アン・ジサン 「昼、夜」
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...
2026.4.13
【オープニングレセプション】2026年4月25日[土] 17:00 - 19:00(作家も在廊予定です) 【アン・ジサン、および作品についてー閉 塞、抑圧、混沌、恐怖、不安、身体感覚を通し作品が露わにするリアリティ】 アン・ジサンは1979年韓国釜山生まれ、2006年に韓国芸術総合学...
2026.4.9
株式会社三沢美術 代表取締役 三沢 壮一郎様 ━━まずはお名前とお店の屋号、扱っていらっしゃるものについて教えてください。 株式会社三沢美術、代表の三沢壮一郎です。古美術全般を扱っていますが、茶道具が好きなものですから、特に茶道具に力を入れています。 ━━創...
2026.3.31
主催者よりごあいさつ 2年ぶりに川瀬忍先生の新作展を主催する好機に恵まれました。 「-これやこの- 甜玲(てんれい)」を主題にした今回の内容は 1. 上下を反転させても古典に準ずる形態を誇る造形作品「天地」。 「玲磁」による造形はより進化して幽玄を内包し放射す...
2026.3.24
今年は、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、「路地裏」をご紹介いたします。 表通りとはまた異なる表情を見せる街を楽しんでいただけるよう、3つのおすすめルートをご用意しています。 ① 建築3選② 文化人3選③ レトロ3選 路地裏を歩くこと...
2026.3.20
澤田さんは、1900年代前半に活躍した古美術商であり蒐集家の廣田不孤斎 と西山南天子を主人公に据えた物語『暁を踏む馬』を、産経新聞朝刊にて約 9か月にわたり連載されました。 本作は、京橋・日本橋に深い縁を持ち、古美術店「壺中居」を創業した実在の人物を軸に、 日本にお...
2026.3.3
本当に上質な空間には、説明のいらない“余白”があります。豪奢な家具でも、高価な建材でもない。壁に掛けられた一枚の絵が、その空間の品格を決めることがあります。 このたびご紹介する画家ジョン・ボタンの作品は、まさにそのための絵です。 翠波画廊にて初開催となる個展に...
2026.3.3
作家来場:3/15(日) , 18(水) , 21(土) , 25(水):午後1時~5時、28(土):午後1時~4時 当画廊が紹介する作家には、海外へと拠点を移して活動するという生活を選択した作家が複数存在します。中でも40歳でドイツに移住したチーカイ・チャン先生の作品には、現代文明と社会を見...
2026.3.2
昨年11月、グランドオープンから1周年をむかえた京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面...