器とハナスミ(花炭)
2017.2.10
作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出品予定作家:作宮隆、山田晶、伊藤秀人など
2017.2.10
作宮隆のハナスミ(花炭)と様々な器の世界をご堪能ください。 ハナスミ(花炭)とは種や木の実、葉、果物など植物を炭化させることを言います。 作宮隆が創る、ハナスミ(花炭)の小宇宙と器をご覧ください。 出品予定作家:作宮隆、山田晶、伊藤秀人など
2017.2.1
「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術店「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、東洋とオランダのやきものを中心とした古美術の世界と、現代のボタニカルアート、水彩画、九谷焼、工芸品の作家たちとの競演で...
2016.5.10
東京アートアンティーク2016 特別企画座談会を開催2日目のの4月15日(金)18:30より開催いたしました。会場はコートヤード・バイ・マリオットステーション4階の会議室、シティカンファレンスで、予想より多くの方にお越しいただき、席もほぼ満席となりました。この座談会のゲ...
2016.4.19
店舗によってはまだ企画展が続いているところがございます。ご都合が合わなかった方や、ゆっくりもう一度見たいなど、大歓迎ですのでどうぞお越しください。まだ開催中の企画展をご案内致します。また、企画展が終了した店舗も通年営業しております。お近くへおいでの際はお気...
2016.4.6
世界の古美術・骨董の情報誌 月刊「小さな蕾」5月号で東京アートアンティークをご紹介いただきました。また、東京アートアンティーク参加店の古美術 天宝堂の「白隠禅師 墨蹟展」(p70)、木雞の「オランダと中国のやきもの(デルフトと中国)」(p71)、毎号の特集「骨董屋さん...
2016.3.28
東京アートアンティークは3日間開催しますが、どの日に行こうかと迷われる方もいらっしゃるかと思います。2016年の東京アートアンティークは3日間いずれもギャラリートークや座談会があるなど、その日限定のイベントがございます。日にちごとのイベントをお知らせします。ご...
2016.3.15
美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を...
2016.3.15
挿画本「魅せられし河」は、1951年、フジタの65歳の誕生日を記念して発刊されたものです。フジタは生涯を通して多くの版画を制作し、当時の版画手法(木版・銅版・リトグラフ)を用いていますが、なかでも銅版を好んで用いています。銅版の中のエッチングの技法によって...
2016.2.24
矢島律子 町田市立博物館学芸員こうして、「中国陶磁うつくし」展準備を始めた頃、関係者からなんか面白い仕掛けを考えろよと言われ、悩んでいたところ、東京国立博物館の三笠景子氏からそのころ東洋館では中国陶磁の特集展示をしますよと情報をいただき、じゃあなんか繋がろ...
2016.2.24
矢島律子 町田市立博物館学芸員 このたび3月12日(土曜日)から5月8日(日曜日)まで、町田市立博物館で開催される「常盤山文庫と町田市立博物館が語る 中国陶磁うつくし」展の発端は公益財団法人常盤山文庫で行われた中国陶磁研究会です。この会は、常盤山文庫が近年収集に力を...