近隣イベントのご案内|ハンドメイド作家の作品が集まる「アート&クラフト市」
2026.4.3
今月、京橋エリアのすぐそばで「アート&クラフト市」が2回開かれます。東京アートアンティーク(4/23〜25)開催前の4月11日(土)と、最終日と重なる4月25日(土)の2日間です。 毎回100展近くのブースが連なる、毎月都内で行われるハンドメイドの定期マーケットでは最大規模...
2026.4.3
今月、京橋エリアのすぐそばで「アート&クラフト市」が2回開かれます。東京アートアンティーク(4/23〜25)開催前の4月11日(土)と、最終日と重なる4月25日(土)の2日間です。 毎回100展近くのブースが連なる、毎月都内で行われるハンドメイドの定期マーケットでは最大規模...
2026.3.30
東京アートアンティークのギャラリーが集まる日本橋・京橋エリアを舞台に、春の大型フラワーイベント 「Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026」 が開催されています。アートと花を愛するすべての方に、ぜひ足を運んでいただきたい素敵な催しです。 ■ イベント概要 開催期間: ...
2026.3.29
四季彩舎では、堀内マキコの個展「春トたまご」を開催いたします。 堀内マキコは、日本民俗学における「マレビト」の概念や、そこから派生する特撮、アニメなどのサブカルチャーに着目し、「異物との遭遇」をテーマに制作を続けています。多様化する現代社会において、他者や自...
2026.3.29
ONbeHALF 永山 寿一様 ━━改めまして、お店の名前と扱っていらっしゃるものを教えてください。 ONbeHALF(オンビハーフ)という店名で、パテック フィリップのヴィンテージウォッチだけを扱っています。「on behalf」という英語は、「誰々の代わりに」という意味で、当初はお...
2026.3.28
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2026.3.28
世界の古美術・骨董の情報誌『小さな蕾』にご紹介いただきました。『小さな蕾』は、手に取りやすいスモールサイズの雑誌で、お手頃価格。ぜひお手に取ってご覧ください。
2026.3.28
『目の眼』電子増刊8号、骨董 古美術雑誌『目の眼』4・5月号で、東京アートアンティークをご紹介いただきました。 ウェブサイトで毎月最新版を無料で試し読みできます!(期間限定) また、ウェブサイトでもイベントの紹介をしていただきました。 ぜひお読みください。 https:/...
2026.3.24
今年は、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、「路地裏」をご紹介いたします。 表通りとはまた異なる表情を見せる街を楽しんでいただけるよう、3つのおすすめルートをご用意しています。 ① 建築3選② 文化人3選③ レトロ3選 路地裏を歩くこと...
2026.3.20
澤田さんは、1900年代前半に活躍した古美術商であり蒐集家の廣田不孤斎 と西山南天子を主人公に据えた物語『暁を踏む馬』を、産経新聞朝刊にて約 9か月にわたり連載されました。 本作は、京橋・日本橋に深い縁を持ち、古美術店「壺中居」を創業した実在の人物を軸に、 日本にお...
2026.3.17
ごあいさつ日本の漆芸技法(技術)の後継者育成を担って来たのが輪島漆芸技術研修所です。その卒業生4名による第1回目の展覧会です。漆の仕事、蒔絵師は各種の蒔絵筆、沈金師は沈金独自の沈金鑿、塗師は箆と漆刷毛です。それらの道具を自分の腕、指のように扱う事で世界に誇れる...