2026.3.28
世界の古美術・骨董の情報誌『小さな蕾』にご紹介いただきました
世界の古美術・骨董の情報誌『小さな蕾』にご紹介いただきました。『小さな蕾』は、手に取りやすいスモールサイズの雑誌で、お手頃価格。ぜひお手に取ってご覧ください。
2026.3.28
世界の古美術・骨董の情報誌『小さな蕾』にご紹介いただきました。『小さな蕾』は、手に取りやすいスモールサイズの雑誌で、お手頃価格。ぜひお手に取ってご覧ください。
2026.3.28
『目の眼』電子増刊8号、骨董 古美術雑誌『目の眼』4・5月号で、東京アートアンティークをご紹介いただきました。 ウェブサイトで毎月最新版を無料で試し読みできます!(期間限定) また、ウェブサイトでもイベントの紹介をしていただきました。 ぜひ...
2026.3.13
正誤表 東京アートアンティーク2026冊子におきまして、下記の通り、誤記がありましたので訂正いたしますご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます P. 29 54 ギャラリーマリ 誤) マップ番号未掲載正) Art MapA 2-E
2026.3.28
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2026.3.4
国内最大級のアートの祭典、アートフェア東京が今年も開催されます。古美術から近現代美術、工芸まで、日本の美術の魅力を一度に楽しめる特別な機会です。 東京アートアンティークの会員店からも、今年は次の11店舗が出展しています。 平...
2025.5.2
「東京 アート アンティーク2025」無事終了いたしました。 多くの方にお越しいただき、ありがとうございました。 本年は、トークイベントや個々のギャラリーでのディスプレイや花いけのプレゼンテーション、ギャラリーツアー、チャリティ入札会、それぞれ...
2025.5.2
4/17東京新聞日刊の「お出かけ街ナビ」コーナーに写真入りで掲載いただきました。 ありがとうございました。
2025.4.26
京橋彩区の一角、低層階にアーティゾン美術館が入るミュージアムタワー京橋の1階エントランスロビーでは、ヴィジュアル・アート、建築、コンピューター・プログラム、音楽、映像、ダンス、デザインなど多様な分野で活躍するアーティスト集団『Dumb Type(ダムタイプ)』が制作...
2025.4.22
昨年11月にグランドオープンを迎えた京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて 5 分、東京アートアンティークの開催エリアの中心に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。ミュージアムタワー京橋とTODA BUILDINGの2つのビルで構成される街区は、中央通りに面して間口12...
2025.4.18
昨年11月にオープンした京橋の新たな芸術文化の拠点・TODA BUILDING。ビルの共用部で展開されているパブリックアートプログラム「APK PUBLIC」は、都市の風景を担う大規模な作品発表の場として約1年半ごとに展示替えを行う更新性のあるパブリックアートであること...