• 徐承元展

    2017.2.17

    会場:戸村美術/ギャラリー戸村(2024年に移転) 1941年ソウル生まれ。弘益大学卒業。近年、世界で注目されている韓国単色絵画(Dansaekhwa)のアーティストの1人として、脚光を浴びている。日本では1999年以来の個展。 80年代のドローイングから、100号の新作まで約15点を展示...

  • 美術品展示販売会「美祭-BISAI-」

    2017.2.10

    加島美術は、美術品展示販売会「美祭-BISAI-」を4月22日(土)~5月7日(日)の期間で開催します。現代的な雰囲気のギャラリーと、伝統的な茶室を備えた和の空間に、中世から現代までの日本画、洋画、墨蹟等を展示します。作品を直に見る醍醐味こそが「美祭」の魅力です。東京...

  • 朴 斗英 パク・ドゥヨン 個展

    2017.2.10

    私の表現 良い美術とは、同時代の懸案やパラダイム(Paradigm)の境界に位置しなければならないと思う。それは趣向や感性を超え作家が自分の名前で発言する「マニフェスト(Menifesto) 」だからである。 私は、現実世界が虚構に過ぎず、実在を知ることもできず、自ら製作した多...

  • ギィ・デサップ絵画展

    2017.2.10

    現代フランス画壇を代表する画家ギィ・デサップ。自ら創案した点描技法で風景画を描き、"現代の印象派"と呼ばれ世界中で多くのファンを獲得しています。情感をもって描かれる風景画の数々は、繊細でありながらどこか温かく、私達をひとときの小旅行へと誘います。そんなデサッ...

  • 禅林墨蹟 展

    2017.2.10

    国立博物館で、『禅』展が開催され、大々的に白隠禅師も取り上げられ、ますます人気の高まる白隠を中心とした墨蹟と墨画の展示即売会を致します。 白隠の高弟の遂翁・東嶺や、仙厓、慈雲など個性溢れる墨蹟もご紹介致します。 ご来店される方に、少しでも身近に禅林墨蹟の魅力...

  • 掲載誌のご案内「小さな蕾」5月号

    2016.4.6

    世界の古美術・骨董の情報誌 月刊「小さな蕾」5月号で東京アートアンティークをご紹介いただきました。また、東京アートアンティーク参加店の古美術 天宝堂の「白隠禅師 墨蹟展」(p70)、木雞の「オランダと中国のやきもの(デルフトと中国)」(p71)、毎号の特集「骨董屋さん...

  • 井上有一展

    2016.2.11

    戦後の日本現代美術を代表する書家、井上有一。去る3月下旬まで開催された金沢21世紀美術館「生誕百年記念展」において、ますます国内外での評価が高まった。代表的な一字書の大作や、有一が晩年に取り組んだ宮沢賢治のコンテ書などを中心に展示する。

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