『京橋アート・アベニュー』第30回 人形町から世界へ!小山登美夫さんが語る、京橋のアートの街としての記憶
2026.1.26
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第30回 2025年12月19日放送出演者 小山登美夫ギャラリー 小山登美夫さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 京橋は庭!人形町出身...
2026.1.26
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」第30回 2025年12月19日放送出演者 小山登美夫ギャラリー 小山登美夫さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 京橋は庭!人形町出身...
2025.12.31
「知られざるモダニスト」として再評価の機運が高まる画家・寺田至(てらだ いたる、1951 – 2014)。没後10年となる2024年には全国6箇所の巡回展が開催され、モダニズムへの深いリスペクトからくる数多の画家との呼応と、自らもまたモダニストとして先人を超克していこうとする...
2025.12.27
ArtStickerを運営するThe Chain MuseumとTHE CITY BAKERYを運営するフォンスは、2024年11月に開業した東京・京橋のTODA BUILDINGの1階に、アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設するGallery & Bakery Tokyo 8分をオープンいたしました。第14回目となる本展では、ア...
2025.11.18
第13回目となる本展では、アーティスト・島田萌の個展「Ghost Note +」を2025年11月22日(土)から開催いたします。 島田は1995年東京都出身。スマートフォンやタブレット端末などのデジタル機器を用いて加工・編集を施した写真をもとに、それを油彩で描くという手法で制作を行...
2025.11.15
「喜怒哀楽は顔の表情だけではない」安元亮祐(Yasumoto Ryosuke、1954–)は幼少期の発熱で聴覚を失いますが、美術館で観た松本竣介(1912–1948、13歳で病により聴覚を失う)の作品に感動し、画家を志します。創作内容はペインティング、古材等を使った立体やレリーフ作品、舞...
2025.10.30
パステル色に内包された若さゆえの戸惑いや情熱を、繰り返す日々の風景の中から大胆なフォルムで抽出する作風を持つ。「景色でありながら、人である絵を描いている」と語る作家の言葉には、曖昧な他者との関係性にも温もりや行き違いなど、確かに存在する形にできない感情の揺...
2025.10.23
本年8月に開催いたしました「わたくしごっこ - 前編 - 」に続くシリーズ展です。 また、本展覧会では藤田氏が講師をつとめるワークショップ「ヒトガタごっこ」を行います。皆様のご参加をお待ちしております。 藤田氏が“わたくし”を見つめる中で触れた新たな領域をぜひご高覧く...
2025.9.13
中央エフエムHello! Radio City「京橋アート・アベニュー」 第26回 2025年8月22日放送出演者 シルクランド画廊 久保田和也さんナビゲーター:JUMIさん *本記事は中央エフエムさんに許可をいただき、収録内容を書き起こして編集したものです。 新たな舞台は京橋:シル...
2025.9.6
「現代の印象派」が誘う、心豊かなひととき 鮮やかな色彩と光に満ちたパリの風景画で知られる画家ギィ・デサップ。デサップが描く夕暮れ時の輝くパリは、日々の喧騒から離れ、あなたを静かな心の旅へと誘います。 このたび翠波画廊にて、そんなデサップの新作絵画展を開催いた...
2025.9.6
光と影に宿る情景を紡ぐ、今もっとも注目すべき女流作家 都市と自然、そして光と影の移ろいを独自の視点で描き出す、いま注目の女流作家・大田和亜咲宜の個展を開催いたします。パリを拠点に活動していた経験もあり、国内のみならず海外でも高い評価を得ています。昨年の個展で...