• megumu art コレクション展

    2026.3.1

    2024年に京橋にオープン。陶芸を中心とした現代作家・物故作家の工芸アート、絵画を紹介しています。コレクションの中から選りすぐりの作品を展示いたします。 期間中は全て営業しております。

  • 山本勘弥作品展

    2026.3.1

    早いもので、山本勘弥さんとの付き合いもかれこれ25年になります。その間、初めて築いた登り窯を東日本大震災で失うなど辛い経験をしながらも、作陶を続けて来られました。勘弥さんには、絶えず、陶芸史上のルネッサンスとも言うべき、桃山~江戸初期の作品に負けない物を目...

  • Life on this planet 2026

    2026.3.1

    テーマは地球上の生きとし生けるものへの畏怖と敬愛の念。 現代作家と骨董の競演をキィワードに、メゾンドネコのアーチストと骨董店木鷄さんの作品をお楽しみ下さい。 2026年はヴィンテージ作品をオークションに参加させていただきます。 是非、この機会に皆様のご来場を心より...

  • Snow Altar

    2025.12.5

    2025年最後を彩る12月の展示では、内海紗英子/漆、里美穂/絵画、山野実優/陶芸、日置芽衣/七宝 によるグループ展「Snow Altar-雪の祭壇-」を開催します。 キリスト教の思想及びモチーフを漆によって表現する内海紗英子、糸や植物の有機的な連なり、広がりを静寂の中に丁寧に描...

  • 伊藤慶二展 「土の人」

    2025.10.10

    【伊藤慶⼆について ー既成概念にとらわれない「⼈間の存在」への寡黙で奥深いまなざし】   今年卒寿を迎えた、伊藤慶⼆(1935-)。陶、油彩、⽊炭、インスタレーション、コラージュなど様々な素材、手法を既成概念にとらわれず⾃由に扱い、「⼈間とはいかなる存在か」という本...

  • 清水志郎 個展「黒」

    2025.10.5

    ご挨拶 陶芸作品は作り手、使い手の望む理想を形とし生み出されてきました。そしてそこに大きな影響力を持つものは当然ながら「土」です。今日残る作品は各地の土の持つ性質、可能性、そして用途によって導かれて出来たものと考えます。清水志郎さんの造形は自らの手で土を求め...

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