明治時代以降の、いわゆる作家物とよばれる陶磁器を中心に扱う専門店。 人間国宝から若手作家まで、店主がこだわりをもってセレクトしています。 日本橋の隠れ家的な空間で、ゆったりと「やきもの談義」しませんか。 銀座線 東西線:日本橋駅B1出口から徒歩2分 浅草線:日本橋...

18年間の修業ののち、銀座にて独立開店いたしました。京橋 仲通りには昭和47年に移り、営業を続けております。 仏教美術、日本古陶磁、李朝染付、酒器、根来などを中心に取り扱っています。

わたしたちの日常に無限の潤いと美しい悦びを加味する古美術作品。それは過去の時間を秘めながら未来へと受け継がれる真に価値ある永劫のもの。 すぐれた第一級の古美術作品は単なるモノ以上でなければならない。 お客様一人ひとりの「坐右寶」、まさに常に傍らにあるご自身だ...

松森美術では、現代若手人気作家から物故作家のガラス・陶磁器の酒器を展示販売致します。お酒がより一層美味しく、また楽しみながら呑める〝愛酒家好の酒器〟をお求めやすい価格で取り揃えております。是非この機会にお立ち寄り下さい。 (2019年 2月 1日)

辻村史朗の酒の器。ぐい呑みや徳利等多彩なラインナップで紹介致します。 (2017年 3月 11日)

美術品のオークションや入札会というと、一般にはなかなか参加できないイメージがありませんか?東京 アート アンティークでは、より来場者の楽しみ方を増やしたいという思いから、初めての方でも気軽に体験できるチャリティ入札会を企画いたしました。 また、落札金額の一部を... (2016年 3月 15日)

東京アートアンティークは天気にも恵まれ、無事3日間を終えました。 多くの方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。 引き続きゴールデンウィークの間まで企画展を開催しているギャラリーもまだまだございます。 ご都合がつかなかった方、全部見て回れなかったとい... (2014年 4月 27日)

今年も藍澤 彰さんの作品を展示販売します。 一昨年、昨年に御好評頂き、3年連続です。 御来店をお待ちしております。   藍澤 彰 来歴 1952年 横浜市南区生まれ 1976年 ビジュアルアーツ(商業写真科) 中退 1979年 銀座 ルナミ画廊 個展(平面オブジェ作品) 1981年 高円... (2014年 4月 17日)

会期中無休 酔壷、それは徳利でも片口でもない酒器のかたち。 伊勢崎 紳・木俣 薫・後藤 秀樹・須賀 保中・樋口 雅之の5人の作家による備前・唐津・黄瀬戸・高麗青磁・志野の酔壷をぜひ体感して下さい。 (2014年 3月 1日)