News Archive
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2020.11.5
A city that nurtured a rare artist. Interviewing the owner of Rokeian about Rosanjin from the time in Kyobashi
料理、書、陶芸、刻字看板、篆刻(てんこく:石・木などの印材に字を刻すること)、画、漆芸などの分野で卓越した芸術性を発揮した、稀代の芸術家・北大路魯山人。 魯山人は20歳から40歳頃まで(1903年~1923年頃)東京・京橋にて活動し、その芸術の大きな...
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2020.4.25
The important point is the "user" perspective. Developing a new way to enjoy ancient porcelain
昨今、普段の食卓に古陶磁(古い陶磁器)を上手に取り入れたいという人が増えています。飾ったり、コレクションしたりすることも古陶磁の楽しみ方の一つですが、日本橋にある前坂晴天堂では、地元アートイベントで大人気の「普段使いの古伊万里展」など、“使い手”の視点に立...
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2020.4.12
Bringing Art Into Your Daily Life Part 2
前回は、リビングやダイニングなど、家の中のくつろぎ空間をイメージして佐藤由美子先生にコーディネートいただいた写真を公開しました。 今回は、佐藤由美子先生が自然豊かなご自宅で撮影した春らしいコーディネートをご紹介します。自由にアレンジ、...
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2020.4.8
Bringing Art Into Your Daily Life Part 1
Lovely Space with Art On the dinning table, on the side table, at the entrance, put your favorite art work. Try to unify the whole color using it. It just makes the place tighter and more elegant. It's a space you see every day, so it would be n...
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2020.3.28
Kyobashi's new visiting spot
アーティゾン美術館 平間理香 この冊子を手に取られるということは、当然ながらアート好き。とすれば、今年の1月、アーティゾン美術館がオープンしたことはご存じでしょうし、すでにオープニング展をご覧いただいている方も多いのでは...
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2019.3.1
Professional eyes
川島公之 僕が入社した30 年前頃には、叩き上げの目利きの先輩方がたくさんいた。龍泉堂の大番頭であった杉山定敏さんもその一人で、あれは入社して3 か月目を迎えた頃であろうか、当時の高橋三朗社...
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2018.3.8
The encounter with the pottery and my catalogue production at Kyobashi
荒川正明 私がやきものに興味を持ちだしたのは、学生時代からです。大学で専門にやきものを学んだことはなく、単に大学のサークル活動がきっかけで、あくまで遊び半分でした。史学部というサークルは、当時、根津美術館の奥田直栄先生が...
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2018.4.30
Interview with Artists at SHIKISAISHA
We have interviewed the artist, Yo Seto and Haruomi Izumi, at thei...
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2018.4.27
Interview with Japanese style painter Yukiko Aoki at Hayashida Gallery
We have interviewed the artist, Yukiko Aoki, at her solo exhibitio...
