昭和58年に開店いたしました。 古美術を中心とした茶道具、及び古書画を取り扱っています。

茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真 (2017年 2月 18日)

茶事において懐石道具の鉢、お碗、お膳などを近代工芸作家を中心とした御道具を用の美として展観していきます。お気軽にお越し下さい。 (2016年 1月 26日)

茶道において重要な物のひとつ『茶器』にスポットをあててみました。 時代の物から近代工芸作家まで幅広く展示していきます。 薄茶器を中心に様々な形、塗りの素晴らしさなどの質感を感じ取っていただけたら幸いです。 (2014年 3月 1日)