「美術品入札会 廻 -MEGURU-」Vol.22 下見会
2025.5.9
「美術品入札会 廻 -MEGURU-」は、近世近代の日本画を中心に、洋画、筆跡、工芸まで幅広く取り扱う日本美術のオークションとして2019年にスタートし、全国の方々からご出品いただいた作品を国内外の美術愛好家にご紹介してまいりました。 本入札会では、「美術品入札会 廻 -MEG...
2025.5.9
「美術品入札会 廻 -MEGURU-」は、近世近代の日本画を中心に、洋画、筆跡、工芸まで幅広く取り扱う日本美術のオークションとして2019年にスタートし、全国の方々からご出品いただいた作品を国内外の美術愛好家にご紹介してまいりました。 本入札会では、「美術品入札会 廻 -MEG...
2025.3.24
四季彩舎では、日本画を出発点としながらも、その枠を超えた表現を探求する3人のアーティストによる展覧会 「Meta Perspective」 を開催いたします。 本展では、絵画というメディウムの本質を問い直し、新たな視点から再構築された作品が並びます。 大嶋直哉は、写真を印刷...
2025.3.9
骨董・古美術メディア『目の眼』の「 電子増刊第2号|2025年上半期 骨董市&アートフェアガイド」で東京アートアンティークを紹介いただきました。 https://menomeonline.com/ トップページから、【デジタル版配信中】のリンクを辿り、期間限定で「試し読み」をご覧いただけま...
2025.3.7
近代日本画を代表する画家、奥村土牛。 土牛が生涯を通じて本画制作以上に時間を費やし、鍛錬を重ねたのが「素描・デッサン」をする事だった。「視る」ことが画家としての基本と考えたその素描は、たった一本の線とほんの僅かな色で、内実といい、見事に捉え表現してしまってい...
2025.3.7
聴診器で人体の音を聴き、その音からインスピレーションを受け、漆、アクリル絵具、日本画画材を用いて人物を描くという独特なスタイルをもつ中国人アーティスト、リセイ。八犬堂ギャラリーでは3度目の個展となります。
2025.3.7
「巧術」は日本人ならではの「技巧」を通して、これまでの美術と一線を画し、新しい価値観創造の可能性を提示する。 エキゾティシズムに基づかない、より日本の美術ならではの在り方をその鍛錬、修練によって、より高いところへ持っていこうとする作家達のプレゼンテーションに...
2025.3.7
初日の4月8日は、17:00で閉廊いたします。 2003年銀座6丁目に出店以来22年、今春から移転した新天地京橋で初めての展覧会を開催致します。現代の日本画、洋画、立体作品を取り扱う中で、物故作家中心の企画展や、若い世代に特化したグループ展も続けております。ここでは当画廊...
2025.3.7
春風洞画廊は1913年に創業し、日本画と洋画を中心に取り扱ってまいりました。 巨匠とよばれる作家の作品を美術館や個人コレクターなどに紹介する一方で、新進気鋭の作家が、次世代の代表作家としての地位を築けるようにサポートすることを私たちの使命としております。
2025.2.9
【オープニングレセプション】2025年2月14日[金] 17:00 - 19:00*作家も在廊予定です。 この度小山登美夫ギャラリー京橋では、ドイツの彫刻家シュテファン・バルケンホールの個展「good day」を開催いたします。本展は作家にとって弊廊での6年ぶり4度目の個展となり、新作...