ふるかはひでたか展『江戸東京訪ね歩き』~ 月刊日本橋のための原画を中心として
2021.1.15
TAA2020で予定していた企画展をバージョンアップして開催致します。日本橋、銀座三越等でも個展開催した、美術家・ふるかはひでたか(1968〜)メインは「月刊日本橋」に2017〜19連載されていた作品の原画初公開、そのほか日本橋周辺の老舗料理店の「お皿の上」に残る江戸の...
2021.1.15
TAA2020で予定していた企画展をバージョンアップして開催致します。日本橋、銀座三越等でも個展開催した、美術家・ふるかはひでたか(1968〜)メインは「月刊日本橋」に2017〜19連載されていた作品の原画初公開、そのほか日本橋周辺の老舗料理店の「お皿の上」に残る江戸の...
2020.4.7
東京アートアンティーク実行委員会は、本日緊急事態宣言が発表されることから、東京アートアンティーク2020を止むなく開催中止を決定いたしました。 大変残念ではございますが、皆様にはご理解いただきますようお願い申し上げます。 また、毎年楽しみにされている方、今年初め...
2020.2.6
本展は中止となりました。 1988年富山県生まれ。富山大学芸術文化学部卒。武蔵野美術大学修了。 院展で入選を重ねる竹原美也子の個展。 独特のタッチで描かれる日常の風景や犬や猫の動物たちは作家の愛情が溢れ、観る人を笑顔にさせます。 富山での初個展の描きおろし作品の...
2020.1.30
本展は6月以降に延期となります。 土曜日は19:00まで 最終日は午後4時閉場 少女の健やかな成長への祈りと一瞬の仮初めの美を振袖に使われる長い歴史を経た、伝統の吉祥紋様とともに華やかに描き出します。ぜひこの機会に樋口ひろ子の吉祥少女たちをご高覧ください。(作家...
2020.1.23
本展は中止となりました。 禅語の「行雲流水」(雲や、流れる水の様に一定の形をもたず自然に移り変わり、深く物事に執着せずに淡々と自然のままに任せること)をテーマに、生死、苦楽など相対的な対立を忘れ去り二次元的な考えから脱し静寂また無になり、無になる境目に東洋的...
2020.1.23
本展は延期となります。(日程未定) 次世代を担う作家として活躍する木野智史の新作展。 ロクロ技法と磁土を使い、それらの特徴からしか生れ出ない稜線を引出し心象造形の体現に努めています。 国内外にて経験を積み、自ら造り上げた窯場では試行錯誤を重ね、新しい制作技術...
2020.1.23
高橋宣光は日本的な要素と幻想的な要素を重ね合わせた美人画を得意とする。 彼の描いたディズニーアートは本国からも評価され、公認された経験を持つ数少ないアーティスト。 彼の美人画はアメリカだけでなく、フランスをはじめとした欧州でも高い評価を得ています。 東京では10...
2020.1.22
会場:Sansiao Gallery(2024年閉廊) 生きていく上で大切なもののひとつはベスト・フレンド。ギャラリー内に一歩足を踏み入れると、思わず微笑んでしまうような、ベストフレンドと呼ぶに相応しい生き物たちの作品群、お楽しみください。 ギャラリー内併設のMASATAKA CONTEMPO...
2020.1.22
会場:Sansiao Gallery(2024年閉廊) 人間は、生まれたと同時に“死”に向かって生きています。全ての生き物に必ず訪れる“死”。また、それはいつ訪れるかわからないものです。明日かもしれないし、1年後かもしれないし、100年後かもしれない…。ただ間違いなく、生きながら...