日本橋の情報発信サイト ニホンバシ―モ
2014.4.10
日本橋周辺のを紹介する情報誌「ニホンバシ―モ」が4月に創刊されました。 東京 アート アンティークもご紹介していただいております。 フリーペーパーですので、ぜひ日本橋にお越しの際はご活用ください。 配布場所は ニホンバシ―モ ホームページ にて公開中です。 日本橋...
2014.4.10
日本橋周辺のを紹介する情報誌「ニホンバシ―モ」が4月に創刊されました。 東京 アート アンティークもご紹介していただいております。 フリーペーパーですので、ぜひ日本橋にお越しの際はご活用ください。 配布場所は ニホンバシ―モ ホームページ にて公開中です。 日本橋...
2014.4.3
「東京アートアンティーク2014」のパンフレットを各店舗で配布を始めました。 ぜひご活用ください。 ダウンロードバージョンはこちら(10.5MB) 印刷物に関する正誤表を以下に示します。訂正してお詫び申し上げます。 p.8 清見佳奈子日本画展 (誤)4月14日...
2014.3.1
日常的に見慣れた風景が水面に映り込む時、それらは水や光の表情と重なり、複雑で魅力的な表情をのぞかせます。 水に浮かぶ花、映る樹木の影。水面に光が差し込む時、すべてが一体化してきらきらと輝く瞬間があります。 麻や絹に岩絵の具を載せて描くという独自の技法で、水面...
2014.3.1
2014年4月25日(金) 2014年4月26日(土) 両日 15:00 - 中国古代を代表する漢王朝(BC2C~AD2C)。 約400年にわたったこの時代、多くの美術品が生み 出されました。 日本人にも人気が高く、副葬用の美術品が多いことが、安定が続いた漢時代を象 徴しています。 特徴...
2014.3.1
先史から古代、中世ごろまでの日本の土器と陶器をご紹介いたします。 縄文土器はおおらかで力強く、エネルギーが満ち溢れています。 弥生土器と土師器は手取りも比較的軽く繊細で温かみのある肌合いが魅力です。 大陸の影響を受けて生まれた須恵器や猿投ですが、キリっとした姿...
2014.3.1
ジャンクアートの旗手として知られる小野忠弘は、1913年弘前市に生まれました。東京美術学校彫刻科で本格的に美術を学んだ後、厚塗りの画面やガラクタのような廃品を貼り付けた立体など、絵画や彫刻といった既存のジャンルを超えた独自の表現世界を追求し、作り上げました。 今...
2014.3.1
10:00 ‐ 18:00 愛媛県松山在住の健男児、独特の作陶を展開してファン急増中の石田誠(1964生まれ)に最新の「さけうつわ」を制作提供していただきました。 自家薬篭中となりつつある「南蛮手」「紅毛手」「刷毛目手」「スリップウェア」をはじめ、昨年より鋭意研究中の「新白磁」...
2014.3.1
(10:00~18:00) 本年の「古美術との出会い」は中国 漢代から明代にかけての作品をご紹介いたします。 作品展示を通じて、古美術が持つ魅力を身近に感じて戴ければと思います。 本催しが作品と人、人と人との出会いの場となれば幸いです。