平安時代から現代まで 展
2019.2.1
松本松栄堂 東京オフィスにて「平安時代から現代まで」展を開催致します。点数は少ないですが、各時代の優品を揃えました。日本美術の歴史を少しでも感じて頂ければ幸いです。
2019.2.1
松本松栄堂 東京オフィスにて「平安時代から現代まで」展を開催致します。点数は少ないですが、各時代の優品を揃えました。日本美術の歴史を少しでも感じて頂ければ幸いです。
2019.2.1
斎藤真一(1922〜94)は盲目の女旅芸人・瞽女がかつて見た「赤」を。 G・ルオー(1871〜1958)は精神性の高い崇高な「黒」を。 池田満寿夫(1934〜97)は代表作に「赤と黒」を効果的に描きました。 3アーティストを中心に《赤と黒》の作品を集めた特別企画展です。
2019.1.10
伊藤若冲、曾我蕭白、長澤蘆雪、白隠慧鶴ら、江戸時代にその卓越したセンスで揮毫した画家たちにフォーカスした企画展です。鈴木其一や岩佐又兵衛も出品予定。カタログは無料で配布しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
2018.6.5
東京アートアンティーク2018 の3日間は、初日と最終日は夏日のような天気に恵まれ、初夏のような気候の中での開催となりました。 今年は昨年を3店舗上回る89軒の店舗が参加し、そのうち52店舗が来場者に向けて企画展を行いました。 来場者数は店舗によりまちまちですが、多い...
2018.4.30
四季彩舎で行われた「♡Animals」展で、オーナー、出品作家さんのうち、お二人にお話を伺いました。会場には、「雑呑」参加者が集まり、これからパーティが始まるところです。 ギャラリー詳細はこちら
2018.4.27
林田画廊で開催中の「青木志子日本画展 だるまさんといっしょ」で発表されている作家さんご本人に今回の展示作品についてお話を伺いました。 ギャラリー詳細はこちら
2018.4.25
翠波画廊さんのオーナーに今回の展覧会「ハンス・イヌメ絵画展」についてインタビューをしました。 インタビューの中で触れられている、作家の制作の様子の動画はこちら https://www.suiha.co.jp/artists/contract-artists/hans_innemee/ ギャラリー詳細はこちら
2018.3.8
三谷 晴弘 現在「日本画」と呼ばれている絵画の定義は、絹や和紙に岩絵具を使って描かれた絵画をいうのが一般的です。この絵画技法は中国で生まれ、敦煌の壁画などにも使われていて鮮やかな色彩を今に伝えています。その後技法は日本にも伝わり大和絵など通して発展しました...
2018.2.8
一昨年末から昨年初めにかけて、パリで「長谷川資朗展」が開催され、大好評を博した。その時、敷島画廊(仙台、佐々木嘉則社長)と三上満良先生(宮城県美術館副館長)が中心となり作製した『長谷川資朗作品集』は、長谷川先生の飛躍への道程や日本絵画史まで概覧できる貴重な...