※写真の商品は企画中のチャリティ入札会に出品いたします 東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で九回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。 (2018年 2月 5日)

※この記事では、ギャラリー・画廊・古美術店を総称して「ギャラリー」としています。また、「ギャラリー内」を「店内」を表記しています。 ギャラリー巡りに慣れない方にとって、わからないことや気になることが幾つかあると思います。特に気になるのがスタッフの目線、展示物... (2017年 3月 19日)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で八回目になりました。イベントに合わせて少し珍しい焼き物も並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。 (2017年 2月 10日)

「古美術との出会い」と題しまして、東洋古陶磁の作品展示を行います。人の手から手へ、時間というフィルターを通して受け継がれてきた作品たちは実に多くの感動を鑑賞者へと伝えてくれます。会期中は外光の入る展示スペースにて、焼き物が持つ元来の色彩・質感、また内包する... (2016年 2月 14日)

作品:器物や皿物などの焼き物、和紙やベニヤや石膏などを使った平面、身近にある木や石膏などを使った立体、一休禅師や尾崎放哉を心の師として自由律俳句や俳画などを制作。創作活動:標高1380mの菅平に「日月宙美術工房」を開き、立体、平面、焼物、俳句を創作している。菅平... (2016年 2月 9日)

春の企画展示会として李朝陶磁展を開催します。李朝時代は15世紀から19世紀までの朝鮮王朝国家で、約500年という長く続いた期間に、粉青沙器(日本では三島、刷毛目、粉引などという)、白磁、染付、辰砂、鉄砂など様々な陶磁器が製作されました。古くは柳宗悦や浅川伯教・巧兄... (2016年 1月 30日)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で七回目になりました。イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。 (2016年 1月 26日)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で六回目になりました。イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。 (2015年 2月 8日)

東京アートアンティーク期間中の「古陶磁を愉しむ」も、今年で五回目になりました。 イベントに合わせて、少し珍しい焼き物を何点か並べるように心がけます。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。 (2014年 3月 1日)

佐々木一氏 Q こちらのお店を出されたのはいつ頃ですか? A ここに出す前はずっと長年世田谷で営業していたんですけれども、ここに4年前に2店目を出させていただきました。 Q ご主人はだいたいどちらにいらっしゃるんですか? A 半分ずつくらいです。一日の間で行き来も... (2011年 4月 5日)