大藝術家 北大路魯山人展 2018
2018.2.5
没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の作品の中から、逸品を選び皆様にご紹介...
2018.2.5
没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の作品の中から、逸品を選び皆様にご紹介...
2017.2.18
茶釜を中心に茶の湯の周辺の金工品を紹介していきます。 釜、蓋置、花入など多様な作品を紹介し、また近代工芸作家の作品も展示していきます。 出品作家 長谷川一望斎、魚住為楽、香取秀真
2016.5.10
東京アートアンティーク2016 初日は午前中少し雨が振りましたが、続く2日間は天気もよく、多くの方にお越しいただきました。来場者数は店舗によりまちまちですが、多いところでは1日あたり250名近くお越しいただき(参加店アンケート集計結果)、来場者アンケートによると、...
2016.3.28
東京アートアンティークは3日間開催しますが、どの日に行こうかと迷われる方もいらっしゃるかと思います。2016年の東京アートアンティークは3日間いずれもギャラリートークや座談会があるなど、その日限定のイベントがございます。日にちごとのイベントをお知らせします。ご...
2016.3.15
挿画本「魅せられし河」は、1951年、フジタの65歳の誕生日を記念して発刊されたものです。フジタは生涯を通して多くの版画を制作し、当時の版画手法(木版・銅版・リトグラフ)を用いていますが、なかでも銅版を好んで用いています。銅版の中のエッチングの技法によって...
2015.2.7
平成21年以来6年振りに開催します花展です。日本、中国、韓国の古代から近代迄の花器、あるいは見立ての花器に春の美しい花々を生けてみました。器と花のコラボレーションをお楽しみください。皆様お誘い合わせてお出掛けください。
2015.2.2
お気に入りのカップでお茶をいただくと素敵な時間が流れます。数寄者は、集めた茶碗に銘を付け、大切にし、お茶を楽しみました。また、自ら茶碗を造り愛玩しました。先人たちが、いつくしみ、めでた茶碗であなたもティーブレイク… お茶を楽しみませんか?
2014.3.1
茶道において重要な物のひとつ『茶器』にスポットをあててみました。 時代の物から近代工芸作家まで幅広く展示していきます。 薄茶器を中心に様々な形、塗りの素晴らしさなどの質感を感じ取っていただけたら幸いです。