東京、京橋にあるギャラリー、アートスペース羅針盤は、オープンして18年目を迎える。

若手作家の登竜門的画廊として、アートシーンの新たな方向性を指し示す羅針盤(コンパス)のようなギャラリー。

次の時代を見通し、将来性のある現代日本画の若手作家の企画や羅針盤セレクションの企画がコレクターの人気となっている。

広く、開放的なギャラリー空間で、大作を展示する新人作家たちに多くのチャレンジができる環境を与えている。


アートスペース羅針盤

代表 岡崎こゆ