1960年 上野池之端・不忍池端にて開廊。(名称の由来はここ から) 1979年、東京駅八重洲口に移転。2012年9月、日本橋(日本橋高島屋南出口前)に移転。~現在に至る。 「靉光展」、「池田満寿夫の最初の個展」などを開催、その他 長谷川利行、中村正義、斎藤真一、駒井哲郎など...

仏教美術、古陶磁、、暮らしを彩る古美術品を並べられたらと心がけております。 併せて奥のスペースでは、天野成竹書作展「天壌無窮」を開催いたします。(@seichiku426) 書、花、古美術、お気軽にご覧いただけましたら幸いです。 (2022年 3月 1日)

本展は5月11日〜に延期されました。  没後60年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の... (2020年 1月 23日)

東京アートアンティーク会期を挟む24日(水)〜28日(日)の5日間は、日本橋ガレリアコミュニティスペースにて「LIFE WITH KOGEI」と題するイベントをアート&クラフト市の姉妹ブランド「Hale marche」と共同開催いたします。 日本橋ガレリアコミュニティスペースはこの期... (2019年 4月 17日)

東京アートアンティーク会期を挟む24日(水)〜28日(日)の5日間は、日本橋ガレリアコミュニティスペースにて「LIFE WITH KOGEI」と題するイベントをアート&クラフト市の姉妹ブランド「Hale marche」と共同開催いたします。 日本橋ガレリアコミュニティスペースはこの期... (2019年 4月 16日)

Mark Kostabi 「KISS」 James Rizzi サイン&エディション付き版画「LIFE IN THE BIG APPLE」+色鉛筆 など (2019年 3月 25日)

没後50年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の作品の中から、逸品を選び皆様にご紹介... (2019年 2月 1日)

縄文時代から近代までの日本美術。李朝・中国美術小品。西洋古美術。 見捨てがたきものを集めて展示いたします。 また、和洋美術書を販売いたします。 (2018年 2月 5日)

十九世紀末から二十世紀初頭に開花したウィーン美術の作品、挿絵本、原画、版画、絵葉書からデザイン見本にいたる80品余りをWABP特集期間中、展示販売いたします。世紀末美術、ウィーン工房、デザイン展が開かれると多くの来場者がある人気のウィーン美術ですが、今回のように... (2016年 1月 30日)

漉槽(すきそう)から漉き上げられ、紙葉として形成される一枚の全紙−産業化以前の世界では紙の基本単位でした。この紙葉形成時に生じる簀(す)の目と透かしは、アンティーク・ブックの出自の歴史を語りかけ、書物の造られた時代への考察を広げて くれます。活版印刷より歴史... (2015年 2月 17日)