術館で観た松本竣介(1912–1948、13歳で病により聴覚を失う)の作品に感動し、画家を志します。創作内容はペインティング、古材等を使った立体やレリーフ作品、舞...
2025.11.15
「自分と他者」という普遍的なテーマを柔らかな感性で表現する呉 亜沙と、半人半牛の予言獣・件(くだん)を描く箕輪千絵子によるミニ企画。呉 亜沙の貴重な最初期のドローイングや水彩作品、箕輪千絵子の近年の小作品を中心にご紹介いたします。 呉 亜沙 Go Asa 1978年、神...
2025.10.23
本年8月に開催いたしました「わたくしごっこ - 前編 - 」に続くシリーズ展です。 また、本展覧会では藤田氏が講師をつとめるワークショップ「ヒトガタごっこ」を行います。皆様のご参加をお待ちしております。 藤田氏が“わたくし”を見つめる中で触れた新たな領域をぜひご高覧く...