シルクランド画廊
2003年銀座6丁目に出店して22年周年、今年3月末に画廊を京橋に移転。美術品全般にわたるアート作品を取り扱い、主に日本画、洋画などを中心に、年間20回余の企画展を開催いたしております。作品や展覧会の情報を紹介するギャラリー通信を発行し、作家の素顔に触れての興味深い...
2003年銀座6丁目に出店して22年周年、今年3月末に画廊を京橋に移転。美術品全般にわたるアート作品を取り扱い、主に日本画、洋画などを中心に、年間20回余の企画展を開催いたしております。作品や展覧会の情報を紹介するギャラリー通信を発行し、作家の素顔に触れての興味深い...
2026.3.13
正誤表 東京アートアンティーク2026冊子におきまして、下記の通り、誤記がありましたので訂正いたしますご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます P. 29 54 ギャラリーマリ 誤) マップ番号未掲載正) Art MapA 2-E 誤) 11:00-18:00正) 12:00-18:00 P. 32 63 撫子Art...
2026.3.4
国内最大級のアートの祭典、アートフェア東京が今年も開催されます。古美術から近現代美術、工芸まで、日本の美術の魅力を一度に楽しめる特別な機会です。 東京アートアンティークの会員店からも、今年は次の11店舗が出展しています。 平野古陶軒宝満堂小山登美夫ギャラリー ...
2026.2.24
四季彩舎では、金丸悠児による個展「ホシノカタチ」を開催いたします。 本展は、2011年より継続して発表してきた立体作品シリーズの、新たな展開となります。 金丸悠児は、古代魚や亀をはじめとする「時」や「生命」を象徴する動物をライフワークとして描き続けてきました。 独...
2025.5.2
「東京 アート アンティーク2025」無事終了いたしました。 多くの方にお越しいただき、ありがとうございました。 本年は、トークイベントや個々のギャラリーでのディスプレイや花いけのプレゼンテーション、ギャラリーツアー、チャリティ入札会、それぞれの展覧会など、盛りだ...
2025.4.26
京橋彩区の一角、低層階にアーティゾン美術館が入るミュージアムタワー京橋の1階エントランスロビーでは、ヴィジュアル・アート、建築、コンピューター・プログラム、音楽、映像、ダンス、デザインなど多様な分野で活躍するアーティスト集団『Dumb Type(ダムタイプ)』が制作し...
2025.4.22
昨年11月にグランドオープンを迎えた京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口120m...
2025.4.18
昨年11月にオープンした京橋の新たな芸術文化の拠点・TODA BUILDING。ビルの共用部で展開されているパブリックアートプログラム「APK PUBLIC」は、都市の風景を担う大規模な作品発表の場として約1年半ごとに展示替えを行う更新性のあるパブリックアートであることが特徴です...
2025.4.12
今年の「東京アートアンティーク」では、骨董・古美術雑誌『目の眼』が心強い応援団として編集部を開放してくださいます! 昨年、京橋に移転された『目の眼』編集部が、4月24日(木)~26日(土)の3日間、編集部を「オープン3Days」として特別開放。期間中はどなたでもふらり...
2025.3.18
すっかり恒例となってきたフラワーイベント「Meet with Flowers in TOKYO YNK」。今回で5回目となるそうで、八重洲・日本橋・京橋エリア(YNKエリア)で3月19日(水)から4月6日(日)まで開催されます。 この時期は、花をテーマにしたイベントがたくさん開催されます。いけば...