東京アートアンティーク2018 の3日間は、初日と最終日は夏日のような天気に恵まれ、初夏のような気候の中での開催となりました。 今年は昨年を3店舗上回る89軒の店舗が参加し、そのうち52店舗が来場者に向けて企画展を行いました。 来場者数は店舗によりまちまちですが、多い... (2018年 6月 5日)

去来さんでは、「縄文の壺」展を予定しておりましたが、店主骨折のため、企画展ではなく平常通りの営業となります。 期間中は、お越し下さった方へ絵葉書や土偶クッキーをプレゼントされるそうです。 ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げ... (2018年 3月 29日)

店主骨折のため、催事ではなく、平常通りの営業となります。 期間中は絵葉書や土偶クッキーをプレゼントいたします。 ご迷惑をおかけいたします。 去来 店主(3月29日) 追記)3月31日 縄文の小品を展示します。 (2018年 2月 5日)

土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」が有名で、中国では「俑」と呼ばれ、古代中国を代表するやきものとして知られています。この他にもアジアの広い地域でつくられていま... (2018年 2月 5日)

「DOGU -土偶いろいろ-」の展示品を実際に鑑賞しながら、繭山龍泉堂の代表取締役 川島 公之がギャラリー・トークを行います。 土で人物や動物の像をつくり焼成した「土偶」は、古代において様々な国で制作されました。日本では、縄文時代の「土偶」や古墳時代の「埴輪」... (2018年 2月 5日)

松沢京子さん ——お店の特徴を教えてくださいますか。 松沢 酒器とか食器とか使えるものはあまり扱わないかもしれません。ライフスタイルの中で感覚を磨くというのではなく、考古遺物として見ていくほうが楽しいのかもしれません。感性で物を見ていった場合、今生きている時間... (2015年 3月 24日)

12:00 - 18:00 最終日は16:00まで 縄文時代(中期〜晩期)の土器や装飾品、土偶などの破片を集めて展示販売いたします。 全体を見ていては気がつかない技法や技巧、模様にこめた思いなど、かけらになると見えてくることもあります。 プリミティブですが、なかなかしっかり作ら... (2014年 3月 1日)