竹籠のある日常ー人間国宝・小玕斎・竹房斎を中心にー
2026.3.1
小玕斎・竹房斎による確かな手仕事の竹籠を、日々の暮らしに取り入れやすい価格帯でご紹介。実用性と造形美を兼ね備えた、長く使える「用の器」を揃えました。
2026.3.1
小玕斎・竹房斎による確かな手仕事の竹籠を、日々の暮らしに取り入れやすい価格帯でご紹介。実用性と造形美を兼ね備えた、長く使える「用の器」を揃えました。
2026.2.9
京橋の街を歩くと、かつて工事中のビルの周りにあった「白い壁」を覚えている方もいらっしゃるかもしれません。 戸田建設株式会社は、新本社ビル「TODA BUILDING」の建設中、その仮囲いをただの壁ではなく、新進アーティストが夢を描く「キャンバス」として開放してきました。2...
2026.2.7
ArtStickerを運営するThe Chain MuseumとTHE CITY BAKERYを運営するフォンスは、2024年11月に開業した東京・京橋のTODA BUILDINGの1階に、アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」を回廊いたしました。第15回目となる本展では、ア...
2025.12.31
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」 第27回 2025年9月27日放送 出演者 古美術川﨑 川﨑信之さん ナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 あなたの秋はいつから?秋のア...
2025.12.27
ArtStickerを運営するThe Chain MuseumとTHE CITY BAKERYを運営するフォンスは、2024年11月に開業した東京・京橋のTODA BUILDINGの1階に、アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設するGallery & Bakery Tokyo 8分をオープンいたしました。第14回目となる本展では、ア...
2025.12.24
2026年1月17日[土]17:00-19:00(作家も在廊予定です) この度小山登美夫ギャラリー京橋では、風能奈々展「私はそこに行ける。あなたも」を開催し、新作ペインティングを発表いたします。 【風能奈々と作品に関してー時空を超えた異層のモチーフが繊細に関係しあう、新たな物...
2025.12.10
用の美を、柳先生は、生活の中で使われ日用品に宿る美しさを指す考えと申しております。 道具としての機能に徹する上に美を伴う、明るく、健康的な用の美を持つ品々の展示即売会のご案内を申しあげます。
2025.11.15
「喜怒哀楽は顔の表情だけではない」安元亮祐(Yasumoto Ryosuke、1954–)は幼少期の発熱で聴覚を失いますが、美術館で観た松本竣介(1912–1948、13歳で病により聴覚を失う)の作品に感動し、画家を志します。創作内容はペインティング、古材等を使った立体やレリーフ作品、舞...
2025.10.10
【伊藤慶⼆について ー既成概念にとらわれない「⼈間の存在」への寡黙で奥深いまなざし】 今年卒寿を迎えた、伊藤慶⼆(1935-)。陶、油彩、⽊炭、インスタレーション、コラージュなど様々な素材、手法を既成概念にとらわれず⾃由に扱い、「⼈間とはいかなる存在か」という本...
2025.9.13
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」 第26回 2025年8月22日放送出演者 シルクランド画廊 久保田和也さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 新たな舞台は京橋:シル...