地元企業がアートに力を入れるワケ
2022.4.25
先日、若手アーティストを支援する仮囲を利用したプロジェクトを紹介しましたが、なぜ今、戸田建設はアートに力を入れようとしているのでしょうか? もちろん、東京アートアンティークでも口を酸っぱくして言ってきたように、京橋・日本橋は世界でも類を見ないほど、美術商が集...
2022.4.25
先日、若手アーティストを支援する仮囲を利用したプロジェクトを紹介しましたが、なぜ今、戸田建設はアートに力を入れようとしているのでしょうか? もちろん、東京アートアンティークでも口を酸っぱくして言ってきたように、京橋・日本橋は世界でも類を見ないほど、美術商が集...
2022.4.20
京橋は、ただ今建設ラッシュ真っ只中です。 華やかなイメージの銀座と日本橋に挟まれて、オフィスビルのイメージが強いエリアですが、今日はそんな建設中のビルを活用したアート情報を一つご紹介します。 アーティゾン美術館の隣に戸田建設の本社「(仮称)TODAビル」が2024...
2022.3.10
「わかりやすくて、うつくしい」手頃な価格から名品まで。無邪気に美術と戯れよう! ご来場者さまには、展覧会図録を無料配布いたしております。 ミニ年表(中国、日本、韓国)のオマケ付!
2022.3.1
会場:ギャルリーフロレゾン(2022年閉廊) 松本敏裕は芸術家そしてコレクターです。油絵を描いています。中国明末清初の色絵磁器を集めています。色絵磁器をモチーフにした静物画と集めた色絵磁器を展示します。 【松本敏裕】Toshihiro Matsumoto 私の蒐集遍歴と展示 平成...
2022.3.1
「Life on this planet」は地球上の生き物達をテーマに、古美術「木雞」とギャラリー「メゾンドネコ」の2店舗による共同企画展です。展示内容は、中国陶磁器を中心とした古美術の世界と、現代の木彫、陶器、彫金、絵画などの作家たちとの競演です。人類が及ぼす地球環境の変化...
2022.3.1
この度は『古美術との出会い - 身近な美の座標 -』 と題しまして、作品展示を行います。 中国・韓国の美術を中心に、 身近で楽しんで頂ける作品も多くございます。 普段ご関心をお持ちの分野もさることながら、 この機会に違った視点を持ってご覧頂き、 新たな美の発見の場とな...
2022.3.1
没後60年以上経ちながら、未だ多くの人を魅了してやまない北大路魯山人先生。その芸術活動は、陶芸、漆芸、篆刻、書画、絵画と多彩であり、生涯残された作品は30万点とも言われています。しぶや黒田陶苑では、そうした膨大な魯山人先生の作品の中から、逸品を選び皆様にご紹...
2022.2.19
3月のアート業界のビッグイベントとして、アートフェア東京があります。 東京有楽町の国際フォーラムで行われるのですが、毎年豪華な顔ぶれで、全国から有名どころの画廊・ギャラリー、美術店が参加しています。 入場料が少々お高めなのですが、会場の熱気やVIP客が訪れる人...
2022.2.16
古美術専門誌の「月刊目の眼」は、イベントを開催したり、オンライン配信をされていて、とても精力的に情報発信をされています。 「月刊目の眼」デジタル版も毎月無料で公開したり、とその太っ腹な姿勢は目が離せません。 今回は日経新聞社とコラボしてクリスティーズジャパ...
2021.5.18
若いギャラリー経営者がタッグを組み、古美術の街として知られる京橋から最新の現代アートを発信していくプロジェクト「TOKYO CONTEMPORARY KYOBASHI」が、今年よりスタートした。背景には、コレクターや鑑賞者など、美術をめぐる世代の移り変わりがあるという。 プロジェク...