工藤麻紀子「わたしとみる」
2025.8.10
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、工藤麻紀子展「わたしとみる」を開催いたします。本展は作家にとって当ギャラリーにおける3年ぶり7度目、また京橋スペースでの初の個展となり、新作ペインティング、ドローイングを発表いたします。 【工藤麻紀子と作品について ー繊細...
2025.8.10
この度小山登美夫ギャラリー京橋では、工藤麻紀子展「わたしとみる」を開催いたします。本展は作家にとって当ギャラリーにおける3年ぶり7度目、また京橋スペースでの初の個展となり、新作ペインティング、ドローイングを発表いたします。 【工藤麻紀子と作品について ー繊細...
2025.8.8
「廻 -MEGURU-」は、近世~近代の日本画を中心に洋画、筆跡、彫刻、工芸など多様なジャンルの美術品を扱う入札会として2019年に誕生しました。創設以来、全国の出品者からお預かりした選りすぐりの作品を国内外の美術愛好家へご紹介し、現在では国内有数の日本美術オークション...
2025.5.30
作家在廊日:6/6, 7, 8(11:00〜18:00)、6/14, 15(13:00〜18:00) 弟子の頃住んでいた岡山県備前市には、備前焼で栄えた伊部という町があります。その地には南大窯跡と呼ばれる窯跡に、膨大な陶片の山がありました。時折、そこを訪れては江戸から室町時代に作られた陶片を...
2025.5.18
【オープニングレセプション】2025年5月31日[土] 17:00 - 19:00*作家も在廊予定です。 *アーティスト在廊の上、オープニングレセプション中の17:30〜(約30分ほど予定) 展覧会場内でトークも行います。ぜひ皆様お越しください。 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、柏...
2025.3.7
朝長弘人は、眼前のものがふと違って見える瞬間を捉え、それを絵画に起こそうとしています。作家の眼の中で起こる変化は、徐々に絵画における絵具の質へと変換され、画面に固定されます。描かれた絵画は固定されつつも再び動く予感を含んでおり、それは眼前の世界に対し作家自...
2019.2.1
郷愁の日本風景を描いた最後の浮世絵師・川瀬巴水。近年人気上昇中で、良質な作品が入手困難になりました。このたび世界中から集められた作品の中から版元・渡邊版画店の目で厳選された30点余りの初期摺り版画を展示即売いたします。また、近年注目の小原祥邨(古邨)をはじめ...
2019.2.1
《ギャラリートーク》 渡邊木版美術画舗・ 三代目 渡邊章一郎 4月26日(金)・4月27日(土) 両日14:00~ 無料 同時開催:「―新版画の美― 川瀬巴水木版画展」をご覧いただきながら、三代目 渡邊章一郎が解説いたします。 郷愁の日本風景を描いた最後の浮世絵師・川瀬巴水...