東美アートフェア2026 10/16〜18 開催 TAA参加店多数出店
2026.9.19
「東美アートフェア」は、日本を代表する美術商が厳選した美術品を展示・販売する、日本で最も歴史のあるアートフェアです。本年は東京美術倶楽部の4フロアに118店が出展。古美術、茶道具、工芸、近現代美術、刀剣など、幅広いジャンルから2,000点以上の優品が一堂に会します。...
2026.9.19
「東美アートフェア」は、日本を代表する美術商が厳選した美術品を展示・販売する、日本で最も歴史のあるアートフェアです。本年は東京美術倶楽部の4フロアに118店が出展。古美術、茶道具、工芸、近現代美術、刀剣など、幅広いジャンルから2,000点以上の優品が一堂に会します。...
2026.7.17
何気ない日常に宿る、美しい光の瞬間を描く大田和亜咲宜 新作展 「ひかりをほどく」 光と影が織りなす日常の風景を、独自のまなざしで描き出す大田和亜咲宜。繊細な光の移ろいと静かな空気感を描いた作品は、日本のみならず海外でも高い評価を受け、近年ますます注目を集めて...
2026.3.4
国内最大級のアートの祭典、アートフェア東京が今年も開催されます。古美術から近現代美術、工芸まで、日本の美術の魅力を一度に楽しめる特別な機会です。 東京アートアンティークの会員店からも、今年は次の11店舗が出展しています。 平野古陶軒宝満堂小山登美夫ギャラリー ...
2026.2.24
四季彩舎では、金丸悠児による個展「ホシノカタチ」を開催いたします。 本展は、2011年より継続して発表してきた立体作品シリーズの、新たな展開となります。 金丸悠児は、古代魚や亀をはじめとする「時」や「生命」を象徴する動物をライフワークとして描き続けてきました。 独...
2026.1.26
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第30回 2025年12月19日放送出演者 小山登美夫ギャラリー 小山登美夫さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 京橋は庭!人形町出身...
2025.11.15
「喜怒哀楽は顔の表情だけではない」安元亮祐(Yasumoto Ryosuke、1954–)は幼少期の発熱で聴覚を失いますが、美術館で観た松本竣介(1912–1948、13歳で病により聴覚を失う)の作品に感動し、画家を志します。創作内容はペインティング、古材等を使った立体やレリーフ作品、舞...
2025.11.8
自然の中でふと立ち現れる風や光の気配。曖昧に揺らぐ感覚を絵の具の質感や線へと変え、画面に留めています。境界がほどけていくような感覚、その余韻を、視覚に留まらない広がりを探りながら手跡を重ねた痕跡の形を発表いたします。 同時期開催に佐賀県唐津市にございます...
2025.10.8
「昨年、浅野弥衛の作品に触れる機会が幾度かありました。彼の 描く自由な線を前にすると、私にはもっと歳を重ね、経験を積まなければ到達できない世界であると感じました。一方で、”耕し” のシリーズは今の私にグッときました。規則と逸脱を求めて私は絵具を耕すようにコツコ...
2025.10.5
「東美アートフェア」では、東京美術商協同組合に所属する100余の美術商が、それぞれが時間をかけて探し求めた、古美術・近代美術・現代美術・茶道具・工芸など美術品の優品珍品を、趣向を凝らした展示でご覧いただけます。 観て楽しめるのはもちろんのこと、直接触れることや...
2025.9.2
日本が誇るマンガ&アニメのルーツを体感する秋の展覧会「HOKUSAI-ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」が京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOで9月13日(土)~11月30日(日)の間、開催されます。 この展覧会の特徴は、美術史の文脈からヨーロッパ美術への影響をたどるものとは一線を...