呉 亜沙 個展 『ℊoasart 2000–2023』
2023.9.8
猛スピードで変貌する時代の中で柔軟な視点と変わらぬ思考で表現続けるアーティスト・呉 亜沙。最初期(2000年)作品から最新作(2023年)まで、作家自身の言葉と作品で紹介する特別な個展を開催します。 作品画像:上左より:「My Friend 2001」/「Relations 2011」/ 銅版...
2023.9.8
猛スピードで変貌する時代の中で柔軟な視点と変わらぬ思考で表現続けるアーティスト・呉 亜沙。最初期(2000年)作品から最新作(2023年)まで、作家自身の言葉と作品で紹介する特別な個展を開催します。 作品画像:上左より:「My Friend 2001」/「Relations 2011」/ 銅版...
2023.4.22
東京都中央区京橋でギャラリーを構え、主に若手作家の活動を支援している「八犬堂」。毎年開催する「見参」は、作家を志す人たちの登竜門的なイベントとして注目を集めます。「見参」のプロジェクト実施に対する想いや、ギャラリーが今後目指す姿について、代表の大久保さんに...
2023.4.17
2023年4月に東京都中央区京橋に開廊した「ROD GALLERY」は、もともと画廊だった場所をリニューアルしたコンテンポラリーギャラリーです。オープンに至った経緯や、ギャラリーの名前に込めた想いについてディレクターの藤田さんと運営の川本さんに伺いました。 「ROD GALLER...
2023.3.8
現代を代表する金属造形作家・畠山耕治(1956年生まれ)。2022年秋、菊池寛実記念智美術館で初の本格的回顧展を開催し、金属工芸美術(鋳金)の第一人者として内外から再評価の機運と今後の展開への期待が高まってきました。弊社では2007年個展以来、種々の新作を制作していただき...
2023.3.1
会場:Gallery Seek(2023年に移転) 四季折々の植物を一つの作品に盛り込んだ作品は幼少期から多くの草花に囲まれて育った五月女佳織ではの作品。 現実にはありえない世界を描くことは不自然さを覚える作品になりがちですが、草花の自然な姿を捉え調和されている。 そして絵具...
2023.3.1
今年で10回目を迎える、吹きガラス作家・黒川大介氏の個展。光によって変わる表情、天体の表面をも思わせる不可思議な表現…。黒川氏の作品には、ガラスの変幻自在の魅力がこめられています。巨大な太陽の表面で、炎のように立ち昇るガス体「プロミネンス」を表現したのが、今回...
2023.3.1
米澤 二郎 1981-1982 大分県 別府職業訓練所 竹工芸科 修了1981-1982 小野正勝氏の弟子になる1980-1981 別府産業工芸試験所 研修生 修了1996 プロアート画廊企画展1997 オレゴン州知事展1998 アートインスツテュウト インターナショナル 個展2002 竹の彫刻を製作展示2005 竹の...
2022.10.8
自然の中で体感する、風の流れや水の音、光や香りといった自身の身体感覚に触れてくるものをモチーフとし、その場に満ちる空気の中を、一緒に漂うような感覚を画面の中で追体験しながら、有機的かつ抽象的なイメージを作り続けています。 今個展では、無限に広がる空”sora”に意...
2022.9.29
銅版画家・池田俊彦(いけだ としひこ、1980年生まれ)による東京では5年ぶりとなる個展を開催いたします。 制作期間3年にも及ぶ大型細密銅版画「The melting lord -After light after time after gravity-」は、本展示に先立ち、パリの美術館と長崎県美術館で紹介、東京初公開...