菅 木志雄展「固縁中在」
2025.7.5
【オープニングレセプション】 2025年7月11日[金]17:00-19:00 *作家は当日の状況により不在の可能性がある旨あらかじめご了承くださいませ。 *六本木、天王洲でも同会期にて菅の作品展示を行います。 菅 木志雄展「固縁中在」/小山登美夫ギャラリー京橋 *新作立体とイン...
2025.7.5
【オープニングレセプション】 2025年7月11日[金]17:00-19:00 *作家は当日の状況により不在の可能性がある旨あらかじめご了承くださいませ。 *六本木、天王洲でも同会期にて菅の作品展示を行います。 菅 木志雄展「固縁中在」/小山登美夫ギャラリー京橋 *新作立体とイン...
2025.7.2
見崎 彰広 Misaki Akihiro(1987 – ) 1987年 東京都生まれ。2009年 東京藝術大学美術学部絵画科卒(日本画専攻)。大学卒業後、国立市のラール・ヴェリテ リトグラフィ研究所にてリトグラフの制作を開始。リトグラフやドローイングによる平面作品の制作と平行して、2012年よ...
2025.6.28
塚本は1982年石川県生まれ。神奈川県を拠点に制作する現代美術家。 エアブラシで極小のドットを重ねて点描効果を生み出し、ドリッピングと軽やかな筆致を融合させた絵画を手がけています。赤・青・黄の三原色を幾重にも吹き重ね、網膜上で混色させることで図...
2025.6.20
時代を越えて響き合う、美の対話 この度、翠波画廊は新たなステージに向け、移転することとなりました。多くの方にアートを届けるため、新たなギャラリーでの挑戦を始めます。 移転オープンを記念して、日頃よりご愛顧いただいておりますお客様へ感謝を込めて、2期連続で、特...
2025.6.16
【丸山恵/megumu art】 日本の美術工芸や骨董品には、桐箱が添えられていることが多く、特に新作工芸では作家の肉筆サイン入りの箱が作品の一部として扱われます。 修業時代、この箱の採寸と注文は新入りの登竜門のような仕事でしたが、私はこの作業がとても苦手でした。ノ...
2025.6.5
2023年に別々に発表された「雷様の通り道」(天上部・地上部)を初めて完成形で展示致します。また折り紙をコラージュするシリーズの新展開「My precious days」もお披露目致します。ぜひお愉しみくださいませ。
2025.5.30
「芸術と人生の境界線は、できるだけ流動的で、おそらく不明瞭に保つべき。」 - アラン・カプロー Yutaka Kikutake Gallery Kyobashiでは、6月6日(金)から 7月12日(土)まで、蓮沼執太、楊博、および小林七生の参加によるグループ展を開催します。枠組みに囚われない...
2025.5.30
この度RODGALLERYでは京都市立芸術大学出身という同じ基盤(BASE)を持つ内海紗英子、佐々木萌水、森山佐紀、山本真実江の4名でグループ展を行います。 花を生けるための花瓶(VASE)、水を満たすための甕、空洞を持つ形態はその用途を前提に作られてきました。 今回のグ...
2025.5.20
※ 6/1(日)17:00~ アーティスト・トーク その他の作家来場日時については画廊にお問い合わせください。 日常の中にあるささやかな喜びをテーマに、女性日本画家五名からなるグループ展の開催は、2009年以来今展で10回目を数える人気企画となりました。作品を生み出す...
2025.5.14
【横井彬/春風洞画廊 】 春風洞画廊は大正5年の創業ですから今年で109年の老舗ということになります。祖父の横井仲次郎は明治8年に岡山で生まれ弁護士を目差して上京して来たのですが耳を悪くしこれでは弁護士は無理と止むを得ず断念し好きな書画の道に入って来たという経歴の...